係員
踏切 | satakablog
http://sataka3355.blog27.fc2.com/blog-entry-471.html係員対応の踏切
係員さん | せかいあるき
http://byeryu.blog92.fc2.com/blog-entry-638.htmlギャグ - 酔った駐車場係員 | おもしろ動画
http://douga123456.blog.fc2.com/blog-entry-7362.html係員 (a ~) | 英語表現・単語ノート
http://muu004.blog115.fc2.com/blog-entry-7423.html係員 (a ~).......attendant
出航 | 旅写真館
http://childphoto.blog6.fc2.com/blog-entry-770.html係員の人が手を振ってます
ザ・係員 | godiac13 blog v2.0
https://godiac13.blog.fc2.com/blog-entry-1511.html深夜の高円寺でまばゆく光る係員。面白いから撮ってみた。
なぜ、大学に美術館や博物館が増えたのか?
https://oji-sanpo.seesaa.net/article/2019-09-29.html2025-09-30 09:00:00 - 昔に比べて、どこの大学に行っても、何かしら、美術館や博物館、ギャラリーなどの、一般に向けての展示施設が増えたなぁ、という印象を持っていました。しかも、常設で、係員も常駐しているケースも多いし、..
farewell to paradise @Palau
https://delfin.seesaa.net/article/2012-08-01.html2025-08-01 08:27:00 - エスカレーターもない階段を上がり、出国に向かった。レンタカーのキーのことはすっかり忘れ去り、出国ゲートに向かうと係官が鎮座するブースの手前で呼び止められた。てっきりパスポートの..
第二夜 -入国- @Poipet
https://delfin.seesaa.net/article/2008-09-04.html2025-09-04 09:50:00 - VISAをゲットし、晴れて入国。うるさいタクシーの客引きを振り払いながら、カンボジア側の国境の町・ポイペトへ歩みを進めた。カンボジアの人々はタイの人よりもさらに色が黒く、目が鋭..
『テレビの工事をします』とな、、、@中国武漢出張
https://kimukimu-no-weblog.seesaa.net/article/2022-05-20.html2025-05-20 05:02:00 - 先日、ホテルの部屋に係員が押しかけてきてテレビの工事をするというので何をするのかと思ったらスマホの画面をワイヤレスでテレビの画面に映すやつでした、、、
縁の下の力持ち
https://carotte-rend-aimable.seesaa.net/article/2019-07-22.html2025-07-22 07:00:00 - 月曜日恒例の節約晩ご飯は放送がなかったのでお休みです。 7〜8月はいつもの番組の代わりに、どうも夏の特集番組をやるようです。ひょっとしたら週末旅も去年と同じで再放送になりそうな予感。しかし、来週..
迷子を助けない大人が増えたYahooニュース
http://newspro.seesaa.net/article/478277620.html2025-11-04 11:16:00 - リュック/迷子防止/お出かけ/ LittleLife リトルライフ なりきりハーネス付きリュック価格: 6,380円 レビュー評価:5 レビュー数:1企画企画:イギリス、生産国:中国対象年齢1才?サイ..
シカゴのイミグレの係官が地元愛溢れすぎwwwwwwwww
http://www.scienceplus2ch.com/article/466138823.html2025-09-16 09:20:00 - シカゴで入国したとき「アメリカには?」「仕事です」「初めて?」「いえ、何度か」「お気に入りの街は?」「????ボストンの近郊の…」"No, no, no. Say Chicaaaagohhh!"..
友人達と日帰りのスキーに行った→リフトに座ると違和感を感じた・・・
http://jiwachan.net/article/466039600.html2025-08-16 08:00:00 - 283: 名無しさん@おーぷん 2017/06/26(月)14:05:34 ID:m8m アメリカでゴンドラから落ちた女の子の話を見て思い出した今から約20年以上前の話、友人達と日帰りのスキ..
映画館で自分の両隣入れて3席のチケットを購入→席に老夫婦がいたので私「私が取ってる席なので座るな」老「座ってないならいいだろ!」係員「座らないならいいじゃないですか」
http://jiwachan.net/article/466039219.html2025-08-08 08:10:00 - 944: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:rMwhx4wz映画が好きで映画館(座席指定)でよく映画を見るんだけど&n..
チケットを取り出すのに時間がかかったら係員、手のひらを上にしてこちらに出してた手をバンバン!と台に叩きつけ最速してきた…大阪怖い…
http://jiwachan.net/article/466034696.html2025-04-06 04:00:00 - 742: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/14(火) 15:28:00.65 ID:9WUl0Z4N今まで大阪は一回しか行った事ないんだけど、 街な..
先着何百名かが貰えるクリアファイル目当てで会場に行ったら係員「こちらは出口です。入り口から入ってじゃないとクリアファイル渡してません(キリリ」
http://jiwachan.net/article/466034291.html2025-03-28 03:10:00 - 17: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/25(水) 17:27:37.84 ID:37X+AC4Hイベント会場で、楽天イーグルスのクリスマスイベント(ステージ..
図書館で本の貸出手続きをしてたら係の人「この本、次の予約の人が待ってますので」→だから何なんだよ…
http://jiwachan.net/article/466033768.html2025-03-17 03:10:00 - 396: おさかなくわえた名無しさん 2005/04/26(火) 18:51:31 ID:z9AM/0hA図書館で予約した本が用意できたということで借りてきたんだが、&n..
