坂本花織

02/19のツイートまとめ | 武州に帰ってきただいありー

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ryankigz RT @skatingjapan: ※写真の時だけマスクを外しています#TEAMJAPAN #Beijing2022 #SpeedSkating #髙木美帆 #MihoTAKAGI #FigureSkating #坂本花織 #K

坂本花織 グランプリファイナル2023 FS highlights | 今日のフィギュアスケート四大陸選手権速報結果どうなった感想2025

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(*^_^*) | 目を開けて恐怖の正体を見きわめよ

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#TEAMJAPAN #Beijing2022 #SpeedSkating #髙木美帆 #MihoTAKAGI #FigureSkating #坂本花織 #KaoriSAKAMOTO #樋口新葉 #WakabaHIGUCHI pic.twitter.com/FCTiM4

坂本花織関連の最新情報 | ひかるのどうでもええブログ

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坂本花織が盛り上がってますね。私もたいして興味はありませんでしたが、坂本花織についてはさすがに興味をもってしまいました。SNSでも坂本花織について結構

坂本花織がすごい話題になってる!! | 電動アシスト自転車購入で失敗しないためのマル得情報サイト

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坂本花織が話題になってますね!私も今までは興味はありませんでしたが、坂本花織についてはさすがに聞き流すことはできませんでした。行きつけのスナックで

坂本花織についての関連情報 | エアロ セットの激安情報!買って安全なのはココだ!

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坂本花織が最近かなり話題になってますね。私もあんまり知らなかったけど、坂本花織に関しては結構聞き流すことはできませんでした。掲示板でも坂本花織につ

坂本花織について教えて!! | クリスチャンルブタンのおトク情報!知らないと損です!

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坂本花織が注目されてますね。私もたいして知らなかったけど、坂本花織については結構聞き流すことはできませんでした。ツイッターでも坂本花織についてはわ

坂本花織のことでいろいろ思いますね。 | シャープブルーレイの価格情報!失敗しないためのポイント!

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坂本花織が最近かなり話題になってますね。私もこれまでは興味はありませんでしたが、坂本花織に関しては珍しく関心を持ってしまいました。ネットでも坂本花

今週の名言 : 坂本花織さん(フィギュアスケーター)

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2025-01-15 01:36:00 - ========= 私は私らしく…=========群を抜くスピード ダイナミックなジャンプ 力みのない踏みきりで 宙に舞う演技の優美さなど 目..

全日本フィギュア終了~

https://sanamitsuki.seesaa.net/article/507265089.html
2025-12-22 12:45:00 - 今年の全日本フィギュアスケート選手権、今日終わりましたね。金曜日に宴会が入った為にしっかり見たのは男女シングルのフリーだけなんですけど、男子は鍵山君が悲願の初優勝、女子はかおりんが貫禄の4連覇と、..

全日本フィギュアスケート女子の部

https://sanamitsuki.seesaa.net/article/501881277.html
2025-12-26 12:54:00 - ゴールデンラヴィット!を見ながらのブログ。2日間サボりましたv日曜日はフィギュアスケートとHDD編集に時間を使っていたらブログを書く余裕はなかったです。月曜日は夕方辺りから急にお腹が痛くなったんで大人..

グランプリファイナル終了

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2025-12-10 12:55:00 - 前の記事でえらく毒を吐いてしまったのでなんとなくブログを書けずにいたけど、さすがに今日は書くことにしました。この週末にフィギュアスケートのグランプリファイナルが行われていて、坂本花織選手が悲願の金..

坂本花織 世界選手権

https://hitoyasuminikki.seesaa.net/article/498722707.html
2025-03-25 03:49:00 - 坂本花織が日本人初となる世界選手権の連覇を見事達成されましたね!優雅で力強い演技に見とれてしまいました。軽くジャンプを入れてからの3回転?のときは、最初の軽いジャンプを見た瞬間、一..

優勝はうれしいです

https://sanamitsuki.seesaa.net/article/495206516.html
2025-12-24 12:58:00 - 今日はクリスマスイブ。久しぶりにクリスマスが休日なので、どこもかしこもなんか渋滞してますね。道路沿いにあるスイーツのお店は軒並み渋滞が出来てていい迷惑ですよ・・・。うちは娘が家を出てからはケーキは..

三原舞依 坂本花織

https://tsukuc.seesaa.net/article/494661129.html
2025-12-10 12:40:00 - フィギュアスケートのグランプリファイナル。イタリアのトリノで女子のショートプログラムが行われています。昨季世界選手権優勝の坂本花織(シスメックス)が75.86点で現在首位。三原舞依(シ..

坂本花織「フィギュアスケート女子フリー」世界選手権初優勝、日本勢の金メダルは8年ぶりでフリー、合計とも自己ベストを更新した!!

http://kodomo8.seesaa.net/article/486162199.html
2025-03-26 03:06:00 - フィギュアスケートの世界選手権は第3日の25日、フランス・モンペリエで女子フリーがあり、ショートプログラム(SP)1位で北京冬季オリンピック銅メダルの坂本花織(21)=シスメックス=が155・..

坂本花織

http://pwmy122.seesaa.net/article/486162085.html
2025-03-26 03:54:00 - フィギュアスケートの世界選手権は第3日の25日、フランス・モンペリエで女子フリーがあり、ショートプログラム(SP)1位で北京冬季オリンピック銅メダルの坂本花織(21)=シスメックス=が155・77点で..

坂本花織 似てる

https://kojicoji.seesaa.net/article/485517576.html
2025-02-07 02:35:00 - 坂本花織(さかもとかおり)さんは2000年4月9日生まれの21歳。兵庫県神戸市出身。神戸学院大学(経営学部)在学中。フィギュアスケート選手シスメックス所属。マネジメントはIMG T..

2020 全日本フィギュアスケート選手権

http://www.back007.xyz/article/2020jn1.html
2025-01-19 01:40:00 - ・2020 全日本フィギュアスケート選手権 男子シングルPL選手名所属SPFSPoints1.羽生結弦ANA11319.362.宇野昌磨トヨタ自動車32284.813.鍵山優真星槎国際横浜23278

2020 GPS NHK杯 エキシビション

http://www.back007.xyz/article/2020nhk3.html
2025-01-06 01:56:00 - 録画された番組のサムネイル(アクリル板越しに触れ合う男女の手)から嫌な予感しかしない!(´・_・`)何とかのいない何とかの部屋から始まる恒例のNHK杯エキシビションは、村元/高橋のトークから始まっ..

