ベラル

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07/11のツイートまとめ | global middle east

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ベラルーシの動画 | google動画

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09/20のツイートまとめ | global middle east

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keijishintani Традиционная свадьба в Беларусиベラルーシの伝統的な結婚 https://t.co/wbgHm6jEav 09-20 07:45

右翼より左の1党を集中攻撃、続い第二、第三と。リベラルの言論に耐えられぬ人がいる

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2025-11-13 11:00:00 - 右翼人たちは自分たちのまやましの論法以外は、自由な言論を忌み嫌う。自分たちは言論の自由を存分に利用する。そして、リベラルの言論には我慢が利かないようだ。右翼だけにしか通じない理屈で歴史を改ざんし、戦争への道以外は消し去りたい。その目論見のためなら何でもするのが右翼の特質。右翼に批判を加えると、無論理、無意味な単語を並べて、批判内容に嘘と誇張を塗して攻撃している。「現地妻」だって、そういわせた原因は高市氏の言動にこそある。火種は高市本人にある。気を付けてもらいたい

アメリカにおけるリベラルな伝統

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2025-10-24 10:00:00 - アメリカにおけるリベラルな伝統ルイ・ハーツ/著西崎文子/訳アメリカの政治学者による古典的名著。アメリカという国は封建社会や革命を経験せずに建国されたため、否定すべき過去を持っていない。その政治思想の基盤にあるのはジョン・ロック的な私有財産・自由契約・自由競争・個人主義といったリベラリズムだ。このリベラリズムが、封建主義や社会主義への対抗思想としてではなく、アメリカの「無意識の前提」となっている。従って、アメリカ内部の政治的な対立は、常にこのリベラルな枠組みのなかでのみ行われることになり、政治的思想の多様性を欠いている。この「リベラルな伝統」はアメリカに豊かさと自由をもたらした一方で、他の価値観や批判を受け入れる柔軟性を欠いた社会を作り出した。また、「自らはリベラルな国だ」という自意識は、実際には女性や黒人や先住民などが排除されているという不平等を解決する障害にもなっている、という主張。https://www.iwanami.co.jp/book/b10146267.html

自民党総裁選挙2025 9/22(月)公示 10/4(土)公開票 テーマ: 保守なのか、リベラルなのか? ポスト石破

https://tsurumakionsen76.exblog.jp/244642505/
2025-09-30 09:00:00 - 自民党総裁選挙20259/22(月)公示10/4(土)公開票テーマ:保守なのか、リベラルなのか?ポスト石破

進歩派保守派リベラル

https://zoroku1956.exblog.jp/33780890/
2025-09-17 09:00:00 - 9月17日(水)今日の朝日新聞で、ニューヨークタイムズのコラムニストの「進歩派の悲観が失った物語」という文章を読んでいろいろ考えた。あるデータ分析で、先進国では、進歩派の出生率が保守派よりはるかに早いペースで低下していること、一方かつては進歩派の文化的影響力は安定していて、出生率の差を若者が進歩的政治を受け入れる傾向で相殺してきた。しかしかつて保守的に育てられリベラルな青年期に向かう道のりが今は魅力的でなく、進歩派は社会に不安と悲観を募らせている…といったことが書かれていた。進歩派とリベラルは同義ではなく、保守リベラルという立場もある。しかし世の中一般には保守vsリベラルという対立軸で語られるのは、人類の「進歩」が信じられなくなっているからだろうか。社会の矛盾から目をそらし、勢いのある物語で装った保守思想がこれからの日本を席巻する、というのは嫌だな。夜のニュースで、今年猛暑日が60日を越えた地域が多数あったこと、その三分の一は地球温暖化が原因であることが、伝えられた。なぜ温暖化原因が三分の一なのか、全部ではないのか、についての説明はなかったが、世界的に同様な状態が起きていることから、この危険な状態を変えるには、世界中で力を合わせなければならないことは自明だろう。

自民党総裁選挙2025 9/22公示 10/4公開票 テーマ: 保守なのか、リベラルなのか? ポスト石破

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2025-09-16 09:00:00 - 自民党総裁選挙20259/22公示10/4公開票テーマ:保守なのか、リベラルなのか?ポスト石破