エクスストリームレース③
https://ishimaruk.exblog.jp/33722891/2025-07-31 07:00:00 - ~~~昨日からのつづき~~~エクスストリームレースは、第二のステップに進む。3つのアトラクションをやり、スピードと出来具合を競えと言う。まず、1つ目《ビーチの砂で山を造って、トンネルを掘り、長さ80センチのヒモを通しなさい》っとヒモを渡され、ピ~と笛を吹かれた。アチコチで笛が吹かれている。湯河原の海岸が広々と続いている。サラサラの砂のビーチで、サーフィンに興じる人たちもいる。見ると、砂浜に散らばった3人組が懸命に砂を盛っている。穴をあけている組もあるが、穴がすぐ崩れるらしく苦闘中。我らはどうか?闇雲に砂を集めるのは、いただけない。砂山にトンネルを開けるのはやさしくない。そこで、ウインドサーファーであるイシマルが、ビーチを見渡し、地下に流れる川を探す。海岸の村から流れ出ている用水路が、砂の中に、吸い込まれているハズ。いわゆる隠れ地下水路。 数秒目を凝らしていたイシマルが、ある場所を指さす。3人で、そこに走り寄る。いっけん乾いた白い砂地なのだが、イシマルの指示で、砂を掘り始める。10センチ堀った所で、湿った砂になった。さらに掘ると、水もにじんできた。掘り出した湿った砂を、ケンジが集めて山にする。ここでケンジの職業が、脚光を浴びる。彼は、ペンキ屋だ。壁だの地面だの、何かを盛るのが得意なのである。乾いた砂と湿った砂を調合しペタペタペタ、あっという間に、高さ50センチ、直径80センチの小山を拵えた。さ次は、トンネルを掘る作業。 ここで、チョクの登場となる。彼の職業は、家を建てる時の水道管や下水管を敷設する仕事。ようは地面を掘るエキスパート!右手を差し出すや、すさまじいスピードで掘削を始める。見ていた係官が笛を鳴らす。「スコップは使用禁止!手以外は使ってはダメ!」チョクが指さされている。すると、サッとトンネルから素手を出したチョクがニヤリ。驚いた係官の目が丸くなったのが収まる前に、「ハイ、赤いヒモ、トンネルに通しました!」周りを見回すと、随分前に到着した組らが、まだ、砂山をつくっている最中ではないか。「では次のアトラクションへ」いざなわれて、隣にある体育館に入る。《バスケットボール2個を3人で体の間に挟んで、コースを回りなさい》これは、ふたりなら1個のバスケットボールを背中と腹の間に挟んで、歩いていく遊びである。これを、3人で2個のボールを運ぶのは、連携が難しい。途中でボールを床に落とすと、始めからやり直し。「よ~い、ピッ」笛の音と同時にチョク、ケンジ、イシマルの順で、腹と背の間にボールを挟み、スタートする。マークをいくつも回るのだが、我らのなんと速いこと!係員が付いてくるより速く回ってしまった。ではラスト、3番目のアトラクションへ。《竹の棒に登り、壁のテッペンのカゴに番号札を入れなさい》 5mの竹棒が一本だけ。となると、二人が両側から支え持ち、ひとりが登るのだろう。我ら3人は、フリークライミングで知り合った友人である。それは、壁を登る競技である。相当のレベルの壁すら登っている。3人の目が輝いた!「よ~いピッ」ケンジとイシマルが竹を壁に立てかける。跳びあがたチョクがスルスルと猿よろしく登り、ひょいと番号札をカゴに入れた。その間、3秒。おそらく、これほど速い組はいなかったとみえて、近くにあるイスにヨッコラショと腰掛けようとした係員のオケツが、まだイスにつかない内に、終わってしまった。オッケーの笛を吹くのも忘れた係員に、終了のハンコを押してもらい、次なるレースに走り出す我ら。さあ、これからがエクスストリ-ムレースの本番!順位を聞いてみると、ごぼう抜きで、かなり上位までジャンプアップしたらしい。~~~うぅ、また明日~~~
エクスストリームレース②
https://ishimaruk.exblog.jp/33722890/2025-07-30 07:00:00 - ~~~昨日のつづき~~~エクスストリームレースに3人一組で出場している、当時、イシマル(52才)とチョク(33才)とケンジ(34才)。湯河原にある標高600mの山頂まで、マウンテンバイク(MB)を担いで登って来た。順位はかなり後ろの方。なんせ他のチームのMBより倍の重さがある。このレースでは、スタート直前に全員に渡された地図の上に、赤い点がいくつも打たれ、そこはチェックポイントであり、チームで見つけて、吊るしてあるハンコを押さねばならない。コレを怠ると、不通過となり失格! 地図読みが得意なイシマルがナビとなる。となるハズが、なんせ初めてのレース、時折り、見落としがおこり――「ちょっと待て、引き返そう!」となる。これは精神的に堪える。ただでさえ暑い夏、炎天下に走り続けている。さて、山頂からいよいよ下りのダウンヒルとなった。なんせ、3人ともMBでの初の山道くだり、楽チンだろうと、タカを踏んでいた。まず、いきなり私がでんぐり返りをしてしまう。自転車とは押しなべて、下りで前輪のブレーキをかけると、前方に回転しようとする。