五木寛之
恋歌/五木寛之 | c'est pas ordinaire
http://jesusetcst.blog.fc2.com/blog-entry-2.html「親鸞」(上下)五木寛之 | 十本脚の蜘蛛
http://okekeshi.blog83.fc2.com/blog-entry-163.html五木寛之作品集 | 春日部大学芸術学部写真学科
http://mituruh1.blog56.fc2.com/blog-entry-811.html五木寛之 | 雨の日は雨を愛そう 風の日は風を好もう
http://kunitaka123.blog.fc2.com/blog-entry-418.html-第6章 目次-
趣味 | TEA FOR TWO
http://happytokochan.blog.fc2.com/blog-entry-1064.html趣味は養生五木寛之
五木寛之 凍河 | 春日部大学第一文学部哲学科
http://hanagatah1894.blog.fc2.com/blog-entry-98.html精神科医と患者の物語。
百寺巡礼第六巻 | 悠山山房
http://chontydrey.blog.fc2.com/blog-entry-155.html本日五木寛之著「百寺巡礼第六巻」読了。
青春の門 放浪篇 | 柳橋日記
http://ce00582.blog35.fc2.com/blog-entry-190.html青春の門 放浪篇 五木寛之
野火子 五木寛之 | 漢字検定に挑戦!
http://kanji123.blog.fc2.com/blog-entry-499.html野火子著者 五木寛之集英社文庫昭和53年6月30日 第2刷¥200
上手にボケるには?『五木寛之傑作対談集2』を読む
https://dorakulife.seesaa.net/article/518981409.html2026-11-16 11:00:00 - 『五木寛之傑作対談集2』(平凡社)には、五木さんがこれまで行ってきた数々の対談の中から15篇が収録されています。若いときから90歳の時まで。90歳を越えた今もあちこちで対談している。長生き..
行列のできるカレーうどん
https://p-top.seesaa.net/article/2019-05-11.html2026-05-11 05:17:00 - こんばんは、gonanaです。私は幼い頃、水泳教室に通っていました。途中で東京都大田区から同じ都内の清瀬市に引っ越したので、それぞれの家から数駅行ったところにある2箇所のスイミングスクールに通った..
No.46 - ピカソは天才か
https://hypertree.seesaa.net/article/2012-01-13.html2026-01-13 01:30:00 - 前回の No.45「ベラスケスの十字の謎」の最後で「ラス・メニーナス」に登場するニコラス・ペルトゥサト少年を下敷きにしてピカソが描いた『ピアノ』という作品を紹介しました。ピカソの作品は以前にも No
九州は大雪だった!
https://kazenorakuenn.seesaa.net/article/2011-01-20.html2026-01-20 01:47:00 - 2011年1月20日(木)寺のお手伝いも兼ねて帰省した。ところが、思わぬ大雪に出会った。真っ暗な大分港から別大国道を走り、別府から雪道を由布院に向かう。狭霧台から、まだ明け切れぬ由布院の町を眺める。由..
ヘアピン・サーカス
https://shibatetsu.seesaa.net/article/2022-04-26.html2026-04-26 04:43:00 - 「ヘアピン・サーカス」、1972年4月に公開された日本映画です。先日、Blu-rayを購入して観ました。かなり期待して観たのですが、想像を遥かに超える素晴らしい映画でした。ーーーー..
『親鸞・完結篇』上下巻
https://sanchaiblog2005.seesaa.net/article/2022-03-18.html1970-01-01 01:00:00 - 親鸞 完結篇(上) (講談社文庫)作者: 五木 寛之出版社/メーカー: 講談社発売日: 2016/05/14メディア: 文庫親鸞 完結篇(下) (講談社文庫)作者: 五木 寛之出版社/メーカー: 講談..
『親鸞・激動編』上下巻
https://sanchaiblog2005.seesaa.net/article/2022-03-13.html1970-01-01 01:00:00 - 親鸞 激動篇(上) (講談社文庫)作者: 五木 寛之出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/06/14メディア: 文庫親鸞 激動篇(下) (講談社文庫)作者: 五木 寛之出版社/メーカー: 講談..
『親鸞』上下巻
https://sanchaiblog2005.seesaa.net/article/2022-01-23.html1970-01-01 01:00:00 - 親鸞(しんらん)(上) 【五木寛之ノベリスク】 (講談社文庫)作者: 五木寛之出版社/メーカー: 講談社発売日: 2012/09/28メディア: Kindle版親鸞(下) (講談社文庫)作者: 五木 ..
再読『21世紀 仏教への旅 ブータン編』
https://sanchaiblog2005.seesaa.net/article/2017-02-16.html1970-01-01 01:00:00 - 21世紀 仏教への旅 ブータン編作者: 五木 寛之出版社/メーカー: 講談社発売日: 2007/06/29メディア: 単行本先日の平山さんの著書に続き、今回は作家・五木寛之の2007年に出されたブ..
