JR北海道

JR北海道 H100気動車 | et cetera・エトセトラ・えとせとら

https://5ijxsygetyo4.blog.fc2.com/blog-entry-8.html
JR北海道 H100形気動車

kitacaに会いに桑園へ

https://yama-me-mo.seesaa.net/article/2026-01-10.html
1970-01-01 01:00:00 - たまたま眺めていたInstagramで『イオン札幌桑園でkitacaグッズ販売会イベント開催』との広告を見つけた![kitaca(キタカ)]とはJR北海道のICカードのことであり、キャラクターがモノク..

青函連絡船の思い出と我が人生航路 1000

https://towadamaru7.seesaa.net/article/519633063.html
2026-01-04 01:10:00 - 人生航路は続く青函連絡船の終焉から、丸38年を迎えようとしています。現在は青森港に八甲田丸、函館港に摩周丸が、展示船として係留されています。この長い年月は青函..

[JR北海道]小樽発着の列車を増やす。2025年12月15日から実施(2026年3月14日ダイヤ改正・12)

https://dia.seesaa.net/article/519550680.html
2026-12-24 12:39:00 - JR北海道は、2026年3月14日のJRグループ一斉ダイヤ改正の内容を発表した。この記事では、札幌圏の動向をまとめます。 函館線では、小樽と札幌を結ぶ列車を増やす。午前中から12時台のほしみ発着..

暴風雪_12/21-道東空港周辺鉄道一部不通

https://johokotu.seesaa.net/article/519519975.html
2026-12-21 12:00:00 - □暴風雪の影響 12/21以降 道東空港周辺の鉄道は引き継ぎ一部不通航空各社や空港アクセス各社は20日までに、12月14日からの暴風雪等による災害に起因する影響に関する12月21日以降の運航予..

大雨_9/22 釧路周辺鉄道運休

https://johokotu.seesaa.net/article/518226250.html
2026-09-22 09:00:00 - □大雨の影響 9/22 釧路空港周辺の鉄道 終日運休(9/22 08:00追記)航空各社や空港アクセス各社は21日までに、9月20日からの大雨の影響に関する9月22日の運航予定等を発表して..

青函連絡船の思い出と我が人生航路 972

https://towadamaru7.seesaa.net/article/517830748.html
2026-08-30 08:40:00 - 運命のめぐりあわせ一番いやな勤めとはいえ与えられた仕事は、きっちりやり遂げなければならない。任期の終わるころには、そこから解放される期待で早く準備していたと思う。..

青函連絡船の思い出と我が人生航路 969

https://towadamaru7.seesaa.net/article/517693390.html
2026-08-19 08:17:00 - 何が役に立つやら石狩丸の受取りから無事に函館まで回航を終え、諸試験やいろいろ初期トラブルも落ち着き、ようやく役割を遂げた思いだった。就航から半年もすれ..

JR北海道 鬼滅の刃 ラッピング列車

https://carefreediary.seesaa.net/article/516964089.html
2026-07-15 07:24:00 - JR北海道の鬼滅の刃ラッピング列車は、2025年夏限定で札幌〜旭川間を走る「特急カムイ」の車体と車内が鬼滅キャラでフル装飾される特別企画。子どもも大人も一緒に楽しめるだけでなく、スタンプラリーや限..

函館発札幌行きの特急北斗3号で40代女性客が酔って暴れ緊急停車

https://hokkaido-zakkan.seesaa.net/article/516041258.html
2026-06-09 06:51:00 - 2025年6月9日午前8時20分ごろ、函館発札幌行きの特急北斗3号で、40代の女性客が酔って暴れ緊急停止する事態となった。JR函館線の駒ヶ岳駅から森駅へ走行していた札幌行きの特急車内で、乗客の..

キハ261系ディーゼルカー…:稚内駅(2025.06.02)

http://monochrome097.seesaa.net/article/515854233.html
2026-06-03 06:00:00 - ↓朝の特急列車が稚内駅で待機中だった。乗客を迎え始めている。↓長く眼に馴染んだ車輛よりもかなり新しい<ラベンダー編成>が登場していた。朝の駅に列車が待機という「当たり前」だが、..