特にMBのタイヤはデコボコが大きく、前輪ブレーキはかけてはならないと言われているらしい(とあとで知る)。完全なる前方一回転、しかも坂道下りで。恐いなんてものじゃない。私は勿論驚いたが、見ていた二人はもっとビックリしていた。人間が前方に回転する様を、現実に見て、その人間が、何事もなかったかのように走り出すのを――そして自転車の知識足らず問題は、もっと深刻だった。標高差600mを、レースなので、急いで降りる我ら。ブレーキはかけっぱなし。するとどうなる?両方の腕の握力がなくなる。考えてみれば、こんなに長い間、ずっと手の指で、ブレーキを握り続けていることなどない。握力検査の握りとて、ほんの数秒にすぎない。およそ30分以上、チカラの限り握っている。そうしないと、あっという間にスピードがあがり、一度上がったスピードは止められない。そして、ここで再び気づくのである。(ほかの人たちはどうしているのだろう?)これもあとで知るのだが、我らのMBはディスクブレーキ。つまり、握力で押し付けて止めるシステム。皆が乗っているMBは、オイルブレーキ。いわゆる自動車などで使われている、ブレーキの増幅装置。握力に頼らずに、下ることができる。海岸まで下りきった時には、ほとんど握力がなくなり、靴の裏をこすりながら、ブレーキをかけていた。すでに順位は真ん中よりかなり後ろに落ちている。っと、ここで、いったんMBを置いて、海岸でゲーム的な、何かをしなさいと係員に言われる。それは・・・我々が最も得意なものだった!~~紙面が尽きた、またあした!~~ 京都から琵琶湖まで走る
夏の夜を幻想的に彩る弘南鉄道大鰐線の金魚ねぷた列車@弘前
https://kasutera332.exblog.jp/34623109/2025-07-29 07:00:00 - 今年の夏も青森へ行ってきました。今回は弘前へ。弘南鉄道大鰐線(おおわにせん)の夏のあいだに運行される“金魚ねぷた列車”がとても幻想的で素敵で、この旅1番の思い出になりました。お夕食をいただいた場所からタクシーで弘前学院大前駅へ。列車が到着するまで30分くらいあったので、駅前のコープ西弘店でお買い物。都内ではお見かけしないモノもいろいろあり、自宅用お土産を購入。太子食品の納豆もたくさん種類があって買いたかったなー。スーパーを見ていたらあっというまに時間がたち、まもなく列車到着。金魚ねぷた列車の時刻は決まっていて、この日はAパターンの日(AパターンかBパターンは当日のSNSで発表)。これを逃すと次のねぷた列車は2時間後になってしまうので、絶対に乗らないと!ちなみにこの日(土曜)、この駅から乗る人は私たちの他にはいませんでしたー。わぁ~、車内が金魚ねぷたの明かりだけなので、とても素敵!1番前から乗車して、整理券をとります。金魚ねぷたちゃんがたくさん~!ひとつひとつは小さな明かりでもたくさん集まると夜祭みたいな感じ。なんだか懐かしい気持ちにもなりました。よく見ると面白いお顔の金魚ねぷたちゃん。列車は結構揺れるので、とりあえず座ることに。他にも観光客の方がちらほら。外国人観光客の方もいました。みなさんどちらから乗車されたのかな?弘前学院大前駅から終点の中央弘前までは5分。たった5分の乗車だったけど、とてもワクワクして楽しいひとときでした。中央弘前駅ではこけしちゃんがずらりと並んでお出迎え。あらカワイイ!翌日の昼間、れんが倉庫美術館の帰りに駅の横を通りましたが、やっぱり明かりが照らされる夜の駅&列車がいいですね。再び大鰐方面へ向かう列車。無人駅から乗車したので、改札口を出るときに料金を支払いました。210円×2人・現金のみ。中央弘前駅は駅の係員の方もいらっしゃり、駅構内も明るかったです。記念に駅スタンプを押して終了。中央弘前から乗車する人は、缶バッチをいただけるイベントもあるらしい。駅構内には傘が飾られていました。“津軽びいどろの風鈴傘”のアートイベントらしい。翌日伺った大正浪漫喫茶室前にもカラフルな透明傘が置かれていました。最初ぴょんさんが「金魚ねぷたで飾られた列車があるから乗りに行こうよー。」と言ったときは、「ホテルでゆっくりしたいからぴょんさん1人で行ってー。」と冷たくあしらったのですが(鉄オタにつきあうのは疲れる…)、HPを見たらとても素敵で、こりゃあ乗ってみたいわぁーとなり、時間を調べて乗ることにしました。鉄オタぴょんさん、ありがとう。とても素敵な夏の思い出になりました。が、なんと、弘南鉄道大鰐線、2027年度末に運行休止の予定だとか。あと何回金魚ねぷた列車は走れるんだろう??鉄オタじゃなくても、と~っても美しく楽しい列車だったので、ぜひとも多くの方に乗車していただきたいです。こんなに幻想的な列車は海外にはないと思うので、海外の方々もたくさん乗車してくれるといいのになぁ。バンタンさんくらいの有名人の方がSNSにアップしてくれれば、もっと知名度も上がるのになぁ…。中央弘前駅のお隣りにある弘前昇天教会もライトアップされていて美しかったです。大正9年(1920年)に建てられたそう。
水道の開栓、自分でできる? やり方と注意点を徹底解説!