国民スポーツ大会冬季大会フィギュアスケート成年女子団体7位入賞(賞状は倉敷デニム)

https://masa2014.exblog.jp/33671271/
2025-01-30 01:00:00 - 本日は岡山県で行われている国民スポーツ大会冬季大会フィギュアスケートの最終日であった。会場はヘルスピア倉敷で成年女子フリーの最終滑走者はショートプラグラム1位の坂本花織選手であった。華麗なスケーティングに魅了されていたが、最後の最後でまさかの転倒!驚いてしまった。それでも合計228.17点、圧倒的強さを見せての優勝。おめでとうございます。 また、団体戦では岡山県チーム(岡本真綸選手、三宅咲綺選手)が7位入賞を果たした。おめでとうございます。 入賞者の皆さんは倉敷デニムで作られた賞状を受け取られました。 2月1~5日までは、岡山市と倉敷市でアイスホッケーが行われる。熱戦を期待しています。 太田 正孝 以上

ユニバ女子フリーの感想

https://nomaiga.exblog.jp/33492777/
2025-01-20 01:00:00 - ユニバーシティ冬季大会、女子フリーの感想です。日本人3選手のみでゴメンナサイ。→リザルト プロトコル1位 住吉りをん選手 フリー138.40点(1位) 総合204.29点 演技の動画住吉りをん選手、SP3位から逆転優勝です! うれしい。💕久しぶりに4Tに挑んできたんですね。それもうれしいです。今シーズンは入れないことが多かったから、ちょっと残念に思っていました。判定は「4T<<」でしたけど、いいんです、気にしない。それ以外のジャンプでは、3Loと後半の3連続が若干のマイナスになっていますが、流れが途切れることなく最後まで演技を楽しめました。りをんちゃん、2年前のユニバでは4位だったんですね(1位:三原舞依、2位:坂本花織、3位:キム・イェリム)。今回はワールド代表の千葉百音選手を抑えての優勝。おめでとうございます!2位 千葉百音選手 フリー131.85点(2位) 総合203.85点 演技の動画というわけで、千葉百音選手は2位という結果になりました。SPが終わった段階では、そのまま千葉百音選手が優勝するんだろうなと思っていたのですが、3Lzで転倒したのが痛かった。さらにプロトコルを見ると、それ以外のジャンプ(3S、3Lz+2A、3F+2T+2Lo)にもマイナスが付いていました。ええ~? きれいに決まっていたように見えたのに、厳しいですね。ただ、これを反省材料にして、改善していってほしいです。4位 吉田陽菜選手 フリー126.95点(3位) 総合187.43点 演技の動画吉田陽菜選手はフリー3位、総合4位という結果でした。失敗しても3Aに挑み続ける彼女の姿勢、好きなんですが、その分、ほかのジャンプをしっかり決められるようになるといいな。それと、PCSが62.22点でひと安心。また引き合いに出してしまいますが、インカレではフリーのPCSが54.96点だったので。60点台は出て当たり前の選手だと思うんですよおおお~。

『リバース』(湊かなえ)ひ弱な人を谷底へたたき落とす展開 & 全日本選手権女子 山下真瑚のノーミス演技&トリプルアクセル挑戦者たち‼ & 母が転院

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2024-12-31 12:00:00 - 職場に本の友達が新たに一人できた。その人に借りた本。この本のあとに、森見登美彦の本を読んだのだが、(森見登美彦は素晴しく高度なモリミー世界を構築していたのだが)、湊かなえの語り口の超絶な、なめらかさと、緩急もあり、読むことが苦にならないばかりか、読まずにはいられなくする職人技の文体、すごいと実感した。 自分は地味で冴えないグループだから…みたいな決めつけが前提となった主人公の卑屈な語り口に、妙に親しみを持つ。出てくる人もなんか、思い込みが強い。しかし、読むうちに、強力に応援しているのは、湊かなえの筆力なのか。大事な友人の死を招いたのは何なのか、最後の最後で、まさかの、物語が反転する。あ、リバースか…。 最後にただでさえひ弱な感じがある人を、谷底へたたき落とすような仕打ち…、ああ、女の人が書いた本だなと思う。女性のこういうところ、とりつくろわずに、残酷ともとれる何かをばしーんと放り出す感じ、わたしは大好きなのだ。 この本友は、今は田辺聖子の『源氏物語』を再読しているので、わたしも『源氏物語』を再読予定だ。瀬戸内寂静は読んだので、次は誰の訳にしようかと。読みやすいのは田辺聖子さんか、耽美の谷崎潤一郎か、角田光代の訳もあるらしい。 フィギュアスケートは全日本選手権の女子を見た。フリー、山下真瑚のノーミス演技に涙した。かわいさと強さと、最高だ。渡辺倫果のトリプルアクセルも完璧でした。かっこよかった。中井亜美はトリプルアクセルのあとにダブルトーループをつけた。吉田陽菜はうまくいかなかったが、トリプルアクセルに挑戦した‼坂本花織はがんばったし、樋口新葉もよかった。島田麻央、オリンピックへの道は長すぎるが、体を大事にして、大きく花が開きますように。 入院していた母は、大阪から神戸の、わたしの自宅の近くにある病院に転院できた。ホッとしたのだが、大阪の家は…。母がもう帰らないだろう家なのだが、母が捨てずにおいていた書類やさまざまなものがあって、それを分類して捨てて、必要なものを整えて…。ちょうど、毎週テレビで見ていた「やましたひでこのウチ断捨離しました」の実践版だろう。 実際、目の前のことでいっぱいなのだが、心の中は、母が家に帰れないことに、まだおののいている。にほんブログ村

全日本フィギュア、女子の感想(その3)

