スワーヴリチャード
2024年4月24日 門別競馬予想 | 中央競馬、地方競馬コンピ予想ブログ
https://glassbd4723.blog.fc2.com/blog-entry-4780.html2024年4月24日 1回3日目 門別競馬予想です。各レース2頭ずつ推奨馬を馬番順にあげていきます。1R 4,82R 5,63R 4,54R 3,75R 4,5
スポーツ報知 | ドライフード ドッグフードはこちら!
http://uaea00aful.blog.fc2.com/blog-entry-4198.html【巨人】由伸監督「岡本勝負強く見事な本塁打」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-… @YahooNewsTopics kyozinnsuki ()
22-a | kzh_logic
https://kzhlogic.blog.fc2.com/blog-entry-597.htmlStella(牝 1890 Necromancer) Fairyland(牝 1903 Lesterlin) |Athgreany(牝 1910 Galloping Simon) ||Athasi(牝 1917 Farasi) ||
為何機伶金花是神? | 堆填區
https://lostransparent.blog.fc2.com/blog-entry-1070.html為何機伶金花(Curren Bouquetd'or、カレンブーケドール)是神?談論這個問題之前,我想先說其他賽馬相較機伶金花究竟差在哪裡?首先是犯下傲慢之罪
《 能力ABC 競馬重賞 》 第77回 皐月賞 過去の傾向 | 競馬予想サイト 人生逆転の馬券
http://keibaumajapan.blog.fc2.com/blog-entry-2958.html第77回 皐月賞 [ GI ] 重賞データ今週の重賞・メインレースの予想 第77回 皐月賞 [ GI ] 第22回 アンタレスS [ GIII ] 中山 芝2000m
《 能力ABC 競馬重賞 》 第84回 日本ダービー 過去の傾向 | 競馬予想サイト 人生逆転の馬券
http://keibaumajapan.blog.fc2.com/blog-entry-3022.html第84回 日本ダービー [ GI ] 重賞データ今週の重賞・メインレースの予想 第84回 日本ダービー [ GI ] 第131回 目黒記念 [ GII ] 東京 芝2
最速XEM研究会 | 夜更かし日記
http://yofukasi48.blog.fc2.com/blog-entry-1630.html我輩はXEMである Trong thời gian qua, Long Thành được XEM như 1 trong những dự án đất nền được đông đảo người đầu tư bất động sản quan t
2018 大阪杯 スワーヴリチャード | とりあえず馬うp
http://ee747.blog28.fc2.com/blog-entry-1175.html20190623 宝塚記念 スワーヴリチャード | とりあえず馬うp
http://ee747.blog28.fc2.com/blog-entry-1205.html20191222 有馬記念 スワーヴリチャード シュヴァルグラン | とりあえず馬うp
http://ee747.blog28.fc2.com/blog-entry-1232.html第68回安田記念
https://hotcool0303.seesaa.net/article/2018-06-03.html2025-06-03 06:59:00 - 今日、東京競馬場で第68回安田記念が開催されます。春のGⅠも今日の安田記念で一段落。終い良ければ全て良し。何とか馬券をゲットしたいですね。HCくんの軸馬は1枠①番スワーヴリチャード。ミルコ・デ..
神種牡馬誕生か!初年度産駒から2頭のG1馬 スワーヴリチャード
https://keiba-room.seesaa.net/article/505307796.html2025-10-21 10:00:00 - スワーヴリチャード父 ハーツクライ母 ピラミマ母父 Unbridled's Song戦績 19戦6勝主な勝ち鞍 18年大阪杯、19年ジャパンカップ
2024年菊花賞 アーバンシック
https://keiba-room.seesaa.net/article/505297461.html2025-10-20 10:00:00 - 第85回菊花賞 京都競馬場 芝3,000m1着 アーバンシック ルメール2着 ヘデントール 戸崎圭太3着 アドマイヤテラ 武豊4着 ショウナンラプンタ 鮫島克駿5着 ビザンチン..
スワーヴリチャードが復活の勝利/ジャパンカップGⅠ
https://36968449atwebry.seesaa.net/article/201911article_27.html2025-11-25 11:59:00 - 東京 コース:2,400メートル(芝・左)3歳以上 オープン 国際 指定 定量 ジャパンカップGⅠについて 勝った「スワーヴリチャード」の血統は【父:ハーツクライ ・母:ピラミマ】の5歳の牡馬..