これからは、リベラルアーツ(多方面の知識)の活用が必要になってくる。

https://kamosiya.exblog.jp/34671099/
2025-08-20 08:00:00 - 息子が大学生の頃に私が買って学生寮へ送った本の内容と、それについて語ろうかなと思います。その本の題名は、『僕は君たちに武器を配りたい』この本については過去のブログに載せているのですが、息子は大学生時代に部屋に置いたまま読むこともなく、実家に戻ってきてからも一切読むことがありませんでした。私は我慢できず、息子が読むべき本の数カ所に付箋を付けて本人に渡して、この付箋の部分だけでも読みなさいと促しました。息子は渋々本を手に取り本当に付箋の有る所だけを読んでいました。実に情けないですね、ここまで手を掛けないと本を読めない大人なんて。我息子、どうも私に反発するところがあって困っています。反発するにしても、もっと賢く立ち回る術を身につけているのならともかく、そうじゃないですからね・・・。でね、息子は本の後半に付けた付箋部分をなぜか読み飛ばしていました。そこを今日私は読み返してみて、これは息子のみならず、多くの若者のみなさんにとっても肝に銘じて置いたほうが良いのではないかと考え、本日このブログにて記そうかなと。『僕は君たちに武器を配りたい』 後半部分から抜粋。 私が若い人々に伝えたいことの中でもとくに強調しておきたいのが、「リベラルアーツ」を学ぶことの重要性だ。「リベラルアーツ」とは、日本の大学でいえば、専門課程に上がる前の1〜2年生のときの教養課程での種々の講義のことだ。リベラルとは本来、「自由」という意味である。 つまりリベラルアーツとは、人間が自由になるための学問なのだ。 有名大学を卒業したというただの肩書を手に入れるためではなく、いかに大学でこのリベラルアーツをきちんと学んだかが、これからの社会では大きな意味を持つと私は考えている。 リベラルアーツでは、人類が歩んできた歴史や、過去の叡智の結晶である哲学、芸術、文学、自然科学全般について勉強する。幅広い分野の学問領域を横断的に学ぶことにより、「物事を様々な角度から批判的に考える能力」「問題を発見し解決する能力」「多様な人々とコミュニケーションする能力」「深い人格と優れた身体能力」などの力を身につけることを目指す。実はリベラルアーツで学ぶ基礎的な素養が、投資家として生きていくうえでも、資本主義の仕組みを理解して物事を判断していくうえでも、非常に重要になる。私自信、大学で学んだリベラルアーツの知識にコンサルタントの時代から何度も助けられてきた。リベラルアーツが人間を自由にするための学問であるならば、その逆に、「英語、IT、会計知識」の勉強というのは、あくまで「人に使われるための知識」であり、きつい言葉でいえば、「奴隷の学問」なのである。昨今の大学では、企業への就職率を上げるために、上記の「奴隷の学問」の勉強を学校自体が推奨しているところだあるが、私からすれば全くの間違いだ。成功した起業家に実際に話を聞いてみると、学生の時から企業のためにすごく努力をしていたという人はほとんどいない。そうではなくて、自分が長年興味と関心を抱いていた何かに、心から打ち込んでいるうちに、たまたま現在の状況につながっていった、というケースが多いのだ。社会に出てから本当に意味を持つのは、インターネットにも紙の本にも書いていない、自らが動いて夢中になりながら手に入れた知識だけだ。自分の力でやったことだけが、本物の自分の武器になるのである。資本主義社会を生きていくための武器とは、勉強して手に入れられるものではなく、現実の世界での難しい課題を解決したり、ライバルを倒していくことで、初めて手に入るものなのだ。そういう意味で、ギリシャ神話などの神話や優れた文学が教えることは、人生の教訓を得るうえでも非常に有効だと私は考えている。(有る人が大学を出て日本長期信用銀行に勤めていたが、仕事がくだらないとして辞めて、塾の講師などを経てケーブルテレビの改革を成し遂げた)彼の生き方から我々が学べることは、時には周囲から「ばかじゃないのか」と思われたとしても、自分が信じるリスクをとりにいくべきだ、ということである。自分自信の人生は、自分以外の誰にも生きることはできない。たとえ自分でリスクをとって失敗したとしても、他人の言いなりになって知らぬ間にリスクを背負わされて生きるよりは、100倍マシな人生だと私は考える。(日本の)社会全体のパイが小さくなっている時に、世代間で奪い合いをすることに意味がない。才能がある人、優秀な人は、パイを大きくすること、すなわちビジネスに行くべきだ。パイ全体が縮小している時に、分配する側に優秀な人が行っても意味がない。人生は短い。愚痴をこぼして社長や上司の悪口を言うヒマがあるのなら、ほかにもっと生産性の高いことがあるはずだ。自分の信じる道が「正しい」と確信できるのであれば、「出る杭」になることを厭うべきではない。人生ではリスクをとらないことこそが、大きなリスクとなるのである。