https://sooteiaaa.exblog.jp/244447702/2025-07-28 07:00:00 - 引っ越しや長期不在から戻ってきた時、「水道開栓 自分で」できたら便利だな、と思ったことはありませんか? 管理会社や水道局に連絡して、担当者が来るまで待つのは少し面倒に感じることもありますよね。この記事では、水道の開栓を自分で行う方法と、その際の注意点について詳しく解説します。「水道開栓方法」や「水道開栓 自分で マンション」と調べている方も、ぜひ参考にしてみてください。水道の開栓は自分でできる?結論から言うと、水道の開栓は、多くの場合、自分で行うことができます。ただし、いくつかの条件や注意点があります。一般的に、水道の開栓作業は、建物の敷地内にある**止水栓(元栓)**を操作することで行います。この止水栓は、水の供給を一時的に止めたり、再開したりするためのものです。水道開栓の具体的な手順それでは、自分で水道を開栓する手順を見ていきましょう。止水栓(元栓)の場所を確認する水道の止水栓は、一般的に以下の場所にあります。一戸建ての場合: 敷地内の地面に埋められたメーターボックスの中。マンションの場合: 玄関横のパイプスペース(PS)内や、玄関ドアの近くの壁にあるメーターボックスの中。まれに、キッチンや洗面台の下にある給水管の途中に、小さな止水栓(大元ではない)がついている場合もありますが、メインの開栓には元栓を探す必要があります。止水栓の形状を確認する止水栓の形状は様々ですが、主なタイプは以下の通りです。ハンドル式: ドライバー型(マイナスドライバーで回すタイプ)や、コック型(手でひねるタイプ)。レバー式: レバーを90度回して開閉するタイプ。メーターボックス内に特別な工具が必要なタイプ: ごくまれに、専用の工具が必要なタイプもありますが、これは水道局員しか持っていないことが多いです。開栓作業を行う止水栓を見つけたら、ゆっくりと開けていきましょう。注意点1:ゆっくり開ける一気に全開にすると、配管内に急な水圧がかかり、水漏れやウォーターハンマー現象(ゴンゴンという異音)の原因になることがあります。「水道の元栓 全開」にする場合も、最初はゆっくり、徐々に開けるのがコツです。注意点2:家中の蛇口を閉めてから開栓する開栓する前に、家の中のすべての蛇口(台所、お風呂、洗面所、トイレなど)が閉まっていることを確認しましょう。もし蛇口が開いたままだと、水が出しっぱなしになり、思わぬ水漏れや事故につながる可能性があります。注意点3:水が出ない場合は無理しない止水栓を開けても「水道 開栓 出ない」場合、配管に空気が溜まっている、どこかで水漏れしている、あるいは何らかの理由で供給が止まっている可能性があります。無理に操作し続けず、水道局や管理会社に連絡しましょう。水漏れがないか確認する開栓後、メーターボックス内や止水栓の周り、家中の蛇口や水回り(トイレ、洗濯機置き場、給湯器など)で水漏れがないか、しっかりと確認しましょう。こんな場合は自分で開栓しない方が良い!全ての場合で自分で開栓できるわけではありません。以下のような場合は、無理に自分で操作せず、必ず水道局や管理会社に連絡しましょう。水道局からの開栓指示がある場合: 「水道開栓手続き」を行った際、「立ち会いが必要です」と言われた場合や、「水道局の担当者が開栓します」と指示された場合は、自分では開けないでください。「水道開栓 立ち合い」が必要なケースは、特に長期で停止していたり、前回閉栓時に異常があったりする場合に多いです。止水栓が見つからない、または固くて回らない場合: 無理に力を加えると、「水道 元栓 空回り」したり、破損したりする可能性があります。止水栓の形状が特殊で、操作方法が分からない場合: 普段見慣れない形状の止水栓の場合、無理に操作して破損させると、水漏れなどの大きなトラブルにつながることがあります。賃貸物件で、管理会社から「勝手に開栓しないように」と指示されている場合: ルールに従いましょう。引越し先の「水道 開栓しなくても」水が出る場合: これは稀なケースですが、前居住者の契約が残っていたり、何らかの手違いで閉栓されていなかったりする可能性も。その場合でも、きちんと自身の名義で契約手続きを行う必要があります。水道開栓に関するその他の情報「水道開栓 何日前」に連絡すれば良い?:通常、水道局への開栓連絡は、引越し日の3~5営業日前までに行うのが一般的です。直前だと希望日に間に合わない可能性もあります。プロパンガスの元栓も似たような操作?:ガスも元栓がありますが、ガスは非常に危険なので、絶対に自分で操作せず、必ずガス会社の係員による開栓作業と安全確認が必要です。まとめ:安全第一で、正しく開栓を!水道の開栓は、正しい手順と注意点を守れば、ご自身で行うことが可能です。しかし、少しでも不安を感じる場合や、トラブルが発生した場合は、無理をせず水道局や建物の管理会社に連絡してください。安全第一で、スムーズに水道を開栓し、新しい生活をスタートさせてくださいね!