https://nomaiga.exblog.jp/33428649/
2024-12-26 12:00:00 - 全日本フィギュア女子の感想、残るは4位から1位の選手です。ここまで順位の逆順に書いてきましたが、考えた結果、今回だけフリーの滑走順に書くことにしました。3位 樋口新葉選手 SP 71.05点、フリー135.35点、総合206.40点北京オリンピックに出てから早や3年。休んでいたシーズンもあったし、選手としての盛りは過ぎたのかなあ…などと思っていました(ごめんなさい!💦)。しかし、今シーズンは久しぶりにファイナルに出場。そのSPを見て認識を改めました。あのSPでは3Lz+3Tを後半に跳ぼうとしたじゃないですか。結果は3Lzで転倒して6位でしたけど、挑戦しようとする姿勢にしびれました。あのときフリーで巻き返したように、全日本でもきっといい演技を見せてくれると思っていました。実際、期待していた通りの演技でした。SPはノーミスで70点超え! やりましたね~。コンボは無理をせず2つ目に跳びました。直後が坂本花織選手だったので、暫定1位はすぐに抜かれてしまいましたが、引けを取らない演技だったと思います。最終的にSPは4位。そしてフリー。樋口選手は最終グループ3番目の滑走でした。第3グループはいい演技の選手が多かったし、最終グループも青木祐奈選手が意地の3Lz+3Loを決め、松生理乃選手が天空を舞うかの演技を見せ、いい流れだったので、きっとその流れに乗れる! と思いながら見ていました。途中、3Sが2Sになってしまったものの、そんなに気にならず、プログラムの世界を楽しみながら観戦できました。演技が終わった時点で、カウンターは暫定1位の選手を上回る点数。本人もやり切ったという思いがあったのでしょうね。しばらくリンクの上にうずくまるような姿を見せていました。総合206.40点で暫定1位。次に滑る千葉百音選手と競り合えるといいな、と思いました。4位 千葉百音選手 SP 74.72点、フリー130.97点、総合205.69点千葉百音選手はSP74.72点で3位。今シーズンの彼女はジャンプの回転不足がなくなり、安定して高得点を出せるようになりましたね。昨シーズンも全日本で2位になったし、四大陸では優勝したわけですが、今シーズンはさらに信頼感が高まりました。この日のSPもノーミスで、各要素に高い加点がつきました。フリーは樋口新葉選手の次の滑走。スタート位置に着くとき、「ちょっと緊張してるのかな?」という表情に見えましたが、最初の3F+3Tをきれいに決めたので、ホッとひと安心。あとは、ファイナルでミスが出た3Loに気をつけてほしい、と思っていたのですが。しかし、3Loの前に跳んだ3Sで転倒! きゃー、なんでみんなサルコウでミスをするのー? それでも、その後は立て直していい演技をしたように見えましたが、後半3本のジャンプにqや< が付いてしまっていたんですね。そのため点数が伸び切らず、フリーだけだと暫定5位、総合では暫定2位(その瞬間、樋口新葉選手のメダルが決まりました!)。結果として、千葉百音選手は4位でメダルを取れませんでした。でも、世界選手権、四大陸の代表には選出。今シーズンは1試合ごとに国際的な評価も高まってきていると思うので、ぜひ世界選手権ではメダルをめざして頑張ってほしいです。2位 島田麻央選手 SP 75.58点、フリー143.42点、総合219.00点さあ、ジュニア女王の島田麻央選手です! GPファイナル、その前の全日本ジュニアのフリーでらしからぬミスが出て、実を言うと、ちょっと心配していました。フジはゴールデンタイムに全日本を放送して、「新女王誕生か?」みたいな煽り方をしていたから、それでいい結果が出ないと、「な~んだ、たいしたことないじゃない」という評価になりそうで。💦そんなわけで、SPはいつになくドキドキしましたが、我らが麻央さま、やってくれました! シニアの試合に合わせて3Aを取り入れ、見事に成功!(実際にはqマークがつき、若干マイナスされましたが) うわー、よかった! これならあとはもう大丈夫! それ以外の要素もすべてきれいに決め、TESは全選手中トップの44.50点! TSSも75.58点で、坂本花織選手に次ぐ2位となりました、そしてフリー。こちらは何の心配もなく観戦できました。冒頭の大技2本は、3Aが成功、4Tが転倒…!(実際には、3Aにも < が付いていましたが)。あとはもう問題なし。ファイナルや全日本ジュニアのような思いがけないミスは出ませんでした。どのジャンプもきれいに着氷、スピンは驚異の速さ、ステップは軽やかに。このフリー、♪窓から見える~ を演技後も脳内再生しちゃいますよね。TESカウンターは暫定1位の67.74点に対して、なんと! 82.11点!!(*_*)(*_*) しかもほとんど目減りしませんでしたよ。フリーのTESは81.19点! 総合得点219.00点で、もちろん暫定1位。あとは女王・坂本花織の演技を待つばかり!1位 坂本花織選手 SP 78.92点、フリー149.76点、総合228.68点さあ、坂本花織選手の登場です! と続けたいところですが、SPの感想から書かないとね。SPは第3グループ2番目という早い滑走でした。こんなに早くていいのか、というような滑走順でしたよね。前述のように、私は直前に滑った樋口新葉選手の70点超え、暫定1位を喜んでいたのですが、それをあっさり塗り替える78.92点! うひゃ~! という感じですよね。もちろんこの点数には納得。ほれぼれするような演技でした。フリーは最終滑走、島田麻央選手が219.00点で暫定1位になった直後でした。どちらが勝つにしてもいい演技を見せてほしい。いや、坂本選手もいい演技だったら、彼女の勝ちかな、などと思いながら見ていました。いつものようにスピードに乗った2Aからスタート。次の3Lzもお見事! これ、2.11点も加点されていますよ。ジャンプのGOEとしては全選手中トップの加点です。その後も順調にジャンプを決め、ステップで魅了し、貫禄の演技だったのですが、きゃ~! 後半1つ目の3F+2Tで着氷が乱れた~!(*_*) これでにわかにドキドキはらはら。どうかこれ以上のミスが出ませんように…! よかった、ミスはあそこだけ! でも、あのステップアウトでどれぐらい引かれてしまうんだろう。島田選手と坂本選手、果たしてどっちが勝つの~!?…とまあ、きっと大勢の人が同じ気持ちだったんじゃないでしょうか。坂本花織選手も演技後、「しまった~!」というような表情でしたよね。カウンターは暫定1位の81.19点に対して、75.40点。どうだろう、これなら逃げ切れるか? それとも? 点数が発表されるまでドキドキは続きましたが、出ました! フリー149.76点! 総合228.68点で坂本選手が1位! わ~、おめでとうございます! 4連覇、やってくれました! *というわけで、今年の全日本女子、おおいに盛り上がる素晴らしい試合でしたね。選手の皆さんに心から「ありがとう」と言いたいです。お疲れさまでした! (男子の試合については、気持ちは落ち着きましたが、女子とは感想の書き方を変えようかと思います)

