三浦海岸駅
京急久里浜駅 | 関東地方の最寄り駅路線地図案内
http://kantostation.blog113.fc2.com/blog-entry-1360.html【鉄道会社】京浜急行電鉄【路線名】京急久里浜線【京急久里浜駅の隣の駅】北久里浜駅・京急久里浜駅・YRP野比駅【京急久里浜線全駅】堀ノ内駅・新
京浜急行バス三崎営業所(G) | LED再現置き場
http://skgkr290j1.blog.fc2.com/blog-entry-452.html須6 三崎東岡-油壺入口-引橋-三崎口駅-長井-林-金子-衣笠十字路-横須賀中央駅-横須賀駅須7 三崎港-三崎東岡-油壺入口-引橋-三崎
FOREVER LOVE~三浦.館山記行~ | Licht des Seins
http://kawahijiri.blog113.fc2.com/blog-entry-175.htmlこれ以上 歩けない貴方と一番遠くて近い距離去年來日本旅行時原本計劃好卻因為一場臨時大雨取消的行程,總算在我到了日本留學、而Ruka來訪東京的時
桜まつり | 花の国久里浜(神無月十)
http://priller.blog7.fc2.com/blog-entry-45.html2/6~3/6 三浦海岸小松ヶ池公園開催~
27005 京急久里浜線 | 無料 全国 沿線駅コード・駅名リスト(緯度・経度)
http://ekidata999.blog.fc2.com/blog-entry-280.html駅コード 路線名 駅名 経度 緯度 2700501 京急久里浜線 堀ノ内駅 139.686932 35.263220 2700502 京
京浜急行バス衣笠営業所(E) | LED再現置き場
http://skgkr290j1.blog.fc2.com/blog-entry-450.html須1 横須賀駅-中央駅-聖徳寺坂上-不入斗橋-佐野-衣笠十字路-衣笠駅須1 横須賀駅-中央駅-聖徳寺坂上-不入斗橋-佐野-衣笠十字路
03/09のツイートまとめ | まさみちニィサン
http://msmc23.blog134.fc2.com/blog-entry-720.htmlmsmc 三浦海岸に河津桜を見に行ってきました。http://t.co/pR8eUUxUss #monographer 03-09 23:49 I'm at 浅草駅 (Asakusa Sta.) (台東区, 東京都) w/
三浦海岸 | GunKanMobile
http://kanchi95.blog37.fc2.com/blog-entry-1194.html駅ですけど寒いですけど
京急品川駅時刻表 平日版 | あらかぶの煮付け
http://arakabunitsuke.blog.fc2.com/blog-entry-68.html京急品川駅時刻表 平日版です。
京急「みうら海水浴きっぷ」&「よこすか満喫きっぷ」はお得か?
https://oji-sanpo.seesaa.net/article/2017-07-17.html2026-07-18 07:00:00 - 京急で海水浴に行くとLINE MUSICの30日利用券、「みうら海水浴きっぷ」 - ケータイ Watch毎夏発売される「みうら海水浴きっぷ」は、三浦海岸駅までの京急線の往復割引乗車券、海の..
三浦海岸の河津桜
https://haruwa-agemono.seesaa.net/article/2018-03-04.html2026-03-04 03:56:00 - 三浦海岸駅近辺の河津桜を見に出かけてきました。^^今回初めて、京急の「みさきまぐろきっぷ」を買ってみました。京急電車・バス、食事代、おみやげがついて横浜駅から3400円とかなりリーズナブル..
ランチ1.5人前&地魚ランチ 廻転寿司 海鮮@三浦海岸
https://hamburg-prince.seesaa.net/article/2012-09-10.html2026-09-10 09:00:00 - 神奈川県三浦市の 廻転寿司 海鮮 で ランチ寿司 を食す。最寄り駅は京急久里浜線三浦海岸駅。駅から徒歩7分の場所にある。三浦海岸の地魚が堪能できちゃうお寿司屋さん。..