スイス、ハイキング旅行 7/1~8 2025 ⑤
https://nikkih.exblog.jp/33792917/2025-07-26 07:00:00 - 早朝に目が覚め、外を見ると曇り。出国前にガイドさんから長期予報では雷雨の可能性ありです、とメールが来てたので、ひとまず安堵。部屋からの眺めさぁ、しっかり朝食を食べなくちゃ。 ゆっくり時間をかけて、 クロワッサン、チーズ、ハム、卵、ヨーグルト、シリアル、、、、バランスもよく、美味しい。スイスだけあってチーズの種類も多い、パンも色々あって目移りする。ほんの少しランチ用に、、(内緒、、、)ガイドの矢鳴さんと、8:30にグリンデルワルドの駅で待ち合わせしてる。 少し早めに行って待っていた。時間ピッタリに現れた矢鳴さんはシャープな雰囲気。「では、一緒にチケットを買いましょう。」切符売り場の係員とのやりとりもテキパキ、「クレジットカードで支払う場合、現地通貨、ここではスイスフランですが、日本円とどちらかを選ぶようになっています。必ず現地通過を選んでください。」なるほどね、、、グリーンデルワルトからグリーンデルワルトターミナル駅まで行き、そこからアイガー・エクスプレスに乗る。2020年12月にオープン 最新鋭のゴンドラ 見渡す限り どこもかしこも緑に輝いている!グリンデルワルド村そしてアイガーも間近に見える!15分でアイガー・グレッチャー駅(2,320m)に到着。 目の前は氷河! ここで、ユングフラウ鉄道に乗り換えて、ユングフラウヨッホ駅へ列車内のスクリーンにはリアルタイムでどこを走ってるか表示されてるアイガー、メンヒの山を掘って造られたトンネルの中を走る。そして標高差が1,000m以上あるのだ。信じられない。それも100年以上前に作られた。途中、Eisneerという所(昔は駅だった)で降りた。赤印のとことがEismeerアイガー山中の岩 すごく硬いこれを掘ってトンネルを作った!!外は氷の世界再び鉄道に乗りヨーロッパで一番高い駅、ユングフラウヨッホ駅(3,454m)へ。そこから高速エレベーターに乗って、わずか25秒でスフィンクス展望台(3,571m)に到着だ。ついにすフィンクス展望台へ!私は25年くらい前、夫ときた時は視界ゼロ、全く何も見えなかったので、この息を呑む景観を目の前に、感無量だった。眼下に広がるアレッチ氷河 圧倒されるアレッチ氷河はヨーロッパ最大の氷河で、長さは22,6キロもある。数万年以上かかって周りの岩石や砂利を巻き込みながら氷が移動して今の形に。後ろはメンヒ4,110m なんか生きてるみたい風もなく全く寒さを感じなかった。真っ青な空、真っ白な氷河、美しい雪山、、大自然の他には何もない、、それにしてもこんな場所(3,571m)にこんな立派な複合施設を作ってしまうなんて、スイス人の発想、パワーはすごいね。 矢鳴さんによると、「スイス人は計測能力がすごーく高いんです。」大自然のパノラマを満喫して、再びエレベーターで降り、次に向かったのは、アルパイン・センセーション。ユングフラウ鉄道創設者の生涯、苦難を極めた建設工事に携わった人たち、そしてユングフラウ地方の発展の歴史などが壁画になっている。それらを動く歩道から見学。ガイドの矢鳴さんの詳しい説明で、より興味深く見ることができた。そして、その先は、、アイスパレス う〜寒いここはアレッチ氷河の下30mの深さに掘られた氷の宮殿だ。四方八方氷。とても滑りやすい。あちらこちらに氷の彫刻が展示されている。大勢の訪問客の体温で氷が溶けるので、メンテナンスが大変だそうだ。アイスパレスの先は、雪原プラトーだ。一面の銀世界。ヨーロッパの分水嶺に位置して、一方は地中海へ、もう片方は北海へ流れている。スイス国旗がはためく 後ろはユングフラウ!圧巻の風景が広がっているスフィンクス展望台 あそこにいたんだね建物の中に戻り、カフェで「トップ・オブ・ヨーロッパキャラメルコーヒー」を注文。中身は紙コップ、外側は陶器で記念に持ち帰れるそろそろランチの時間だ。大勢の観光客で賑わうレストランを後に、外に出た。「とっておきのいい場所があるんですよ。」と矢鳴さん。うわーっ!雄大!大自然のエネルギーを感じる目の前に広がる壮大な風景を見ながらランチ誰もが笑顔になるよね美味しいレストランで食べるのも勿論いいけど、せっかくだから山の空気を吸いながら食べたい私たち。矢鳴さんにはcoopで買ったおにぎり2こと味噌汁。そしてデザートを。ランチ後、再びユングフラウ鉄道でアイガーグレッチャー駅まで。そこからハイキングコース「アイガーウォーク」を歩く。振り向けばいつもそこに、アイガー、メンヒ、ユングフラウが見える。こんな見晴らしのハイキング 気持ちいい!この光景、目に焼き付けようグリンデルワルトに住んで20年以上という矢鳴さんとのお喋りは楽しい。ミッテルレギ小屋を当時のまま移築した物ミッテルレギは、アイガー東山稜のことで、日本人登山家の牧有恒(まきゆうこう)が初登攀を成功させた。その記念にスイス山岳協会に10,000スイスフランを寄付して建立されたそうだ。日本人としてとても誇らしい気持ちになった。彼はマナスル遠征隊の隊長として登頂に成功もしている。すごい登山家だったそうだ。