政倫審が進むも、新事実はなし。萩生田の説明も意味不明。禊のための儀式か+フィギュア

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2024-12-24 12:00:00 - これは12月24日、1本めの記事です。(2本め、あり) 東日本大震災、熊本、能登の大震災をはじめ全国の自然災害の被災地の方々へ 早期復興を願うと共に、前向きにガンバです。o(^-^)o また、阪神淡路大震災を含め、被災地だけでなく全国の人々が、各地の被害、経験、情報などを風化させず、今後の災害の予防、対策に活かすようにして行きましょう!(・・) よろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m 【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】 【フィギュア・・・来年3月、米ボストンで行われる世界選手権の日本代表メンバーが発表された。(四大陸、ジュニアなどは*1に) 世界選手権日本代表メンバー】○男子 鍵山優真、佐藤駿、壷井達也(補欠・三浦佳生、友野一希、山本草太)○女子 坂本花織、千葉百音、樋口新葉(補欠・松生理乃、住吉りをん、吉田陽菜)○ペア 三浦璃来/木原龍一、長岡柚奈/森口澄士、清水咲衣/本田ルーカス剛史(CTES取得が条件)○アイスダンス 吉田唄菜/森田真沙也(補欠・田中梓沙/西山真瑚) 男子の2人めは、全日本こそ失敗が多かったものの、GPで1,2位、ファイナルで3位になった佐藤駿に。そして、NHK杯3位、全日本3位と安定した演技を行なった壷井達也が選ばれた。今度の世界選手権は、五輪出場枠がかかっているので、何とか鍵山と合わせて13以下になる順位を確保できそうな選手を選んだのではないかと察する。> みんな、故障のないように。しっかり調整をして、ガンバ!o(^-^)o】* * * * * 先週から、衆参院で安倍派。二階派の裏金不記載議員を対象に政倫審が行われている。 今回はTVの中継もないし、ニュースでもほとんど取り上げておらず。国会の方も、議員の方も「とりあえず政倫審やってます」「とりあえず政倫審に出て、出席して説明責任を果たしました」感みたいなものが伝わって来る。 かくいうmewも、一部の議員の動画を流し見するだけ。ネットの記事には一応目を通しているが、ブログの記事として取り上げるほどのことは何もないというのが実情だ。 実際のところ、(案の定?)どの議員も「知らなかった」「派閥が決めたことだ」と答えるばかりで、何か特別に新たな事実が判明したということもない。 裏金不記載議員が政倫審に出るのは、あくまでも「説明責任を果たした」という実績を作って、選挙の公認(支部長就任)をとったり、党の役職についたりするためであって。真相究明に役立とうという気持ちなど全く(orほとんど)ないのだ。(ーー) <昨日23日にも早速、「10月の衆院選では自民党から非公認だった萩生田光一氏と平沢勝栄氏が、政倫審出席を行なったので、衆院の選挙区の支部長(公認予定の正式な候補)に決まった」というニュースが出ていた。(>_<) 今回の政倫審では、複数の議員が清和会(安倍派)において、2003~4年頃にはパー券キックバックのシステムが存在したと説明していた。 『萩生田光一 元政調会長(安倍派2728万円不記載)「平成15年(2003年)の初当選時、当時の事務総長からノルマを超過して販売した分は、政治活動費として返すとの説明を受けた記憶がございます。私の初当選のときの会長は森元総理でございます」 当時の派閥トップは森元総理。2004年には事務所の担当者が、派閥側から「キックバックは収支報告書に記載しないとの取り決めがある」と説明を受けたそうです。(TBS24年12月18日)』 やはりこの裏金システムは、もう20年以上続いていたのだ。<ってことは、今回は時効により5年分しか対象にならなかったけど、下手すれば20年で1億円以上の裏金を収支報告書に記載せず、派閥からもらっていた議員がいたかも知れないってことですね。(・・)> * * * 自民党やその大派閥では上意下達の体制が強かったため、国会議員はほとんど主体性なく活動しており、政党や派閥からの指示にそのまま従ってしまうことが、これまでも大きな問題になっていた。 今回も、「既に派閥で決まっていて、秘書が派閥から指示された形で処理をしていた」「報道があるまで、自分は何も知らなかった」「全て秘書に任せており、不記載になっているとは知らず。管理や使途のこともわからない」などと、知らぬ存ぜぬの説明をする議員の多いこと。 議員として恥ずかしくないのかと小一時間、説教したくもなるのだが。下手に疑問を抱かず、逆らわず、言うことをきいておくのが出世には都合がよかったのだろう。(~_~;) 中にはおかしいと思った議員もいたようで。19日に政倫審に出席した柴山昌彦元文科相(不記載額896万円)は、自分も秘書もおかしいと思い、報告書への記載を申し出たものの、派閥から「できない」と指示されたという話をしていた。 『柴山議員は「平成26年(2014年)ごろに清和研の事務局から秘書に対し『今後は寄付について収支報告書に計上しないので、貴事務所でも同様の対応を取ってほしい』、つまり、双方が計上しない形に従ってほしい旨の要請があった」と証言しました。 柴山議員側は「従来通りの寄付として双方計上して運用できないか」と掛け合ったものの、事務局から「法的に問題ない処理を行っている。特別に寄付扱いすることはできない」と断られたということです。(TOKYO MX24年12月19日)』 「弁護士でしたので、一般の民間企業からは、なかなか理解されない処理かなということは率直に感じていました。そういう処理も可能なのかなというふうに思ってたんですが、率直に言って気分悪かったです。気持ち悪かったです」(NNN24年12月19日)』 もう一つ、今回の件で大きな問題だと思うのは、議員たちが収支報告書に記載せずに現金で受け取っていた裏金をどのように管理したり、使用したりしていたかということだ。 しつこく書くが、これは一般人で言えば、所得隠しの「脱税」行為なのである。(**) この不記載の問題が発覚してから、80名以上の議員があわてて5年分の収支報告書を修正。5年前の領収書までかき集めて、もらった裏金を政治活動費に使ったかのように報告し直したのだが。本当に報告通りに使ったと思う人はいまい。(ーー) 当初は、「銀行口座に入れたままだった」「秘書が現金で保管していた」と説明していた議員も、「現金として余っていると脱税になる」と言われてか、何故だかしっかり、収支報告書で修正を行なっていた。<遅れたら課徴金をとらないと。^^;> 萩生田光一氏も、1月の会見では、5年で2750万円の不記載額を、秘書が現金のまま引き出しにしまっていたと説明しており、政倫審では、その辺りを突っ込まれていた。 『萩生田光一元政調会長: 具体的には以下の用途で使用しました。海外要人訪問時の贈答品の費用。議員外交に関する経費。随行スタッフの経費。この3種類であります。支出に関してはもとより政治活動のみ目的に使用しており、私の個人的な流用や選挙など、不正な支出は一切ございませんでした。』(FNN24年12月19日)『キックバックされた金を事務所の机の引き出しに入れていたとされる点についての追及には、「一回のパーティーが終わると、この現金をこの口座を次回も使いますので、一回全部支出をして、派閥に収めるもの、それから返ってきたもの、あるいは途中からは留保したものがあったんですけれども、これは現金で秘書が管理をしておりました」と回答。立憲民主党・米山隆一議員の「これはかなり奇っ怪なことをされているわけですよね。だって銀行口座があるわけですよ。次の時に空にする必要なんかないじゃないですか。何のために帳簿があるんですか」という質問には、「一回下ろすのは、派閥に全額を収めなきゃならないんで、現金を下ろして。そして還付のあったものを現金で管理をしていたということ。当然、手提げ金庫で管理をしていた時代もあったり、あるいは自宅へ持ち帰っていただいたという時代もあったり。しかし、最終的にこの事案があった時には事務所の引き出しにあったということでありまして」と答えました。』(同上) 何度読んでも(or聴いても)、この説明はmewにはこの説明は理解不能だ!(`´) 要は裏金は、銀行口座にはいっているとマズイから、現金の形で確保しておいて、アチコチに隠していたということなのだろうか。<で、使途がバレるとマズイ経費を、確保していた現金からちょこちょこ支出していたということ?^^;> まだ政倫審はしばらく続くようだが。<何か参院はほとんどの議員が非公開にしたいと言っていたのに、上から怒られたのか、急に24人全員が公開にすると言い出したらしい。^^;> いずれにせよ、政倫審を行なったからって、裏金不記載事件が全て終わるわけではないと。まだ国会でも追及するし(メディアも追及して欲しいし)、国民は裏金不記載行為があったことを簡単には忘れないぞと言っておきたいmewなのである。(@_@。 THANKS 【下の2つのランキングに参加しています。できれば、2つともクリックして頂けると、有難いです。組織票は全くなく、記事を読んで下さる方々だけが頼りなので、よろしくお願いします。m(__)m】 ↑もう1クリックが、ブログを続けるエネルギー源に"^_^"*1四大陸選手権の出場選手はこのほか、来年2月に韓国のソウルで行われる四大陸選手権の出場選手も発表されました。男子シングルは壷井達也選手、三浦佳生選手、友野一希選手です。女子シングルは樋口新葉選手、千葉百音選手、松生理乃選手です。ペアは三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅうペア”と、長岡柚奈選手と森口澄士選手のペアです。アイスダンスは吉田唄菜選手と森田真沙也選手のカップルと、田中梓沙選手と西山真瑚選手のカップルです。また、同じ来年2月にイタリアのミラノで行われるオリンピックのテスト大会の男子シングルには山本草太選手、女子シングルには坂本花織選手が派遣されます。世界ジュニア代表にも男女各3人 日本スケート連盟は22日、来年2月にハンガリーで開幕する世界ジュニア選手権の代表を発表した。女子は島田麻央(木下グループ)、和田薫子(グランプリ東海ク)、中井亜美(TOKIOインカラミ)、男子は中田璃士(りお)(TOKIOインカラミ)、高橋星名(木下アカデミー)、中村俊介(同)が選ばれた。