この本は瀧本哲司さんの書かれたものですが、この本の対象は正に大学生。だから大学生ではないから自分とは関係ないと断言するのは早計に思います。確かにリベラルアーツは、大学の教養課程の諸学問ではありますが、別に大学でなくても、自己学習として行えば良いわけで、市の図書館、多種多様な本を揃えている書店でもいいと思う。そこへ行って、歴史、哲学、芸術などのエリアへ足を運び、まずは少し面白そうなタイトル、分かりやすく書かれている本などを手にとって、目次にざっと目を通し、興味ありそうな部分だけでも拾い読みしてみてはどうでしょうか。私はけっこうそういうことをちょくちょくやっていて、知らぬ間にそこにいる時間が2時間超えしていることはざらにあります。でね、当初借りるつもりのない、買うつもりのない本を最終的に持ち帰ることがよくあります。それに、難しそうな領域の本ならば、手始めに小学生向けに書かれた本や漫画本から始めて読むのもいいと思います。私は割と小学生向けに書かれた本を借りることが多いです。そこで、沼にハマるというか、その領域に興味が湧いてとことん一途に極めたなら、それが時代にマッチしていたり、社会の課題を解決できるようなものであったなら、「組織の奴隷」として働くことはまずないでしょう。それだけではありません。リベラルアーツは、いろいろな方面で役に立つものです。⇧の記事よりチョイス実際にはリベラル・アーツは、多くの場面で役立つ知識やスキルを身につけることができる重要な教育分野です。リベラル・アーツの教育は、単に職業につながるスキルを身につけるだけでなく、広い視野や多角的な視点を持ち、問題解決や判断力を身につけることを目的としています。これは、どのような職業においても重要なスキルであり、現代の急速に変化する社会においては、柔軟性や適応力を持つことが求められているため、リベラル・アーツの教育は非常に価値があると言えます。リベラル・アーツは、職業だけでなく、社会や人生全般において役立つ知識やスキルを身につけることができる重要な教育分野と言えます。1.多様な学問分野を学ぶことによって、広い視野や多角的な視点を持つことができます。 これにより、単に自分が学んだ分野に限定されることなく、様々な分野の知識やスキルを組み合わせて問題解決や判断を行うことができます。2.様々な分野の知識やスキルを身につけることで、柔軟性や適応力を持つことができます。 これにより、変化する環境に適応し、新しいことに挑戦することができます。3.社会的責任感や倫理的な判断力を養うことができる 4.創造性や創造力を高めることができる 、芸術や文学などの分野。リベラル・アーツの教育は、現代社会において多様性や包括性を尊重し、広い視野や多角的な視点を持ち、柔軟性や適応力、社会的責任感や倫理的な判断力、創造性や創造力を身につけるための重要な手段の一つであると言えます。私もそう思います。⇧の記事よりチョイステレビやネットは「もっともらしさ」を演出しやすい媒体だと思います。とくにネットは、一方的に自分の言いたいことを言えるメディアですし、画像や動画などによる演出も行いやすいでしょう。人間は自分の見たいものを見ようとします。ネットの中で、自分が賛成できる意見ばかりを見聞きするうちに、エコーチェンバーと言われるような、「自分の意見や価値観はみんなに支持されている」という強い信念を抱きやすくなってしまうところもあります。SNSで拡散され、何度も同じ情報に接することで、認知的にも情報処理がしやすくなり、嘘でも真実のように思えてしまうことすらあるのです。⇧の記事よりチョイス考える前に調べる「検索依存症」物心ついたときからインターネットが使えた「デジタルネイティブ」世代は、ネット検索が当たり前でしょうが、その前の時代では、自力で解決できる問題か、まず考える時間を過ごす必要がありました。解決の自信がなければ、関連するテーマの本を探して読んだり、詳しい人に聞きに行ったりしたわけです。今やそれは手間や時間がかかり、効率の悪い方法だと思われるかもしれません。しかし、その間に自分の考えを整理できたり、思わぬ発見をしたりすることは少なくなかったのです。自分で考える前に調べてしまうことが常態化するのが「検索依存症」です。頭を使わずに済み、楽をすることがあたかも技術の恩恵であるかのように錯覚されています。一億総無脳化1950年代にテレビが普及し始めた頃、「一億総白痴(はくち)化」という流行語が現れました。これは、低俗なテレビ番組ばかりを受動的に見ていると、人々の想像力や思考力の低下につながるという当時の知識人による警鐘でした。しかし、インターネット上の記事や動画を次々と受動的に見続けるのは、テレビ漬けの状態とほとんど変わりありません。想像力や思考力に影響しないというほうが不思議でしょう。これらのネット上の玉石混淆(ぎょくせきこんこう)の情報に惑わされ流されないように、しっかりとした自分の判断軸を持つためにも、このリベラルアーツの勉強はとても役に立つと私は考えます。