一週一鉄 -- 300 --
https://tobotoboshinnkou.seesaa.net/article/2016-10-28.html2026-10-28 10:00:00 - --- ススキの季節が始まりました(2) --- 2週間前に、ススキ(1)を紹介しました 今日は、侍従川..
一週一鉄 -- 269 --
https://tobotoboshinnkou.seesaa.net/article/2016-03-18.html2026-03-18 03:00:00 - --- すいません 3週続けて、河津桜です --- 今週もカワヅザクラです ちょうど真ん中を電話線が横たわっています ..
一週一鉄 -- 268 --
https://tobotoboshinnkou.seesaa.net/article/2016-03-11.html2026-03-11 03:00:00 - --- サクラ色とミドリ色とクロ色 --- 橋に群がる人だかりを背景に 桜色と緑色の野菜畑の間..
一週一鉄 -- 187 --
https://tobotoboshinnkou.seesaa.net/article/2014-08-08.html2026-08-08 08:00:00 - --- YELLOW HAPPY TRAIN 現わる --- 夏の海と赤い電車のコラボを求めて.. ようやく、..
一週一鉄 -- 165 --
https://tobotoboshinnkou.seesaa.net/article/2014-03-07.html2026-03-07 03:00:00 - --- 今日も河津桜と赤い電車です --- 前回、紹介しましたサクラビューポイントの 橋の下からのショットです..
一週一鉄 -- 番外編 --
https://tobotoboshinnkou.seesaa.net/article/2014-03-04.html2026-03-04 03:00:00 - --- 火曜日ですが、春なので赤い電車特集 --- 河津桜が咲く季節 赤い電車の ベストポジション..
一週一鉄 -- 164 --
https://tobotoboshinnkou.seesaa.net/article/2014-02-28.html2026-02-28 02:00:00 - --- 三浦の河津桜が咲きはじめました --- 二月も後半 まだ、二〜三分咲きですが ..
一週一鉄 --063-3--
https://tobotoboshinnkou.seesaa.net/article/2012-03-15-2.html2026-03-23 03:00:00 - --- サクラの花のむこうを.. --- 河津桜の 赤い花咲く向こうを ..
一週一鉄 --063-2--
https://tobotoboshinnkou.seesaa.net/article/2012-03-15-1.html2026-03-22 03:00:00 - ---サクラ咲くかたわら.. --- 三崎口〜三浦海岸駅間は、単線 今日の赤い電車は、三崎口駅8時42分発青砥行き快速特急600..
灼熱のKEIKYU OPEN TOP BUS MIURA みうらホワイトコース 城ヶ島~三浦海岸駅 マグロもあるよ
https://icoca0701.exblog.jp/34717699/2025-08-31 08:00:00 - 前回から引き続き、三浦半島お出かけの記録です。事はニッポン放送主催の海水浴特急に当選し、新1000形イベント用車両「Le Ciel」を使用した貸切の記念列車に乗車記念列車配布品になんと京急の観光企画きっぷ「みさきまぐろきっぷ」が!突然の観光要素満載に右往左往する中、企画券「おもひで券」使用を三浦海岸駅発の「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA」に乗車することにし、三浦海岸駅に戻って無事に指定券を確保、乗車して折り返し地点城ヶ島まで来ました。