立花、兵庫県警で聴取。名誉棄損、脅迫などで告訴+国、自治体がSNS対策を+フィギュア

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2024-12-23 12:00:00 - 東日本大震災、熊本、能登の大震災をはじめ全国の自然災害の被災地の方々へ 早期復興を願うと共に、前向きにガンバです。o(^-^)o また、阪神淡路大震災を含め、被災地だけでなく全国の人々が、各地の被害、経験、情報などを風化させず、今後の災害の予防、対策に活かすようにして行きましょう!(・・) よろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m 【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】 【フィギュア・・・全日本選手権、22日は女子フリーが行われた。坂本花織はSP1位、フリーは後半の3Fー3Tがまく行かなかったのとステップが3評価だったのが残念だったが、計228・68点をとり、史上9人めの4連覇を果たした。(*^^)v祝 島田真央は、SP、フリーとも2位計219.00で2位。全日本のフリーでも果敢に3A(回転不足)、4T(転倒)に挑戦。3・3のコンビも2つ入れて来て、技術の基礎点では坂本を10点も上回った。年齢制限を超える頃には表現力も身につけて、世界TOPを目指して欲しい。SP4位の樋口新葉が、フリーで3位に浮上。こちらもジャンプミスがあったものの、スピン、ステップは全て4、表現力も高評価だった。<3A復活が間に合えば、世界上位もあり。>千葉百音は3Sで転倒し、フリーでは7位ながらも総合4位を確保。山下真瑚がフリーでは4位と健闘。3・3も決めたし、鈴木明子のオトナっぽい振り付け&表現力がよかった。あと渡辺倫果の大きな3Aと妖艶さを感じる演技、衣装が印象に残った。"^_^" ペアは三浦璃来・木原龍一組が、計212.33で5年ぶり2回目の優勝。コロナや負傷のため、久々の全日本出場だった。(*^^)v祝<昨日もそうだったが、今季はジャンプコンビのミスがちょこちょこ出るので、世界戦までに修正を。> アイスダンスではRDトップの吉田唄菜・森田真沙也組が計176.21で優勝した。(*^^)v祝】 * * * * * N国党代表の立花孝志氏が、昨日22日、兵庫県警で任意の事情聴取に応じた。今後も聴取が行われる予定だという。 立花氏は、11月の兵庫県知事選では斎藤元彦知事を応援するために自ら出馬。百条委員会の議長を務める兵庫県議から名誉棄損罪で刑事告訴を受けていたのだが、県警がそれを受理し、本格的な捜査を始めた。<立花氏いわく「(兵庫県警は)脅迫と威力業務妨害についても、被害届を受理してる」らしい。> 『捜査関係者によると、立花氏は知事選期間中の11月3日、奥谷氏の自宅兼事務所前で街頭演説し、「出てこい奥谷」「あまり脅しても、奥谷さんが自死されても困るからこれくらいにしておく」などと発言。奥谷氏は脅迫を受けたなどとする被害届も出しており、立花氏はこれらに関しても聴取を受けたという。奥谷氏の告訴状によると、10~11月、立花氏にX(旧ツイッター)などを通じ、「マスコミに圧力をかけるなどして、告発文書を作成した県の元幹部が死亡した原因を隠蔽(いんぺい)した」といった趣旨の虚偽情報を投稿されたなどとしている。』『立花氏は聴取後、記者団や支援者らに対し、名誉毀損について自らの正当性を主張する陳述書を県警に提出すると明らかにした。聴取では立花氏が知事選に出馬表明した10月24日以降の経緯を時系列で説明したという。次回の聴取は「来年やりましょうというところで終わっている」と述べた。』(産経新聞24年12月22日) ネットの一部では、立花孝志氏がこのまま「兵庫県警に逮捕される」という情報が飛び交っていたとのこと。 『4時間以上に渡って事情聴取を受けた立花氏は県警本部を後にし、待ち構えた記者団、YouTuberら約50人の前で「僕が逮捕されるって言ってたヤツらはうそつきやから。謝ってや~」と笑った。(よろず~24年12月22日)』 立花氏は20日の会見で『来年の参院選に向けて「比例で当選するため、これから当選しない選挙に出続ける。(知名度を上げるなど)思い切り合法的な事前運動になる」と強調した』とのこと。(産経12.11) 立花氏のような出馬の仕方、また今回も捜査の対象になっているSNSや動画により虚偽情報や誹謗中傷の流布、拡散をいかにして止めて行くか、民主主義の歪曲を防ぐために、政府や自治体、国会や地方議会の大きな課題になっている。(**) それは国民も感じているようで。『読売新聞社が13~15日に実施した全国世論調査で、SNSで選挙に関する誤った情報や、偽情報の拡散を防ぐため、国が対策を講じる必要があると「思う」と回答した人は74%となり、「思わない」の21%を大きく上回った』という。(読売新聞24年12月15日) 民主政の基盤が表現の自由、政治活動の自由であることを考えると、これまでは、できるだけ候補者本人やその関係者の表現行為は規制しないようにすべきだという考えが強く働いていたのだが。<今も、それが重要であることに変わりはないが。> 来年には東京都議会選、参院選が控えていることもあり、あちこちから、何らかの形で、SNSなどに関する選挙活動の規制を行なうべきだという声が上がっている。(++) * * * 今回、県知事選でいくつも問題が起きた兵庫の県議会では、国に対して、SNS規制などの提案を行なうことを決めた。『兵庫県議会では、兵庫県知事選でSNSに候補者を巡る誹謗(ひぼう)中傷やデマ情報が発信されたのを踏まえ、県議会各会派は26日、選挙中のSNS被害への対応を国に求める意見書を検討することで合意した。公選法改正を訴える内容も視野に協議し、12月3日に始まる定例会での議案提出を目指す。知事選では過去最多の7人が立候補し斎藤元彦知事が再選を果たした。選挙戦ではSNSに候補者や県議らをおとしめるような真偽不明の情報などが出回り、選挙戦に影響したとの指摘もある。各会派は26日、知事選後初の代表者会議を開き、非公開で協議。記者団に合意内容を説明した浜田知昭議長は「選挙は民主主義の根幹であり、中立性、公平性を保った上で執行されるべきだ。SNSを否定するのではなく、正しく使う方向性を検討できたら」と述べた。〔共同24年11月26日〕』 国会でも、SNS規制に関する質疑が行われた。『村上誠一郎総務相は19日の参院総務委員会で、SNSでの虚偽情報の拡散などが選挙戦においても問題化していることを念頭に、来年の参院選も見据え、早急に対策を講じる必要性を強調した。 立憲民主党の野田国義氏の質問に答えた。村上氏は「SNSの影響力は我々の想像以上に大きいものだ」と指摘。「広範に、あっという間に広がるものを選挙期間中に抑えるということは非常に難しい」として、現行の公職選挙法では対応しきれていないとの問題意識を示した上で、「言論の自由と、選挙の自由を担保しながら対応しないと、来年の参院選には大きな影響が出てくるんじゃないかと心配している」と語った。 SNSの選挙戦への影響については、11月の兵庫県知事選や名古屋市長選などで虚偽を含む情報が拡散し、有権者の投票行動に大きく影響したのではないかとの指摘が出ている。(鬼原民幸)(朝日新聞24年12月19日)』 自民党もmmSNSの利用を巡る義理んを始めたという。 『自民党は17日、選挙時のSNSの利用を巡る議論を始めた。有権者の関心を引く情報が素早く伝わるメリットの半面、偽情報や中傷、収益重視の情報拡散などの課題がある。憲法が保障する「表現の自由」に配慮しつつ、実態に合わせた規制のあり方を模索する。自民党の選挙制度調査会(逢沢一郎会長)と情報通信戦略調査会(野田聖子会長)が17日に合同会議を開いた。選挙におけるSNSの課題や現状の規制をふまえ意見を交わし(ここから有料・24年12月17日)』* * * 個人的には、できるだけ表現の自由、とりわけ選挙活動の自由は規制すべきではないという立場なのだが。<逆に公権力によって自由が抑圧され、民主主義が歪んでしまうおそれもあるので。> ただ、ネット社会の動きは早い。こちらが「どうしようか」ととまどっている間に、哀しいかな、悪賢いネット利用者の企みが、2倍どころか5倍、10倍先にまで進んで、防ぎれないような次元まで行ってしまうおそれがある。(ノ_-。) 今こそ、日本全国のまっとな政治を行なおうと考えている全ての政治家、候補者、そしてメディア、国民が一体となり、勇気をもってSNS規制の問題に真剣に取り組まなければならない時期にあるのではないかと。手遅れになってからでは、取返しがつかないと、大きな声で呼びかけたいmewなのである。(@@) teokure girigiri kamo THANKS 【下の2つのランキングに参加しています。できれば、2つともクリックして頂けると、有難いです。組織票は全くなく、記事を読んで下さる方々だけが頼りなので、よろしくお願いします。m(__)m】 ↑もう1クリックが、ブログを続けるエネルギー源に"^_^"