登山電車って絵になるね 中から手を振ってる緑が広がる野を歩く、可憐な高山植物を時折立ち止まって見たり、途中青い湖(ファルボンデンゼー)があった。これはスキーシーズンに人工雪を降らせるための貯水池だそうだ。ほとりにはアイガー北壁登山史を紹介する展示室があった。クライネシャイデック駅が見えてきた小説家 新田次郎の墓クライネシャイデック駅の近く、小高い場所にある、新田次郎の墓を訪ねた。 アイガー、メンヒ、ユングフラウが望める素晴らしいロケーション。遺品の万年筆やメガネなどを、奥様の藤原ていさんが埋められたそうだ。クライネシャイデックから登山鉄道に乗ってグリンデルワルトまで帰ってきた。とっても贅沢な一日だった。ゆっくり最初からなぞって思い出に浸りたい。それにしてもアイガー、メンヒ、ユングフラウの悠然とした姿が忘れられない。電車の中では、スイスの美味しいチーズの話、チョコレートやハーブティ、ハチミツ、クッキーなどのお土産選びのヒントになる話を色々聞かせてもらった。グリンデルワルトで矢鳴さんとの別れの時が来た、「もう皆さんのことが今日初対面とは思えなです。本当に楽しくガイドをさせてもらいました。」「こちらこを一生の思い出になる素敵な一日でした。ありがとうございました」とハグして、別れを惜しんだ。ホテルでリュックをおろし、町の散策へ。その前に今日の夕食は「クロイツ&ポスト」で食べると決めていた。あるグリンデルワルト紹介のyoutubeで「今まで行ったレストランの中でダントツ美味しい。」とあったから。それになんとこのレストランは私たちのホテルの一階なのだ。散歩に行く前に予約。教えてもらったチーズ屋さんで、 バキューム プリーズといえば、真空パックにしてくれるcoopで少しお土産を買って、小さなまちをぶらぶら、お土産物屋さんを覗いたり、、でも物価が高いので日本円に換算して「えーっ、こんなに高いの?」「ちょっと高すぎ、、」「でもここでしか買えないしねー」などと呟きながら、収穫ほぼゼロ。でも3人お揃いのキーホルダーをゲット。レストランの店内はお洒落。もうたくさんのお客さんがいるけど、私たちの席は窓側のとても良い席が用意されていて、嬉しかった。このラクレットがとっても美味しかった!Marikoさんと私はスイスのクラフトビール、ちょっと風邪気味のYokoさんは炭酸水で乾杯!豚肉の中にチーズが入っているコルドンブルー3人で分けて丁度いいサラダもとても美味しかったし、ラクレット、コルドンブルー、スイスに来て初めてのレストランは、雰囲気もお料理美味しくとても満足でした。ホテルのラウンジでコーヒーを飲んで一休み。部屋に戻って、今日はパッキングをしなくちゃね。ゆっくりお風呂に入ってからね。明日はチューリッヒだ。
ぐるっとパスNo.4 五島美「王朝貴族の教養と美意識 極上の仮名」展まで見たこと
https://doukyou.exblog.jp/38029767/2025-07-26 07:00:00 - 来週台風なんか来たら大変なので終わりそうなのからいざ見に参らふ 例によってマグロ、ブリ、カンパチやない環八から行かむと思ふ 歩道あるいは車道を交互に参る ぎっしゃ、牛車じゃない自動車の量が多いので緊張しまっせー 閉鎖期間の長い等々力渓谷上空、倒木などの調査で人の往来もありまへん トイレ休憩後に見る野毛大塚古墳、元気な今の貴族はテニスがお盛ん 東急を造った五島財閥が集めた平安時代の書の大コレクション ここは1時間と数分でとうちゃこの最短美術館 駐輪場のそばの石塔、ここの石仏の影響で我が石仏コレクションも成ったのだ 道長直筆の埋納写経など有名人の書が多数、騒々しい見学者に文句言い係員に感謝された 書の紙・料紙は体を下げたり左右に動かして優雅な模様を見る見方を再認識させた それにしても書道をやっている連中とも思えないマナーの悪さに麿は辟易でおじゃる 1000年を超える紙の保存の高さはまさに神、この寺だってまさに城でござる これももしかしたら前方後円墳?ナンチャッテ古墳の歴史の深さを考える 信号で停まるとああ暑い、やっと蒲田雑巾いや付近にとうちゃこ また図録を買ってしまった。やっぱり1時間数分で帰宅しておじゃるー
中村記念美術館で「箱」展を鑑賞
https://hiyorigeta.exblog.jp/33791207/2025-07-26 07:00:00 - 金沢市立中村記念美術館は茶道具専門の小さな美術館。今回は「工芸セレクションⅤ 箱」展をやっていた。一部、硯箱が描かれている掛軸などもあったが、基本、箱だけの展示。後半には、棗などを入れる片付け用の外箱まで展示してあった。 時代の古いもののほか、工芸王国石川らしく、伝統産業工芸展などでお名前をよく聞く、近代に入ってからの地元名工の作が多く並んだ。木目を生かした木工品や豪華な漆工芸品。用途も、硯箱、短冊入れ、お菓子入れ、弁当入れ、衣服を脱ぎ捨てた時に入れる盆などさまざま。今回、新蔵品の初お目見えが八品(反保信夫氏作)。 箱は今でも生活に欠かせない必需品。こんな高級品ではないが、皆、自分のお気に入りの箱を使ったりしているので、非常に身近で分かりやすいテーマだったように感じた。茶道具の逸品が並んでも、良さの区別がつかないのに対して、素人でもよく分かり、思いのほか、楽しめた。 館内は貸し切り状態だったが、途中で、クイズラリーか何かに参加中の子どもの集団が一度にやってきて、賑やかに。さっと係員とやり取りして去っていった。子どもが渋い箱ばかり並んでいる展示品に興味を示すわけはないが、この美術館に入ったことがある、というのだけでも大事なことかもしれないと思った。夏休みに入ったのを実感した出来事。 涼みにきたので、ゆっくりじっくり鑑賞。ソファーに座って一休み。他には県外からの観光客二組だけ。静かな時間を過ごした。(ロビーのソファーから喫茶室をのぞむ) (炎天下の美術館の庭)