城ヶ島で約30分の観光兼トイレ休憩を使って、短い時間ではありますが城ヶ島のバス停付近を回っていきます。旅の始まりはニッポン放送主催50年ぶりに蘇る海水浴列車で行く三浦半島の旅https://icoca0701.exblog.jp/34651200/三浦海岸駅到着からはニッポン放送三浦海岸公開生放送とみさきまぐろきっぷで巡る三浦半島の旅https://icoca0701.exblog.jp/34658333/オープントップバス乗車 三浦海岸駅~城ヶ島間の模様は灼熱のKEIKYU OPEN TOP BUS MIURA みうらホワイトコース 三浦海岸駅~城ヶ島https://icoca0701.exblog.jp/34683638/も合わせてご覧ください。何気に城ヶ島は初上陸だったりします。城ヶ島バス停前にも、マグロ料理を食べさせるお店や魚屋さんも並んでいますが、先程訪れた三崎港よりは賑わっていないようでした。海の方を見ると目の前には相模湾が見えていて、海風と潮の香りがします。城ヶ島はどちらかというと釣り客に人気の様で、この様に釣り堀がありました。が、あまり人はいません。対岸に見えるのは三崎港です。釣り堀の横では釣り客がたくさんいました。やはり釣り堀よりも本格的な釣りのほうが人気のようです。(釣れたかな?)この更に横ではサーフィン教室などがあり、そちらは若い人もそこそこいて盛況のようでした。昔ながらのお土産屋さんや食堂もあります。日曜の午後にしては人出も少なくちょっと寂しいですね。三崎港の「うらり」に、観光客を取られてしまっているのでしょうか?道中ガイドさんの話もあったのですが、最近の城ヶ島はウェディングフォトの撮影地として人気らしく、私も結婚式衣装姿のカップルとカメラマンを見かけました。三崎港よりも静かに「映えスポット」で撮影できるのかもしれませんね。お土産屋さんにあった「城ヶ島」と書かれただけのTシャツ、ちょっと気になりました(笑)これだけだとお土産屋さん巡りだけになってしまうので、近くにある城ヶ島灯台まで行ってみることにしました。城ヶ島灯台への道中にあった岩場では、キャンプを楽しんでいる家族連れの姿もあり、楽しそうな声が聞こえてきました。バスの発車まで残り10分というところで、ようやく灯台入口まで到着しました。1870年フランス人の「レウォンス・ヴェルニー」によって設置された西洋式の灯台で、この城ヶ島のシンボルの1つとなっています。この「ヴェルニー」は横須賀の海軍工廠なども手掛けた技師で、先日出かけた「よこすかYYのりものフェスタ」のメイン会場「ヴェルニー公園」の公園名になっている人と同じ人物です。設置当初の灯台は関東大震災によって倒壊してしまい、現在設置されているものは1925年に再建されたものになっています。もう少し近くまで行きたかったのですが、この写真時点でバスの発車まで残り5分…ということで、急いで戻ることになります。まぁこの灯台は普段は中へ入ることは出来ませんし、外からでも見るだけでも見られたので十分です。灯台横に設置されていた「海への祈り」と書かれた銅像です。2024年4月の神奈川タウンニュースさんの記事によると、1992年海へ携わる人への顕彰と、海で犠牲になった人々への慰霊の意味をこめて建てられ、像は「男の子を肩車する父親と、それにしがみつく女の子」なのだそうです。急いで城ヶ島バス停に戻ってきました。走って戻ったのでバス停到着は発車2分前で、なんとか間に合いました。車内は暑いためみなさんまだ乗車せずに外で待機していました。余裕がある間に横にいた京急バスが、まもなく引退であろうブルーリボンシティハイブリッドノンステップだったので1枚撮影します。三崎営業所のG3334号車で、車番から2013年度導入車のようです。非J-BUS仕様の日野純正ボディを使ったバスもだいぶ減りましたね。さらに後ろに、同じ日野ブルーリボンシティハイブリッドノンステップが来ました。同じ三崎営業所のG3365号車です。撮影はここで時間切れ「バスに戻ってください」と、アナウンスがありバスに皆乗り込みます。