録画整理(180325-180408)
https://batainoyumekeiba.seesaa.net/article/476718213.html2025-08-07 08:00:00 - DBRのゴミ箱整理。もう一度見てから消そう。180325・高松宮記念(G1)ゴール前、9番ファインニードル/川田(2人)と8番レッツゴードンキ/岩田(3人)のたたき合いがす..
第64回有馬記念(GI)を、予想させていただきます
http://screenhero2019.seesaa.net/article/472757363.html2025-12-21 12:48:00 - 第64回有馬記念(GI)予想【複勝】②スワーヴリチャード 1000円 3.0~5.7⑤フィエールマン 500円 2.6~4.9⑩サートゥルナーリア 400円 ..
有馬記念の前日見解と本日の推奨レース
http://bakenseikatusha.seesaa.net/article/472756261.html2025-12-21 12:02:00 - 有馬記念が暮れのラスト大一番で無くなって・・馬券的には嬉しくも、心情的には複雑なる思い。では、その有馬記念の前日見解をお伝えします。先ず、今年の有馬はアーモンド..
オッサンの競馬予想(チャンピオンズカップ 2019)
http://syowyoutei.seesaa.net/article/471868162.html2025-11-30 11:12:00 - 11月24日のジャパンカップは、7・8番手を走っていた3番人気(更新時は4番人気)5スワーヴリチャードが最後の直線で内から先頭に立ち、ゴールしました。前走天皇賞(秋)(GI)7着と言う事から、敢えて..
11R 第39回 ジャパンカップ(GⅠ)
https://horseracinge.seesaa.net/article/471704504.html2025-11-24 11:24:00 - 2019年11月24日(日) 東京11R 芝2400m 15頭ジャパンC予想◎⑧レイデオロ 11着○④ムイトオブリガード 8着△⑩ダンビュライト 14着②ワグ..
スワーヴリチャード 優勝
http://kyou-no-diary.seesaa.net/article/471721968.html2025-11-24 11:03:00 - 中央競馬の国際G1レース、第39回ジャパンカップは外国馬ゼロ頭の15頭が出走し、オイシン・マーフィー騎手騎乗の3番人気、スワーヴリチャードが2分25秒9で優勝しました。スワーヴリチャー..
有難う、スワーヴリチャード
http://bakenseikatusha.seesaa.net/article/471718536.html2025-11-24 11:19:00 - 読み通り、乾きつつある馬場レベルでのジャパンカップ。当ブログ、前日見解にて、いの一番に取り上げたスワーヴリチャード。最内突いて突っ込んで来た時は、鳥肌もんでした。..
ジャパンカップの前日見解と本日の推奨レース
http://bakenseikatusha.seesaa.net/article/471684945.html2025-11-23 11:42:00 - 快晴の京都競馬場、既に照明塔が点けられた東京競馬場。予報通りなら、明日も午前中は雨予報の東京競馬場。これで、ますます難解且つ妙味増す明日のジャパンカップ。では、..
有馬記念はレガレイラが大接戦を制し、3歳牝馬64年振り史上2頭目のV
https://prekrasnie.exblog.jp/34371278/2024-12-22 12:00:00 - 今日、中山競馬場では、強い寒風が吹く中、豪華メンバーが揃った大一番、グランプリ・有馬記念(GI)が行われました。レースは、戸崎圭太騎手騎乗の5番人気レガレイラが好位追走から直線力強く伸び、5番手から外伸びた10番人気シャフリヤールとの大接戦をハナ差制し優勝しました。今年は惜敗が続いていたレガレイラ(帽子青)が、昨年のホープフルS(GI)以来となる1年振りの勝利を見事、大舞台で決めました。☆有馬記念結果1着 レガレイラ (戸 崎)2'31'8(良)2着 シャフリヤール (C.