(和訳)全日本、男子フリーの結果について

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2024-12-22 12:00:00 - 全日本フィギュアの男子、まだ自分の気持ちの整理がつかなくて、すぐには感想を書けそうにないので、先にフランスのフォーラム「Passion-Patinage」のコメントをご紹介します。昨日の夕方から夜にかけて、早くも以下のようなコメントが投稿されていました(各コメントの投稿時間は日本時間)。やはり全日本の結果は、海外のスケオタさんたちにも興味のある話題なのでしょうね。※例によってテキトーな訳ですので、そのつもりでお読みください。-------------------------par Tommy Albright » sam. déc. 21, 2024 6:18 pm織田信成は、コロナウイルスによる健康上の問題と自身のモチベーションのために現役に復帰した。彼は地区予選に出場していたため、そこでプログラムのリハーサルができた。しかし、彼のパフォーマンスが非常に印象的だったことに変わりはない。彼は過去の自分のキャリアに後悔はないと思う(注:「現役時代にやりのこしたことがあって、そのために復帰したのではないか」というようなコメントが他の人からあったので)。現役時代の彼はプレッシャーのためにベストを尽くすことができず、チャンスを生かせなかった。しかし、彼の実績は今でも注目に値する。男子の試合は確かにかなり残念なものだった。鍵山優真にとって大事なのは、何としてもシニア初タイトルを獲得することだ。一方、佐藤駿は世界選手権出場という目標を前にして、かなり危険な状況にある。しかし、ギャップを埋めることはできる。女子SPのほうは、GPSの実績に沿った結果になったといえる。坂本花織がトップに立ち、千葉百音も3位という好位置につけている。2位にはジュニアの島田麻央が滑り込んだ。4位の樋口新葉から9位の吉田陽菜までの点差は3点未満と、非常に接戦になっている。-------------------------par Tommy Albright » sam. déc. 21, 2024 9:14 pm鍵山優真はフリーで200点を超えるスコアを上げ、念願だった初優勝を果たした。一方で、残念な演技をした選手も多く、佐藤駿と三浦佳生はミスが続いて5位以内に入ることができなかった。ジュニアの中田璃士が2位、壷井達也が3位となった。また、織田信成は4位に入り、友野一希がそれに続く5位につけた。中田璃士は年齢的にシニアの試合の出場権がなく、昨シーズンに続いて世界ジュニアに出ることが期待されている。佐藤駿はGPSの結果や5位の友野一希との点差がわずかだったことを思うと、世界選手権の代表選考で恩恵を受ける可能性がある。-------------------------par skater2 » sam. déc. 21, 2024 9:20 pm全日本の最新情報をどうもありがとう!-------------------------par kamina » sam. déc. 21, 2024 10:08 pm世界選手権の代表選考では、GPファイナルの結果も考慮するということだから、2人目には駿を選出し、もう1人は、地元開催とはいえNHK杯でもメダルを取った壷井を選ぶのでは。

全日本フィギュア、ここが気になる!