オープントップバスは、城ヶ島を出発しました。これより海沿いを走って三浦海岸駅まで戻ります。先程撮影したG3334号車が発車し先行しています。再び城ヶ島大橋を渡って、三浦半島本島へ戻ります。写真右に、三崎港からはちょうど出発したらしき水中観光船「にじいろさかな号」が見えます。城ヶ島大橋ですが車だけでなく、自転車や徒歩でも結構利用者がいるんですね。城ヶ島大橋を渡っている最後の方で、山の上に鳥居が連なっているのが見えました。ガイドさんは説明にはなかったものの、後に調べてみると「田中稲荷神社」の鳥居だそうです。写真だと見えづらいのですが、連なっている鳥居の最初の1つは青銅色と変わっているのです。あそこから眺める景色も良さそうです。バスは城ヶ島大橋を渡り終えた後は右折して、県道215号線に入りました。この先海沿いを走っていきます。すっかり見慣れたスイカ畑の前を通ります。防災無線のスピーカーも、屋根が無いため手に届きそうな高さです。城ヶ島大橋バス停付近を後ろから見たところです。どんどんバスは坂を登っていきます。県道215号線をひたすら走ります。再び海が見えてきました。対岸に見えるのは房総半島です。宮川大橋という橋を渡ります。見えるのは宮川港という港で、釣り人の多数訪れる釣りスポットだそうです。右手には先程城ヶ島へ向かう時に遠目で見た、宮川公園内にある「三浦宮川風力発電所」に設置された、風力発電用の風車の前を通ります。近くで見るととても大きいですね。宮川公園内にはもう一つの名物が…それがこのマイルストーン「マグロと大根」です。マイルストーンとは本来鉄道で言うキロポストの様なもので、道路などの起点からの距離標識や目印ですが、三浦市ではサイクリングを楽しむ一つの目標として、三浦半島内にこの様な撮影用モニュメントを設置しています。こちらの宮川公園内を始め、荒崎公園など全8箇所に設置されており、サイクリングで回れる撮影スポットとして提供しているみたいです。こちらは三浦名産の「大根」と「マグロ」をテーマにしたモニュメントが置かれているわけです。シュールなデザインですよね。三浦バイオマスセンターの横を通ります。こちらでは汚染された土壌や作物の廃棄物などを処理し、新たに良質なたい肥「バイオマス肥料」として生まれ変わらせる施設で、政府の地域再生法に基づき三浦市などが出資して行われている事業です。城ヶ島行きで見た「水産技術センター」などと同じく、市内ではこの様な様々な研究所が設置されているとのこと。バスは下り坂を降りていき、県道215号線は大きく左にカーブしています。その先に港が見えてきます。毘沙門漁港です。「毘沙門」とはおなじみ七福神の1人「毘沙門天」から来ているそうです。近くには「白浜毘沙門天」と呼ばれる像を祀った「慈雲寺」というお寺があります。この他にも三浦市では「三浦七福神」としてそれぞれに関連した神社仏閣があり、七福神巡りを楽しむことが出来ます。こちらの毘沙門漁港は釣りの名所として知られており、多くの漁船や釣船が係留されています。さらに進むと三浦市で唯一のトンネル「毘沙門トンネル」に向かいいます。1999年3月開通と比較的新しい道路用トンネルで、全長は276mだそうです。隣の横須賀市にはたくさんのトンネルがありますが、ここ三浦市ではこの毘沙門トンネルが唯一1箇所のみのトンネルだそうです。バスに屋根がありませんので、手を伸ばせばトンネルの天井部に手が届きそうなのが面白いですね。トンネルを抜けてしばらく山道を走ると今度は海岸線沿いを走るようになり、ここからほぼ東京湾を眺めながらのコースになります。この辺りは松輪江奈漁港という、釣りスポットになっています。この辺一帯の海を江奈湾と言い、周辺には珍しい天然の干潟(砂ではなく泥や石などで形成されている土地)が存在し、水鳥などの生物を観察することができるそうです。たくさんの釣り船が並んでいます。青い建物は、直営の食堂「エナヴィレッジ」で、なかなか高級なお魚料理が食べられるそうです。ガイドさんが具体的に何点かの料理の値段を言ってましたが確かに「お高い」道路看板に「横須賀」と三浦海岸付近で合流する「国道134号」の看板が見えてきました。