急行<花たび宗谷>…(2025.05.31)

http://monochrome097.seesaa.net/article/515844661.html
2026-06-02 06:24:00 - 市内では「南駅」で通る感じの南稚内駅のやや南側、稚内市立図書館の辺りに在った。↓日頃は通らない臨時の列車が現れた。↑1号車がキハ40、2・3号車がキハ54、4号車がキハ40という編成の..

JR北海道は余りにだらしがない

https://revival-of-japan.seesaa.net/article/2011-09-13.html
2026-09-13 09:51:00 - 【2011年09月13日】-JR北海道の社長が行方不明になっている。死亡事故を起こしたので、それが辛くて自殺したと見られている。二重に駄目な会社だ。 しっかり検査をしておけば事故は起きなかったろうが、..

【PDF】JR北海道の危機 日本からローカル線が消える日 (イースト新書)|Read Online・Download(日本)

https://hanapdfe.exblog.jp/34031753/
2026-01-20 01:00:00 - JR北海道の危機 日本からローカル線が消える日 (イースト新書) PDFを読む・ダウンロード「JR北海道の危機 日本からローカル線が消える日 (イースト新書)」は、日本向けに注目されている書籍・資料です。本ページでは、本書をPDF形式で読む(read online)、またはダウンロードするための情報を紹介しています。内容を事前に確認したい方や、資料として保存したい方におすすめです。⇒ JR北海道の危機 日本からローカル線が消える日 (イースト新書) PDF ダウンロード関連キーワード:JR北海道の危機 日本からローカル線が消える日 (イースト新書) PDF / JR北海道の危機 日本からローカル線が消える日 (イースト新書) 読む / JR北海道の危機 日本からローカル線が消える日 (イースト新書) ダウンロード / 書籍 PDF

ニセコ/2025 JR北海道『一日散歩きっぷ』の旅 その4

https://ptaro2009q3.exblog.jp/38279284/
2025-12-07 12:00:00 - 続・ニセコニセコ駅から20分ほどの小登山(笑)で「尻別大橋」に到着。おりおり走りゆく車は皆(おそらく)120キロ以上の高速・轟音で大橋を通り過ぎる。恐ろしや。(北海道の道は往々にして人を強暴に変える。。。)流石のスケール感、渓谷の上部を繋ぐ長さ380mの巨大橋で、随分と高度感あり。橋の中央、、、下を流れる尻別川まではかなりの高度がある。目が眩む、恐ろしや。撮った上掲写真を後で眺めるに、その高度感が余り上手く表現されていない、と悔やんでいる。視線を上げると、名峰・羊蹄山を含め360度の大スペクタクル。正面、見事な円錐形の成層火山・羊蹄山1898mが聳え立つ。残念ながら、昨年に続きその日の山頂部は雲に覆われ完全な山容は見えず。聊かの残念さを拭えず、雲が一掃されるのを暫く待つも念願は果たせず。「また来いよ」とのメッセージと理解。富士山に似た形状から「蝦夷富士」とも呼ばれており、深田久弥の『日本百名山』にも選定されている名山、美形であることに疑いの余地はないのだ。スッキリした全貌をいつか是非見てみたい。四方八方に登山ルートがあるようで、自分もまだ元気なうちに是非チャレンジしてみたい山でもある。「死ぬまでにやりたいことリスト」にこの羊蹄山登山を加えておこう。登山にはやはり夏が良いのだろうか。熊の出没頻度も一応チェックしておこう。