真夏のブラームス
https://TANNOY.exblog.jp/38027602/2025-07-25 07:00:00 - 六月のミューザで行われた沖澤のどかと都響の春の祭典の演奏が素晴らしかったので、都響の公演を探したら、7月の末に、アラン・ギルバートとブラームスの第3番、第4番を演奏する定期演奏会が水曜日、都響スペシャルとして翌日の木曜に演奏会がありました。早速Web会員になりチケットを購入したら、7500円のS券が、シルバー割引で6000円で購入できました。当日の観客はやはりシルバー世代が多いと予想できます。上野の文化会館へは、何十回ときていますが、来るときはさほど感じないのですが、帰りの電車が混むのが、難点です。そして予約した6月の時は失念していましたが、今日7月24日は梅雨が明けていて、日本中に異常高温アラートが出ていました。北海道も史上初の40度超えの警報が出る始末です。しかし東京は、水曜日も木曜日も夕方は、乾いた風が吹き、ジメジメしていないので、少し過ごしやすい感じになってきました。それでも、気温は35度を超えていますから、上野の公園も歩く人はまばらでした。今日は、タクシーでJRの高円寺駅まで出て、中央線の快速で神田駅まで。わずか五つですからあっという間につきます。そのまま神田駅構内を人々が動くように歩いていたら、ホームには京浜東北と山手線が到着します。エスカレーターからそのまま一番近いドアーに乗ると、すぐに電車は走り始めました。ん? 方向が逆です。電車は東京駅のほうに走っているではありませんか?何も考えずに人々が移動している中で、エスカレーターに乗り、電車が来たので、そのまま乗ったらこの始末です。これは、老人力ではなく、人々に流されたせいでしょう。電車はそのまま東京駅へ。エスカレーターを降りたら中央通路。久しぶりです。コロナの時は、この通路の満員の状況が嫌で、大阪に行くにも車で移動しているのに、こんな間違いで、東京駅の地下通路に来るとは!笑ってしまいます。構内はだいぶ模様替えされて、高級なお弁当屋さんが並んでいました。中央通路から隣のホームには、エスカレーターがなく、階段で上がりました。山の手線のホームは中央線みたくホームが高くはありませんから、あまり苦になりませんでした。この階段を歩いて上がるのは、何十年ぶりです。ホームに上がると、また京浜東北線と山の手線がすぐきます。京浜東北線の方が混んでいますので、山の手線に乗りました。電車の中の案内は、例によって四ヶ国語あり複雑で見にくくなっています。上野に上る方は、内回りの山手線と呼ばれています。内回りは、英語でなんと表現しているのだろうと、目まぐるしく変わる案内板を見ていたら、Inner boundと書かれていました。よく聞くBound for Tokyoのboundを使用しているのですね。ただのInner circleではわかりにくいのかもしれません。などと気を取られていたらすぐに上野です。ここで降り損ねたら、それこそ老人力が強すぎです。階段を上がると、延長した構内が改札口まで続いています。暑いからでしょうか、人混みはまばらでした。東京駅まで行ってきても、時間はまだ5時半です。開場は6時ですから、まだまだあります。それでも、徐々に人は集まってきました。平日ですし、シルバー割引のせいで、列を作り始めた人はやはりシルバー世代でした。30分待って、ようやく開場です。今日は電子チケットのシステムを使って予約しているので、席の番号が開かれた画面を表示しますが、どのように受け付けるのでしょう。係員のお姉さんは、画面を触り魔法をかけると画面が受け付け済みになりました。でも次回からは、紙のチケットを発券してもらいます。シルバー世代ですので。開演前にアルコールを飲むと、やはりトイレが怖くなりますので、ワインも飲まず、水も補給せずでただ売店近くの椅子に座っているだけの一時間でした。予鈴がようやくなる頃、トイレに行くとそこは長蛇の列でした。会場に入ると、今日はブラームスなので、オーケストラは普通のサイズです。文化会館のステージだとオーケストラが小さく見えます。席を探したら、中央通路の後ろの2列目でした。そのステージに向かって右側。上の写真の反対側ですね。サントリーホールやミューザ川崎のワインヤード型のホールを見慣れた目からすると、文化会館はやはり古く感じます。やはり昔の設計で、席が狭いです。来年から全面改修工事で、なんと3年間もホールが閉鎖されます。三年後だと、新しいホールには戻って来れないかもしれませんが、座席の大きさを改善して欲しいです。