ゴールが近くなっています。向かい側の島は房総半島です。ちょうど東京湾を航海中の大きなクルーズ船が見えました。写真では船名などはわかりませんでしたが、かなりの大きさですね。県道215号線はしばらく内陸部を走り、上り坂を上っていきます。金田湾が見えてきました。対岸に津久井や長沢の街が見えます。この辺りに来るとようやく太陽が雲に隠れてきて、相変わらず暑いは暑いのですが、若干過ごしやすい天気になってきました。この辺り一帯は金田海岸と呼ぶそうです。海の家やライフセイバーもいないので海水浴などは出来ないとのこと。その更に少し先にあるのが「菊名海岸」という横浜線と乗り換えできそうな名前の海岸で、こちらは遊泳可能な海水浴場とのこと。写真でもテントを張って日光浴している人が見えます。先程見えたクルーズ船がまた見えました。本当に大きいですよね。海を堪能した後、バスは三浦海岸の交差点までやってきました。これで三浦半島をぐるりと一周してきたことになります。道路の先が国道134号線で、ここを左折し県道214号線に入るとすぐに三浦海岸駅到着です。左折の際三浦海岸側を見るとまだまだ海岸には人が多く、盛り上がっている感じでした。先程見た京急の高架橋が見えてきました。いよいよツアーもクライマックスです。三浦海岸駅の構内に入ると同時に、お出迎えみたいに京急の電車がやってきました。銀1000だったのは残念。構内をぐるりと一周し、降車場を目指します。一般路線バスが下に見えるので、あらためて目線の高さに驚きますね。これにて到着し90分のツアーが終了しました。後半はかなり暑さにバテてしまい、写真撮影や、ガイドさんの説明も飛び飛びになってしまいました。それでも目線の高さを生かした景色は素晴らしく、乗ってよかったと思います。みさきまぐろきっぷが配布されてなかければ、絶対乗っていなかったでしょうからね(笑)ただし、車内はものすごい暑く、晴れの場合太陽光がもろに決まるから体力を削られます。それでも乗車する場合、熱中症対策は多めにしましょう。真夏なら飲料を少なくとも2~3本持って乗車(駅前に京急ストアがあるのでそこ安く調達達できます)したほうが良いです。春・秋シーズンだとちょうど良いんだろうなと感じました。後はせっかくの展望がウリなのに、私の座席の所は窓ガラスが絶望的に汚かったのは残念ポイントでした。ただの汚れではなく、虫の4骸が何匹かこびりついていて正直気分の良いものでは有りませんでした。私はすっかりバテてしまって、オープントップバスの回送を撮影せず終わってしまいました…(残念)午前のツアーが終わっても三浦海岸駅に留め置かれてるようですが、午後コースが終わるとすぐに三崎営業所へ回送される様です。まだ旅は終わっていません。まだみさきまぐろきっぷの「まぐろまんぷく券」が残っています。マグロを食べるために再び三崎港行きのバスに乗車します。乗車するのは先程乗車したのと同じ「海32」系統です。三崎港へ到着し、先程昼に訪れた狙っていたお店に行ったのですが、6組待ちと昼に比べてだいぶ空いてきてはいました。が、ここから1時間待ちましたが、次を呼ばれる気配がありません。たまたま先客がまとめて入ったのか、まとめて案内しているのかわかりませんが、さらに30分経ってようやく1組がお店に入っていきました。その間暇つぶしを兼ねてお店のレビューなんかを見比べていると、現在待っているお店は、みさきまぐろきっぷ利用者の評判があまりよろしくない…ご飯がまずいだとか、お味噌汁が冷えているとかマイナスレビューが目立ちます。(※写真はリーフレットに載っている対象店のイメージで、行こうとしていたお店ではありません)しかし、営業している対象店も閉店時間になっていき、選択肢がどんどん狭まってきました。最終的には三崎口駅前のえきめんや(京急がやっている立ち食いそばのお店)になってしまうのか、しかし、せっかく三崎まで来たのにこれだけは避けたい。と、最初のお店で待ちながら、リーフレットの対象店とレビューサイトを眺めていると…レビューもそこそこ営業時間もこれからのお店を発見!