デムーロ)ハナ3着▲ダノンデサイル (横山典)1 1/24着○ベラジオオペラ (横山和)1/25着 ジャスティンパレス(坂 井)3/4パドックの個人的な評価は以下の通り(A良い B普通 C平凡)1 ダノンデサイル B+ 2人引き、落ち着いて伸びやかな動き2 ドウデュース 出走取消3 アーバンシック B+ 落ち着いて動き良し4 ブローザホーン B+ 落ち着いて力強い動き5 ベラジオオペラ B+ 2人引きでも落ち着いて動き良し6 ローシャムパーク B 2人引き、普通7 スターズオンアース B 普通8 レガレイラ B+ 2人引きでも落ち着いて力強い動き9 ディープボンド B 普通10 プログノーシス B 普通、時折煩いところ見せる11 ジャスティンパレス B+ 落ち着いて動き良し12 シュトルーヴェ B 普通、首を小刻みに振る13 スタニングローズ B+ 2人引き、落ち着いて動き良し14 ダノンベルーガ B 普通15 ハヤヤッコ B 2人引き、普通16 シャフリヤール B 普通今年の有馬記念は、今秋、天皇賞(GI)、ジャパンC(GI)を制し、ファン投票1位となった前年覇者ドウデュースが、枠順発表後に故障のため無念の出走取消・引退。大変残念なことになりましたが、それでも出走馬15頭中、9頭がGIホースという、豪華メンバーが揃った一戦となりました。1番人気は今年の菊花賞馬アーバンシックが単勝2.8倍で1番人気。今年の日本ダービー馬ダノンデサイルが単勝4.0倍で2番人気。今年の大阪杯の覇者ベラジオオペラが単勝7.1倍で3番人気。この3頭のみが単勝10倍以下の人気を集めていましたが、これら人気馬をまとめて破ったのは、今年惜敗が続いていた3歳牝馬レガレイラでした。レガレイラのパドックは、2人引きでも落ち着き十分、動きも力強く良い雰囲気で周回していました。レースはダノンデサイルが1000m通過62.9秒と超スローペースで逃げる展開となりましたが、レガレイラはいつもより前目の絶好位5番手をスムーズに追走。4コーナーで3番手にポジションを上げると、上り3ハロン・メンバー最速の34.9秒の末脚を繰り出して、外から馬体を併せてきたシャフリヤールとの激しい叩き合いをハナ差制しました。今春は、牝馬クラシックではなく牡馬クラシックに挑戦するも皐月賞(GI)6着、日本ダービー(GI)5着に敗退。秋は牝馬路線に戻るもローズS(GII)5着、エリザベス女王杯(GI)5着と共に1番人気を背負いながら敗れ、歯痒いレースが続いていましたが、今年最後の大舞台で見事な復活Vとなりました。なお、3歳牝馬が有馬記念(GI)を制したのは、1960年スターロッチ以来、64年振り史上2頭目の快挙。本当におめでとうございました!2着は、前走ブリダーズC(米G1)3着の10番人気シャフリヤールが大健闘。パドックは、最初の1周目だけ煩いところを見せていましたが、すぐに落ち着いて周回。レースは序盤、中団やや後ろを追走していましたが、3コーナーで好位5番手までポジションを上げると、最後の直線は外からメンバー2位の上り35.0秒の末脚で力強く伸びて、勝ち馬レガレイラとほぼ並んでゴール。惜しくもハナ差敗れましたが、不利な大外枠を克服してこの差なら、1番強い競馬をしたといっても過言ではないでしょう。流石はレベルの高い6歳世代の日本ダービー馬、衰えを感じさせない走り、本当にお見事でした。シャフリヤール父ディープインパクト 母ドバイマジェスティ(母の父Essence of Dubai)2018年4月13日生 牡6 黒鹿毛 栗東・藤原英昭厩舎18戦4勝(2024年12月22日現在)3着は2番人気のダノンデサイル。パドックは2人引きでも落ち着いて伸びやかな歩様が目に付き、好気配でした。レースは、前述のとおりスローペースの単騎逃げを打てたこともあり、直線半ばまで先頭を守っていましたが、最後は好位から追い上げてきた2頭の差し脚に屈しました。ダノンデサイル父エピファネイア 母トップデサイル(母の父Congrats)2021年4月6日生 牡3 栗毛 栗東・安田翔伍厩舎7戦4勝(2024年12月22日現在)なお、1番人気のアーバンシックは、パドックは落ち着いて良い雰囲気でしたが、レースはスタートで後手を踏み、すぐに中団までポジションを上げたものの、内で包まれて動けないまま見せ場なく6着に凡走。3番人気のベラジオオペラもパドックの気配は絶好で、2番手からレースを進めたものの、直線伸び切れず4着。