7月18日「リベラル」

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2025-07-19 07:00:00 - 雨が降った。夜中は結構雨脚が強かった。そして昼前まで。降り始めからの雨量は国交省のサイトでは119mm。 朝一は事務局をしている組織の会報の配布手続きに宇和島へ。 その後、帰宅して甑島でアップできなかった小ネタをまとめてブログに。地蔵クラブ関連の事務仕事。カード会計の締め。日記のまとめ書きなど。 ワイドショーで知ったJAPAN CHOICEというサイトへ。投票ナビで質問に答えると自分の考えに近い政党が分かるというもの。まず68問の質問に答える「じっくり投票ナビ」というものをやってみた。あまり深く考えずどんどん進む。何しろ68問もあるのだから。5分も掛からずに終了。 結果、私は16タイプあるうちの「ソフトな未来志向リベラル」らしい。悪くはない。ソフトやリベラルは私にとって好ましい方向だ。 卒業後、母校の高校の紹介に「リベラルな校風」とあって嬉しく思ったのを覚えている。ただそのリベラルとここで言うリベラルは少し意味が違うが。非暴力、多様性などの言葉も私にとってはとても大切。 で、マッチング結果の政党合致度がこれ。重視した政策は回答しなかった。 15問の「かんたん投票ナビ」の結果とほぼ同じだ。 このうち一つの政党とはある一点で全く考えが正反対。相容れない関係なのだ。ま、どの政党名を書くのか、候補者名を書くのかは私が決めること。 今日は農作業はなし。大人の遊び場へ半ズボンで行って、ゴーヤを収獲。 発芽せずに苦労したゴーヤだが、何とか収穫できるようになった。 今日の夕食の一品はゴーヤチャンプル。豆腐と素麺入り。 ズッキーニの塩炒め。 昨日の残りのツナマヨ玉葱をピーマンに乗せて焼いたの。イケる。

リベラルママたちの急進梅雨LOOK!傘を手放したエッジレイニー勢が外出!!

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2025-06-11 06:00:00 - 夏日あるなあとか思ってたら一度かなり涼しくなって、ようやく順当に少しずつ蒸し暑さも出てきている日々に、案の定奴らがやってきた。蚊である。蚊が部屋に出るようになってしまった。ちゃんと網戸も閉めているし、通気口の類もきちんとフィルターが挟まっていて外の虫が入ってこれるようにはなっていないはずである。もしかすると、網戸の逆サイドの、窓と接しているかどうかというあたりには縦型の隙間があるのかもしれないが、飛んできてあの隙間を攻めるのは相当な技術が必要だ。外から帰ってきた時に一緒に連れてきていたり、開いたドアから入ったりもしているのかもしれない。今のところ2回ほど、部屋の中で飛んでいるのを見かけた。あまり刺されやすいタイプではないが、一度見てしまうと、仕留めるまでは眠ったりできないのが辛いところだ。寝ていて耳元に飛んでくることほど腹立たしいことはない。幸い、部屋の壁などが白っぽいので、飛んでいるのは見つけやすいのだが、一度しくじると確実に見失ってしまう。あれは何なんだ、叩こうとした手の風圧で意外なところに飛んでいってしまったりしているからなのだろうか。見失うと、立ち上がって部屋の中をを見回しつつ、視界の端で動くものを探すことになる。はたから見れば、目には見えない何かに怯える男である。そうやってウロウロしている間にも、血が狙われているかと思ったら恐ろしい。壁などに留まってくれればありがたいが、カーテンだとよろしくない。土台がヒラヒラと動いてしまうと、仕留めそこねる。いたっ、と思ってそーっと近づくとただのシミや汚れだったりすることもあるし、寝る間際に現れて、15分くらいそれでロスすることもある。外で動いていたり、人と一緒にいたりすると刺された感覚に気付くことはないが、部屋で一人だと気付けることもある。なんか肌の表面に違和感があるなと思って見てみたら蚊が留まっているなんてことがある。こないだは、チクッとすらしていたが、スマホかなんかを見ていて、気づいた頃には吸われていて情けなかった。肌の感覚に気を配っておかなくてはいけない。最近はそんなポスターも貼るのかと意外だったが、駅など公共の場所で、蚊の繁殖を抑えるために水たまりを掃除して無くしましょう、なんてことが言われていた。病気の媒介をすることもあるし、ただ痒くて鬱陶しいだけじゃ済まないこともあるのだ。夏の到来を感じつつ、徹底抗戦していきたい。以上。

自作小説「白虹、日を貫けり」 第39章 リベラルとは

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2025-06-06 06:00:00 - テーマは、ジャーナリズム、民主主義、愛国心。大正時代から終戦までの激動の時代を振り返りながら考える。まずは、まえがきから第38章までをお読みください。
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