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2024-12-19 12:00:00 - 全日本選手権は今日開会式が行われ、明日からいよいよ試合が始まります。→リザルト自分なりに注目しているポイントをカテゴリー別にまとめてみました。【女子】●坂本花織選手の4連覇なるか?坂本花織選手が優勝するとしたら、2021年から4連覇達成。さらに、2018年にも優勝しているので、5回目の優勝ということになります。果たして今年も彼女が優勝するか?仮に彼女の優勝を阻む選手がいるとしたら、やはり千葉百音選手でしょうかね。GPファイナルでも坂本花織選手を上回る2位になりました。今シーズンは安定していて、安心して見ていることができるという強みもあります。そろそろ新しい力が台頭してもいいかなと思う反面、次の五輪までは坂本花織選手に君臨していてほしい気持ちも強く、悩ましいところです。誰が勝つにしても、「あそこまでの演技を見せられたら優勝しかないよね」という勝ち方をしてほしい。●麻央さまは3年連続でメダルを取れるか?ジュニアでありながら、2年連続で銅メダルを獲得している島田麻央選手。上記「坂本花織選手の4連覇なるか?」のところで、それを阻む可能性のある選手として、彼女の名前も挙げようかと思ったほど。ただ、「彼女がメダルを取れるか」というのは、言い方を変えると、「シニアの選手たちが彼女のメダルを阻めるかどうか」ですよね。私は島田麻央選手の演技が好きなので、彼女がメダルを取ってくれたらうれしいですが、世界選手権やオリンピックをめざそうという選手なら、彼女に勝つぐらいの気概と力を見せてほしいです。そんなわけで、島田麻央選手がメダルを取るかについては、それを阻むシニアの選手がいるかどうかという面からも気になります。●フリーの最終グループの顔ぶれは?これ、ちょっと予想できないですね。去年は坂本花織選手、山下真瑚選手、千葉百音選手、三原舞依選手、河辺愛菜選手、上薗恋奈選手という顔ぶれでした(島田麻央選手は最終グループに入れず)。今年は5人がGPファイナルに出場したわけですが、その5人全員が最終グループに入れるか? うーむ。漏れてしまう選手もいたりして・・・予想するのはコワイので、この予想はナシとします。ともかくは、フリーの最終グループの顔ぶれがどうなるか気にかかる、ということで。【男子】●誰が新チャンピオンになるか?去年まで2連覇合計6回優勝していた宇野昌磨選手が引退して、今年は恐らく新チャンピオンが誕生するものと思われます。織田信成選手が出ているので、「誰が勝っても初優勝」とは言えないわけですが、それに近い状態ではありますよね。最有力はやはり鍵山優真選手だと思います。というか、彼が勝たないとだめだと思います。世界選手権で銀メダル3回、オリンピックで銀メダル2個(個人、団体)と、出場選手の中でいちばん実績を持っているのだから。男子は鍵山優真選手が優勝で、佐藤駿選手が2位。そのように予想しています。●佳生君はメダルに届くか?鍵山優真選手が優勝で、佐藤駿選手が2位だとしたら、残るメダルは1つ。それを三浦佳生選手がつかみ取れるかどうか。…というか、この予想だと、佳生君は銅メダルということになるわけですが、優勝するぐらいの気持ちで試合に臨んでほしいと思います。でも、山本草太選手もいれば、友野一希選手もいる、島田高志郎選手だっています。できればみんなにメダルを取ってほしいから、応援するほうとしても困ってしまいます。去年みたいにすごいフリーの最終グループを期待してます。●織田君は何位になるか?11年ぶりに全日本選手権に出場する織田信成選手。果たして何位になるでしょうね。フリーで最終グループに入れたりするかしらん。おおいに会場を盛り上げてほしいです。【ペア、アイスダンス】ペアとアイスダンスで気になるのは、出場選手に関することではなく、テレビの放送についてです。フジの放送スケジュールを見ると、地上波とBSで放送するのは男子・女子だけ。ペアとアイスダンスは入っていません。ただ、そうはいっても、整氷タイムなどがあるわけだし、1組でも2組でも放送してほしい。コアなファンはCSなりFODなり、何らかの方法で見るだろうと思いますが、新たなファンが増えていくためには地上波やBSでの放送が欠かせないと思います。熱心なフィギュアのファンというわけではない私の友人も、全日本は見やすい時間帯に放送があるから見るつもりだと言っていました。ペアとアイスダンスも、どうか大勢の人が視聴する地上波やBSで放送されますように。

(和訳:GPファイナル、女子フリーについて)

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2024-12-08 12:00:00 - GPファイナルの女子フリーについて、フランス語の記事があったので、以下にご紹介してみます。タイトル(↑)を「和訳」とはしましたが、自動翻訳に手を加えて読みやすくした程度なので、間違いもあると思います。そのつもりでお読みください。原文サイトはこちら------------------------------アンバー・グレンは日本の無敵艦隊に立ち向かい、ファイナル初出場にして金メダルを獲得した。前回の世界選手権では10位だったので、シーズン開始時には必ずしも彼女は有力視されていなかった。シーズン初めのロンバルディア杯での勝利は、2つの注目すべきプログラムによって印象付けられた。そして今、彼女にしっかりとスポットライトが当たっている。プログラム冒頭のトリプルアクセルは格別だった(GOEで+2~3の評価)。サルコウが2回転になり、3FにQマークが付いて彼女のパフォーマンスをわずかに汚したが、全体としては勝利を得るのに十分な内容だった。「私は12年間、国際大会に出場してきましたが、初めて優勝したのは今年9月のロンバルディア杯です。GPSでの優勝は新たなステップであり、さらにファイナルでの優勝はその次の新たなステップでした。演技前はベストな気分ではなかったけれど、自分のやるべきことはやれたと思います。万全の出来ではなかったにしても、私は長い間この競技で闘ってきたので、自分のパフォーマンスを誇りに思っています。冒頭のトリプルアクセルを跳ぶことで、アドレナリンが最高潮に達します。そうなると体力的にさらにきつくなります。今でこそこのジャンプを安定して跳べるようになりましたが、ここに至るまでには長い時間がかかりました」(試合とは関係のない4行分を省略)特筆すべきフェアプレーが見られた。アンバー・グレン選手の結果が発表されたとき、日本人選手たちは彼女をあたたかく祝福した。このスポーツマンシップは、パリ五輪で最も美しかった記憶のひとつを彷彿とさせる――体操競技の表彰式で、Simone BileseとJordan ChilesがライバルのRebecca Andradeに称賛を送った。(訳注→このシーンのことのようです)アンバー・グレンが金メダルを獲得する一方で、ほぼ完璧なテクニックを持つ千葉百音は、今シーズンの彼女の地位を確実なものにしたに違いない。彼女は見事な安定感で、優勝候補だった坂本花織を抑えて銀メダルを獲得した。Yves Lévèque と César Franckによる協奏曲第1番のプログラム中の小さなミス(3Loで着氷が若干乱れた)はすぐに忘れ去られた。「フリップとループで苦労し、パーフェクトには程遠かったですが、全体としては満足のいく演技でした」SP4位だった坂本花織は、雪辱を果たすべくフリーのリンクに立った。非常に素晴らしい演技によって、彼女は表彰台の3段目に登ることができた。彼女にとって新たな取り組みとなる2A+1Eu+3Sはきれに成功したが、ジャンプの着氷がふだんに比べて滑らかでなく、TESは6選手中4位にとどまった。三度の世界女王のプロトコルで、3つの回転不足マーク(>)が付くのは滅多にないことだ。「今日は90%ぐらいの出来だったから、全体としては満足しています。SPの代償は今日のフリーで払うことができました。ただ、2週間後の全日本選手権にはジュニアの選手も出場するので、SPでミスはできないなということを痛感しました」(4位以下の選手については、ジャンプ構成の紹介程度の内容だったので、省略します)