『21世紀 仏教への旅 ブータン編』
https://sanchaiblog2005.seesaa.net/article/2012-06-16.html1970-01-01 01:00:00 - 21世紀 仏教への旅 ブータン編作者: 五木 寛之出版社/メーカー: 講談社発売日: 2007/06/29メディア: 単行本内容説明仏教を国教とする国、ブータンの謎に迫る!ヒマラヤ東麓のブータンは..
唐十郎血風録
https://yuru2024.seesaa.net/article/2020-07-05.html2026-07-05 07:47:00 - 外出が少なくなったせいで、読書が進む。神田の古本屋で手に入れた唐さんの半生記を読む。状況劇場の旗揚げから新宿・花園神社を飛び出し、列島各地やアジア遠征と、まさに怒涛のような芝居人生を講談のように語る。..
甘夏みかん収穫 からから天気で林野火災多発 アテネ冬季五輪も終盤 テレビは93才五木寛之「生きる意味とは」
https://mihayashi6.exblog.jp/30854717/2026-02-20 02:00:00 - 日の出が少し早くなる・・新聞はMilano Cortina2026衆議院選挙の後は冬季五輪とテレビは大はしゃぎ若い人の名前が読めないので活躍した人の記憶も出来ないからから天気で林野火災多発、田原市のキャベツはピンチ甘夏みかんが食べごろ、畑仲間にプレゼントしました。私の畑の松の札は9年前に植樹した幼松です。朝食は残り物に野菜をいっぱい追加 9.20刺身は昨日の残りです。朝食時のテレビ羽鳥モーニングショーで五木寛之93才強く生きよう 何とか生きようとして・・・大河の一滴 最終章 五木寛之 平和の大切さを痛感します五木 寛之 検索第二次世界大戦終戦時は平壌にいたが、ソ連軍進駐の混乱の中で母は死去、父とともに幼い弟、妹を連れて38度線を越えて開城に脱出し、1947年に福岡県に引き揚げてきた。
作家・五木寛之さんの「90歳を支える言葉の力と養生の楽しみ」ver1
https://ykkyy.exblog.jp/33859445/2025-11-14 11:00:00 - ~作家の五木寛之さんの「90歳を支える言葉の力と養生の楽しみ」ver1~ ハルメク 2022年10月号 9月30日に90歳を迎える作家の五木寛之さんが語る。「コロナ禍がこんなに長く続くとは夢にも思っていなかった。世の中も人生も、❝マサカ❞と思うようなことが次々起こるから、いくつになっても目をキョロキョロさせて生きています」1.90歳を支える「言葉の力」【言葉には❝言霊❞がある】💛 教師をしていた父はよく『言葉には言霊があって、声に発した言葉は現実にいろいろな影響を及ぼす。だから、心の中で思っていることがあっても、安易に口に出してはいけない』と言っていました。【今春、『折れない言葉』を上梓】💎 心が折れそうになったときに励ましとなった名言や格言、諺などを一冊に集めた。 五木さんが選んだ100以上の言葉。exp1「あすのことを思い悩むな」:聖書の一節exp2「これは最悪だ、などと思える間は、本当の最悪ではない」:シェークスピア劇の名言exp3「鳥は飛び方を変えることは出来ないが、 人間は生き方を変えることが出来る」:日野原重明さんの言葉exp4「努力したことが必ずしも報われるとは限らない」:羽生結弦exp5「人は足腰も口も軽やかな方がいい」:蓮如exp6「見るべき程のことはみつ」:平知盛(平家物語に出てくる平家大将の最後のセリフ)exp7「淋しい時には淋しがるより仕方がない」:倉田百三exp8「人の手本になれないが見本にはなれるだろう」:高光大船(明治生まれの仏教家)【日常的に言葉をとらえていく習慣】💎 言葉には不思議な力があります。思い悩んだときや、何もかも投げ出したくなった時、沢山の言葉に支えられてきました。古くからのありふれた格言だったり、千年前の中国の思想家の言葉だったリ。💎 日常的に新聞や本を読んだり、テレビやラジオを視聴したりする中で、自分の❝心と体に効く言葉❞をとらえていくというしゅうかんも大事です。2.90歳を支える「養生」💎 心と体のために、日常的に行っているのが「養生」。 心身を整える養生は努力してやるよりも、自分の道楽にして面白がってやるのが、一番。💎 五木さん流の養生exp1 『姿勢』:高いところから糸で吊り下げられているような姿勢がいいと言われてますが、 タケノコのように地面から生えて上へ伸びて行こうとする立ち方がいいと思っている。 工夫して、自分の体でいろいろ試していると、毎日、新しい発見があって興味が尽きない。exp2『嚥下』:ものを飲み込むことですが、うまくゆかずに誤嚥性肺炎で亡くなる人が多い。 「よく噛んで食べなさい」と言われますが、よく噛んだ食べ物でも、 適当に飲み込むと、食道にいくべきものが気管に入って、 肺に引っかかって誤嚥性肺炎になったりするので、 どうすればスムーズに正確に飲み込めるか、必ず意識的にやる必要がある。