現在の大きさでは、お互いが避けないと肩がぶつかるほどですから。定員は少なくなってもその点は大幅に改善して欲しいですね。それと、トイレです。現在は、女性用と男性用が同じ位置の反対側にあり、階段も二段下がらないといけません。休み時間はその階段まで長い列が並びます。男女の位置を大幅に変えても全面的に改善してください。それと、スナックやバーカウンターの充実を望みます。軽いサンドイッチもコンビニまでとはいえなくても安価で重質して欲しいですね。文化会館は庶民のためのホールですから。一方不思議なのは、サントリーが経営しているのに、サントリーホールのバーカウンターの貧弱さと、値段ですね。コンセルトヘボウでは、アルコール類や飲料はタダで振る舞っています。サントリーの高い入場料を考えると全員にシャンパンを振る舞っても良いのに!さて肝心なギルバートの演奏ですが、第三番は、音が小さく、響に厚みがなく、ティンパニーも歯切れが悪く、、金管は瑕疵はないけど、迫力不足で、先月ミューザで聞いた同じオーケストラとは思えぬ程でした。ギルバート特有のながれるような指揮が、そうさせるのでしょうか?それとも文化会館の音がドライだからそうなるのでしょうか。三楽章も表面的に音が流れます。最終楽章になってようやく、響きが立ってきました。それまでは、後半を聞かないで帰ろうかと思っていたほどです。仕方がないので、気つけにワインを一杯!安いワインですが、不味くはありませんでした。まだ帰るかどうか悩んでいました。三番の終楽章に少し改善の傾向はありましたから、第四番は最初からいいかもしれません。しかしオーケストラの音がミューザとはこれほど違うとは。聴いている場所が悪いのか、文化会館の音がこうなのか、ひと月前と同じオーケストラとは思えないほどでした。この演奏を聴きに上野まで酷暑の中聴きに来る必要はありませんでした。先月のミューザの時のあの音の厚さと迫力はどこに行ってしまったのでしょう。アラン・ギルバートの意向なのでしょうか。聴いていた位置が悪いのでしょうか?今日は演奏ではなく、音響的に音を聴いてしまいました。救いは、終楽章のフルートが立派だった点でしょうか。木管は良かったですが、コントラバスは6本で音が薄く、サントリーなら十分でしょうが、文化会館では14型ではなく16型が必要だと思います。ホルンは厚みがなく不安定でした。ブラームスでコントラバスとホルンが鳴らないと難しいかもしれません。Vn群はずいぶん頑張っていたのですが・・。終わると、2,000名の観衆は、何処へと散っていきます。一番多いのはJRでしょうが、色々な方向に分かれますので、神田駅に戻ったときには、誰が観衆だったかはもうわかりません。いつも満員の中央線の快速、行楽帰りの2歳ぐらいの女の子と、大人しそうな五つぐらいのお兄ちゃんとそのお母さんが、新宿まで優先席を占領していました。それでも新宿ー高円寺間は座ることができました。狭軌の線路幅で揺れる区間ですので助かりました。暑いので、高円寺で一杯と言うことにもならず、早々に帰ってきました。やはりブラームスは、寒く、暗いときに聴く曲ですね。
カルカッソンヌ④世界遺産ミディ運河のボートツアー
https://suisuimikan.exblog.jp/30719726/2025-07-23 07:00:00 - ここに到着する前はあまり気にしていなかった、ミディ運河城壁も見終わり、まだ半日も残っているでも、歩き回るのはもう疲れたそれでは、ボートツアーに参加しようかな?駅前にチケット売り場あったよね緑の窓口でお姉さんから説明を聞く14:30のがあるって、10€ cashのみ少し時間あるので、MONOPRIXで桃とエコバッグを買い、部屋で休憩ちょっと不安だった部屋も2日もすれば馴染むものだ、長居はしたくないけれど駅前のここから出航する直ぐ側のここで、水路の水を低くして川の水位に合わせる凄いわ〜これってエジプトツアーの船の時にやってたわどんどん水が引いていくそうして、ボートが動く両岸が自然の宝庫の~んびりこんな船がちらほらあって、前には人数分の自転車積んであって、レンタルボートなのか?個人のボートのバカンス家族連れ等がデッキでのんびりしてた凄いね〜日本では考えられないバカンスの国だものねここも、水位を変える所係員のお姉さんがチェックするバカンス中の船たちここで水位を変えるどんどん注水されてこちらの川の水となったここで、ビューポイント城壁が見えるよ途中折り返して、90分のボートツアーは終了あ~気持ち良かった昨日、ミニワインを買ったので、小さなおつまみをスーパーに探しに行ったが、ほとんど大容量でなくて諦めかけた時に、チーズ屋さん発見恐る恐る入ってみた店主さんが、優しくてテーブルの上に置かれていた大きなブリーチーズ発見これ、小さなピースで買えますか?と聞いたら大丈夫だって!良かった、フランスのチーズ屋さんでチーズ買うのは初めてだ他にも、たくさんの種類チーズには疎くて、わかりませんしかも、癖のあるチーズが苦手で夜はこれで満足残ったチーズはパンに挟み、翌朝のご飯となったカルカッソンヌでは、世界遺産の城壁、ミディ運河のボートツアーと、したいことはできた満足である特に街が小さいので、歩いて回れるし、人も少なく、お店も魅力的で、好きな街の一つとなっ