GPファイナル、順位予想

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2024-12-05 12:00:00 - 遅くなりました、GPファイナルの順位予想です。→リザルトグルノーブル開催のファイナルとあって、フランスのフォーラムでは早い段階から順位予想が始まっていたのですが、そこへ飛び込んできたのがパパシゼ引退のニュース。話題がそっちへ持っていかれてしまい、なかなか順位予想の票が伸びず。せめて10人ぐらい集まらないかなと待っているうちにギリギリになってしまいました(結局、7人しか集まらず)。ともかくは行ってみます。各カテゴリー、最初にフランスのフォーラムの集計結果を発表し、そこに私の予想も付け足します。【男子】1位 イリア・マリニン:5票 鍵山優真:2票2位 鍵山優真:5票 イリア・マリニン:2票3位 佐藤駿:6票 ケビン・エイモズ:1票4位 ケビン・エイモズ:5票 佐藤駿:1票 ミハイル・シャイドロフ:1票5位 ダニエル・グラスル:4票 ミハイル・シャイドロフ:1票 ケビン・エイモズ:1票6位 ミハイル・シャイドロフ:4票 ダニエル・グラスル:2票1位はマリニンが独占するかと思いましたが、鍵山選手を選んでくれた人もいました。うれしいですね。マリニンは2試合とも優勝したものの、抑え気味のジャンプ構成だったから、付け入る隙あり、という見立てになったのかな。鍵山選手のほうは、2戦目のフリーがまさかの出来でしたが。それでも1位、2位に選ばれているということは、2戦目の出来はたまたまであって、通常はNHK杯並みの演技ができると見られている、ということですよね。これは心強いです。そして、3位は佐藤駿選手が最も票を集めました。これもうれしいですね。自国のエイモズもいるのに、そして、エイモズのスケアメのスコアは駿君のチューハイのスコアより高いのに、駿君を3位と予想する人が多数ということは、どういえばいいんだろ、そういう格付けの選手だと見られている、ということですからね。個人的にコワいのはシャイドロフです。まだミスが多い状態だから、予想でも上位に選ばれていないですが、もしも神演技をしちゃったら、メダル争いに割り込んでくるのは間違いないですからねえ。普通に予想すると、私としても「1位:マリニン、2位:ゆまち、3位:駿君」なんだけど、それだと面白くないから、思い切って「1位:ゆまち、2位:シャイドロフ、3位:駿君」としてみます。マリニンは大崩れで4位! …って、やっぱりないかな(;^_^A【女子】1位 坂本花織:6票 アンバー・グレン:1票2位 アンバー・グレン:6票 坂本花織:1票3位 千葉百音:6票 樋口新葉:1票4位 樋口新葉:6票 千葉百音:1票5位 松生理乃:6票6位 吉田陽菜:6票女子はほとんど票が割れませんでした。1位が坂本花織選手、2位がアンバー・グレン選手、3位が千葉百音選手、4位が樋口新葉選手、5位が松生理乃選手、6位が吉田陽菜選手。これが圧倒的多数の予想です。多分こうなるだろうなあとは思いつつ、ファイナル初出場のアンバーや百音ちゃんが緊張して大崩れする…なんて展開も考えられなくはない? 普通に予想すると「1位:かおちゃん、2位:アンバー、3位:百音ちゃん」なんだけど、裏予想として、「1位:かおちゃん、2位:ばっちょ様、3位:陽菜ちゃん(ファイナルに出場したことがある選手が優勢!)」なんていうのも書き込んでしまいます。ひゃ~。💦【ペア】1位 ハーズ・ボロディン:4票 三浦・木原:3票2位 三浦・木原:3票 ハーズ・ボロディン:2票 メテルキナ・ベルラワ:1票3位 メテルキナ・ベルラワ:5票 ハーズ・ボロディン:1票 コンティ・マチー:2票4位 コンティ・マチー:3票 ステラート=デュデク・デシャン:2票 三浦・木原:1票 メテルキナ・ベルラワ:1票5位 ステラート=デュデク・デシャン:3票 コンティ・マチー:1票 カム・オシェイ:1票 ギラルディ・アンブロジーニ:1票6位 カム・オシェイ:5票 ギラルディ・アンブロジーニ:1票ペアの予想は、2日に書き込まれた分まではステラート=デュデク・デシャンが入っている状態です。残念ながら彼らは欠場し、代わりにギラルディ・アンブロジーニが出場することとなりました。1位、2位は、ハーズ・ボロディンとりくりゅうが票を分け合っています。そっかー。りくりゅうがもうちょっと優勢かと思ったのになあ(中には、りくりゅう4位と予想した人も…!)。ただ、欠場が決まる前のステラート=デュデク・デシャンは、世界チャンピオンにしてGPSのポイント1位なのに、3位以上と予想した人ゼロという状態ではありました。💦でも、私としては、ハーズ・ボロディン以上にメテルキナ・ベルラワのほうが気にかかります。りくりゅう、このカップルにはNHK杯で実際に負けたわけなので。勢いもあるし、要注意カップルだと思います。メダル争いは、やはりこの3組が中心になりそうですかね。私の順位予想は、「1位:りくりゅう、2位:ハーズ・ボロディン、3位:メテベル」としてみます。裏予想はナシ! りくりゅう、ガンバ!【アイスダンス】1位 チョック・ベイツ:6票 ギレス・ポワリエ:1票2位 ギレス・ポワリエ:5票 フィアー・ギブソン:1票 チョック・ベイツ:1票3位 ギニャール・ファブリ:4票 フィアー・ギブソン:2票 ギレス・ポワリエ:1票4位 ギニャール・ファブリ:3票 フィアー・ギブソン:3票 ラジョワ・ラガ:1票5位 ラジョワ・ラガ:4票 ロパレワ・ブリソー:1票 フィアー・ギブソン:1票6位 ロパレワ・ブリソー:5票 ラジョワ・ラガ:1票アイスダンスは今回、フランスのロパレワ・ブリソーが出場するんですね。自国開催のファイナルに出られてよかった。彼らは、さいたまワールドでかなだいと順位争いをしたカップル(結果として、かなだい11位、ロパブリ12位)。そんなカップルがファイナルに出るわけだから、ちょっとウレシイです。アイスダンスは順位を上げるのがなかなか難しいのに、頑張りましたよね。とはいえ、ファイナルとなると、やはり勝つべきカップルが勝ちそうな気がしますね。チョクベイが別格の強さを見せつけ、パイポー、シャルマルもそれに続きそう。ライラルイスはGPS2試合とも優勝でポイント1位ですが、ファイナルではどうかなあ。私の順位予想は、当たり前すぎですが「1位:チョクベイ、2位:パイポ―、3位:シャルマル」としてみます。
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