💎 目、耳、口など体のいろんな部分をサビつかないように面白がって養生すれば、 それなりに長持ちするのでは。💛 90歳の壁は、なかなか厚いと思いますが、それより90歳になったら何か違うものが見えてくるんじゃないかという楽しみが大きい。💛 変化を楽しむ好奇心こそが、僕の生きる原動力です。【人は大河の一滴】 追記:2025.11.14💎 人間はちっぽけな存在である。だがどれほど小さくとも、草の葉の上の一滴の露にも天地の生命は宿る。💎 空から降った雨水は樹々の葉に注ぎ、一滴の露は森の湿った地面に落ちて吸い込まれる。 そして治下の水脈は地上に出て小さな流れをつくる。 やがて渓流は川となり、平野を抜けて大河に合流する。 その流れに身をあずけて海へ注ぐ大河の水の一滴が私たちの命だ。 濁った水も、汚染された水も、すべての水を差別なく受け入れて海は広がる。 やがて太陽の光に熱せられた海水は蒸発して空の雲となり、ふたたび雨水となって地上に注ぐ。💛 人間の生命は海からはじまった。人が死ぬという事は、月並みなたとえだが、 海に還る、ということではないのか。五木寛之著 大河の一滴 幻冬舎文庫より ~作家の五木寛之さんに聴く「コロナ時代」をどう生きていけばいいのか~山形新聞 2020.12.31 聴き手は共同通信編集委員 高山一郎氏、川北省吾氏 世界はまだ、新型コロナウイルスとどう向き合っていくか答えを出せていない。感染防止と経済活動の両立を迫られている。歴史の大きな変動期を迎える中、新しい価値観や生活の在り方を模索する人々も出始めた。世界各地で追う通年企画「あしたを拓く」を1月から始める。プロローグとして、仏教に造詣が深く、文明批評でも健筆を振るう作家の五木寛之さんに聴く「コロナ時代」をどう生きていけばいいのかを。<2020年、世界は新型コロナウィルスに翻弄された>❖ 多くの人がオンラインを利用するなどして人との距離をとっている。生活の物質的条件が変わると、精神も変わらざるを得ない。これからはリモートで友情をはぐくむ時代になるかもしれない。💎 ルネサンス、産業革命に匹敵する大変動だ。<見えない絆>❖東日本大震災の際、盛んに『絆』が言われた。コロナ禍の今は絆を切る時代だ。故郷から『帰省するな』と言われ、墓参りも出来ない。つらいけど、必死に絆を切ろうとしている。💎 我々は今、フィジカルに孤立している。それでも、デジタル技術を介して見えない絆をつくろうとしている。ステイホームで家にいても、つながりを感じる『Alone and together』だ。❖これからの触れ合いはクールでひんやりしたものになる。握手がなくなったり、キスを控えたり、対面で口角泡を飛ばし、熱く議論することが少なくなり、民主主義の感覚もかわるかもしれない。<コロナの収束はまだ見通せない。この先、どうなるのか>❖ バブル経済に関して、著名な経済学者や思想家の予測は全て外れている。後付けの理屈ばかりだ。学問は偶然を入れると成り立たないが、偶然はある。だから将来の予測はできない。ポストコロナの予測がいっぱい出ているけれど、分かるはずがない。<ポストコロナの手掛かりはあるのだろうか>❖ 三つの『散る』を指摘しておきたい。◆ 分散 コロナを巡り、地方の知事が政府に物申し、政策が修正されることがあった。中央政府による統一的取り組みは不可能になり、対応は分散されていく。◆ 拡散 フェイク(偽)ニュースがあっという間に世界に伝わる。驚くべきことだ。流行や現象も瞬く間に広がる。コロナの感染拡大も一つの例だ。◆ 逃散 国籍を変える人が増え、富裕層は資産を外国に移している。国を捨てる難民も現代の逃散者だ。<コロナは成長至上主義やグローバル化の限界を突き付けた>💎 今は下降していく『下山の時代』だということを認識しなければならない。山を登っていくときと比べ、熱量も、エネルギーも、体重の掛け方も違う。≪ゆっくり成熟した人間の喜びを感じることができる≫💎 下山は登山に増していいことがある。ゆっくり遠景を眺めたり、高山植物に目をやったり、来し方行く末を思ったり、成熟した人間の喜びを感じることができる。コロナはそれを気付かせてくれたかもしれない。💎 経済が爛熟し、腐臭を発し始めた頃に文明が成熟する。希望と幻滅が交錯していく。大人の時代になるということだろう。💛 時代は絆からエールへPhysical alone and Mental together<重要文化財・旧米沢高等工業学校本館記念館の玄関ホールに掲示>
71冊目「悲しみの効用」五木寛之著
https://taradakenosennin.exblog.jp/34516065/2025-04-07 04:00:00 - ◆◇◆大震災、放射能汚染に代表される未曾有の時代を、どう生き延びていくか。常識と思われることが通用しなくなった時代に、なにを信じて明日を迎えたらいいのか。 反常識と思われているものの中にこそ、そのヒントがあると考えた五木寛之氏は考える。未知の時代を乗り超える、8つの力を、本書ではわかりやすく説いていきます。◇◆◇ノーコメントで、とても参考になる本だった。東日本大震災後について。