小樽 /2025 JR北海道『一日散歩きっぷ』の旅 その3

https://ptaro2009q3.exblog.jp/38274284/
2025-12-03 12:00:00 - 小樽には数多くの歴史的建造物が現存している。銀行、漁家、倉庫、店舗、料亭、寺院、教会など多種多様。これら建物には明治・大正・昭和の最先端の技術や洗練されたデザインが施され、優れた文化遺産として評価されている。「死ぬまでにやりたいこと」のひとつ。。。「小樽市指定歴史的建造物」は約80軒ほどあるようで、自分にとっても第二の故郷でもある小樽、比較的小さな街でもあり、歩き回って全てを建築探訪、見てみたいという「網羅癖」がまた頭をもたげて来ている。これら高名な建造物を差し置いて、という訳でもないが、昨秋の小樽訪問時に見かけて気になっていた一軒を南小樽駅下車後に訪れた。同駅より徒歩1分、小樽港を見下ろす崖の手前の十字路にある白壁の木造建築、大きな窓の連続が印象的。商店か事務所風の佇まいであるが、老いた姿が哀しげでもあり、ノスタルジーをそそる一軒が記憶に残っていた。後々となったが調べてみると、「若林商店」と判明。ガラス店であるようだ。従来より大きくなっているガラス窓に合点が行った。今回、近づいて一瞬の冷や汗、、、三角コーンが並び、もしや老朽化極まり解体工事が始まったかとの心配が走る。ここ数年急速に、、、小樽ではこの手の美しいオールドスタイルの木造建築が次々と消えて行く現実を見せられてきたのだ。一応前に廻って全貌が分かり、どうやらリノベーションを施していることを理解し安堵いたした。北海道の都市、カネ、ヒト、モノが札幌に集中し、札幌だけが巨大化、肥大化していく現状がある。極端な比喩とはなるが、札幌に光が当たれば当たるほど、他の都市の影は薄くなって行く。札幌のお隣りの小樽、嘗ての「北のウォール街」の栄光は今いずこ、こちらには、カネもヒトもさほど集まらず、それでも何とか観光業で食って行く街となった印象である。しかしまあ、小樽は今や無理に札幌に追いつく努力をするよりは、ノスタルジーの香る街としてこうした歴史的な資源をキープしながら独自色を持つ街として輝き続けるのが良いのかなと、このリノベーション工事中の若林商店を見て思った次第。

小樽市 銭函 / 2025 JR北海道『一日散歩きっぷ』の旅 その1

https://ptaro2009q3.exblog.jp/38254697/
2025-11-27 11:00:00 - 「北海道で青春きっぷ」の一日旅 その1札幌帰省中、11月3日のこと。JR北海道が販売しているお得な切符『一日散歩きっぷ』を利用して、3年連続、今年も北の大地で一日鈍行列車旅をやって来た。同切符は「北海道版・青春18きっぷ」とも言うべきもので、期間限定(4/29~11/12)かつ土日祝日に利用日は限られるが、JR北海道の道央を中心に一日快速•普通列車乗り放題、というお得感一杯の切符である。お値段は 2730円、去年より190円値上げしていたわ。夏の青春きっぷ旅出来なかったリベンジをこちらで果たす気分、少しだけ鉄分補給である。冬近い小雨の早朝、上には4枚着込み、ネックウォーマー、毛糸の帽子、手袋、マスク、と重装備で出掛ける。今回の旅、ほぼ昨年と同じところを同じ時間割で辿る旅となった。札幌・琴似駅を7時過ぎに出発、銭函→南小樽小樽→倶知安→ニセコ、で折り返す約12時間近くの往復旅である。因みに、当コース、片道の料金でほぼ乗り放題切符の元は取れてしまう計算となる。北海道、流石に乗り甲斐のある広大な土地であるな。ゼニバコ写真は函館本線、札幌と小樽の中間にある銭函(ぜにばこ)駅、下車してすぐの石狩湾(日本海)の風景。幼少の頃から数え切れぬほどに通り過ぎていった超寂れた小駅だが、前々回に初めて下車して以来、病みつきになる海岸風景を見たくて今回も迷わず下車。下車したのは僅か3名のみだった。鉛色の日本海、しぶき飛ぶ荒波、廃屋同然になった番屋、低空を高速で飛ぶカモメ、、、、なかなか絵になる景色である。演歌をスマホで流しつつ次の電車が来る迄10分間ほど、缶ビールを急いでノドに流し込む。(←冷え込む朝8時前である)流した演歌は、北島三郎『風雪ながれ旅』『北の漁場』など。 少しホットになった。(笑)

JR北海道733系4000番台の甲種輸送

https://koaarr.exblog.jp/33811890/
2025-08-26 08:00:00 - 今日、26日、「JR北海道733系4000番台」の甲種輸送が行われました。 「EF510-15」が、uシート車を含む、モハ733-4107など6両編成を牽引しているのを、偶然に撮りました。
当サイトは掲載情報の正確性を保証するものではありません。ご利用により生じたいかなる損害に対しても一切責任を負いません。
キーワードクラウド キーワード一覧
Copyright © 2013-2026 ブログ横断検索 All Rights Reserved.