いつまでも案内が無さそうな最初のお店を捨てて、こちらに向かうことにしました。それがこの西海岸通り沿いにある「○つねさん」です。伏せ字ではなくこういう名前(まるつねと読みます)のお店です。昼営業は11時から14時まで、17時30分から夜営業が始まる、ランチとディナータイムで分けているお店でした。そのため夜営業が開始したばかりのお店はまだお客さんが数名のみで、みさきまぐろきっぷを提示すると、すぐに用意できると言うのでこちらに決定しました。佇まいから、新しめの小料理屋さんと行った雰囲気でした。暑さでかなりへばっていたので、待ち時間0で食べられるお店があったのは本当に良かったです。最初からこちらに気づいてれば良かったんですが…カウンター席へ案内されましたが、私以外はテーブル席に数人の常連さんと思わしき方のみで落ち着いた雰囲気でした。海鮮ちらしと地魚の天ぷらそばの2種類から選べましたが、やはりマグロを食べたいということで「海鮮ちらし」を注文しました。料理レビューは苦手なので、簡潔に参考まで…ちらし寿司のご飯は、錦糸卵と三つ葉がいい感じのアクセントでした。ご飯の固さも好みので満足です。メバチマグロのお刺身とすき身、(おそらく)鯛がメインでした。メバチマグロは赤身部分と中トロの部位があり、それぞれ違った美味しさがありこちらも満足できました。中身が映ってませんが(食事撮るの下手すぎる)お味噌汁には、大きなアサリが4~5個ほど入っており、よく出汁が効いていてこちらも美味しかったです。1日中歩き回って疲れていた身体には、とても染みるお食事でした。やはりこちらのお店に転換してきて正解でした。暑かったのでお冷をがぶ飲みしてしまったのですが、気を使っていただきすぐにおかわりを継いでいただたのも嬉しかったです。間違いなくおすすめのお店且つ穴場のお店でした。昼営業時間はわかりませんが、夜時間は休日でも空いていそうなので、みさきまぐろきっぷ利用の際は是非行ってみてください。ちなみに、これらはまぐろきっぷ専用メニューの様で、お店のメニューには見る限り載っていませんでした。待望のマグロにもありつけて、満足した後は帰宅の途につきます。ここから地元まで○時間の旅です。三崎港から三崎口駅バスに乗車します。来たのは城ヶ島始発のバス「三9」系統で、車内は大混雑…東南アジア系と思わしき学生集団で車内がうるさく、たった15分少しの乗車でしたが、疲れた身体に響きかなり難儀でした。終点三崎口駅に着く頃には辺りは真っ暗です。観光客粗方帰った様子です。これにて京急海水浴貸切列車からラジオの公開生放送、三崎港、オープントップバス乗車と、突然の三浦半島小旅行の全旅の行程が終了、まぐろまんぷく券も切り取られたみさきまぐろきっぷ、帰路の乗車券に押印していただきお役目を果たしてもらい、品川駅まで向かい帰宅しました。帰りは2100や新1000の車端クロスシート車が来る時間ではなく、銀1000でしたがもう車種を選ぶ元気もなく終点までほぼ爆睡していました。今回企画してくださり、リスナーに選んでくださったニッポン放送様、貸切列車を走らせてくださり、みさきまぐろきっぷのプレゼントまで用意してくださった京急急行電鉄様、深く御礼申し上げます。おかげで素敵な小旅行ができました。今回利用したみさきまぐろきっぷですが、本当にお得な企画券で、品川駅発で4,250円です。往復の品川~三崎口運賃が1,480円京急バス利用で今回使ったのが三崎口駅ー三崎港310円三崎港ー三浦海岸駅340円三浦海岸駅ー三崎港340円三崎港ー三崎口駅310円で、計1300円おもひで券で利用したオープントップバスホワイトコース料金2,000円まぐろまんぷく券を利用した 海鮮ちらし 1,300円前後(推定)今回利用したものの通常料金が6,080円約1800円お得になりました。お得お得とは聞いていましたが、本当にお得な企画券でした。皆様も三浦半島へのおでかけに是非使ってみてきてください。感謝を込めて宣伝しておきますね(案件などではないです)こんな機会でもなければ自分で絶対使うことなかったです。