父がロードカナロアですから、やはり血統的に距離が長かったのかもしれません。共に期待に応えることができなかったのは残念でした。それでは最後に見事優勝したレガレイラちゃんを掲載します。パドックは、いつも良く見せる馬ですが、今日も大変落ち着いて、力強い歩様で周回。素晴らしい気配でした。鞍上の戸崎圭太騎手は、2014年ジェンティルドンナ以来となる10年振り2度目の有馬記念制覇となりました。レース後のインタビューでは「本当に、レガレイラに感謝したいと思います。スタートが鍵だと思っていて、少し遅れた感じもありましたが、そのあとの二の脚もよくて、道中はスムーズなポジションとスムーズなリズムで走ることができました。反応もあったのですが、接戦になり、気持ちで負けないようにと思って追っていました。(ゴールの瞬間は)全く分からなかったです。(勝利が決まった瞬間は)心の底から嬉しさがこみ上げてきて、乗せていただいたオーナーさんやスタッフに感謝したいと思います。(自身10年ぶりの有馬記念勝利に)またこうやって勝てて嬉しく思いますし、さらにまた頑張りたいと思います」とコメントしていました。管理する木村哲也厩舎は2022年イクイノックスに続く有馬記念2度目の制覇。木村師は、「今日、トレセンから競馬場へ送り出す時に、去年のホープフルステークスから1年経って、随分とお姉さんになったなと思いました。レースは、戸崎騎手が積極的に出していって良いポジションを取ってくれたと思いました。最後の最後にかわす、かわされるでドキドキしましたが、入線後、前に出ているように見えたので、嬉しかったです。この1年レガレイラらしい走りができなくて、ファンの皆様の期待に応えられませんでした。ですから、今日こういう走りができてホッとしています。ドウデュースも引退して、来年のJRAを引っ張っていく馬になるのかなと思いますので、それを体現できるようにしっかりとサポートしていきたいと思います。」とコメントしていました。レガレイラは、グレード制導入後、初めて3歳牝馬による有馬記念制覇の快挙達成となりました。まだ3歳の若駒だけに、来年以降の活躍を大いに期待しています。今日は歴史的勝利、おめでとうございました!レガレイラ父スワーヴリチャード 母ロカ(母の父ハービンジャー)2021年4月12生 牝3 鹿毛 安平 ノーザンファーム生産 美浦・木村哲也厩舎8戦3勝(2024年12月22日現在)(重賞勝利)2024年有馬記念(GI)、2023年ホープフルS(GI)
ジャパンカップの傾向 2024
https://desktheory.exblog.jp/30532014/2024-11-20 11:00:00 - 東京24000mで行われるGⅠ「ジャパンカップ」。開催当初は、海外馬を招いて日本競馬のレベルupなどを目的に行われていた。ただ、現在は国際グレード化や諸事情もあって、意味合いが変わってきている。元々、「馬場の違い」や「かなりの輸送」や「検疫」などの問題も大きかったが、「ブリーダーズカップ・ワールド・サラブレッド・チャンピオンの開催時期の変更」や「日本馬レベル向上」などもあって、近年は海外からの有力馬の参戦はかなり少ない。19年に海外調教馬の出走が無しに…日本馬も凱旋門賞への挑戦が増えた事で、有力馬が順調に出走するケースも減ってきている。※20年は新型コロナウィルスの影響などもあって、日本から直の凱旋門賞への馬の遠征はなしかと。22年は日本の凱旋門賞へ有力馬が出走して大敗した事+ボーナスもあって海外馬が参戦。3着は別記事「ジャパンカップ3着の傾向 2024」で。 ジャパンカップの傾向 (過去10年の連対馬データから) 2024【実績】 ※勝ちと連対で上に見るかが分かれる所ですが…最低連対ラインは「GⅡ勝ち」。重賞が「1戦1勝のみ」のヴェラアズール。出走メンバーが寂しい上にスローのレースでしたが…。次点?は「GⅠ連対+重賞連対」。「クイーンC4着、優駿牝馬2着、紫苑S3着、秋華賞2着」のカレンブーケドール「神戸新聞杯2着、菊花賞1着、天皇賞(秋)3着や毎日王冠3着」のキセキ次々点は「GⅠ2連対+重賞連対など」。「東京優駿1着、ドバイシーマC1着、毎日杯1着、JC3着など」のシャフリヤール「京都新聞杯2着、神戸新聞杯2着、菊花賞2着、京都大賞典2着、有馬記念2着、日経賞2着」のサウンズオブアース「GⅡ勝ち」でなくても「GⅠ2着」でも大丈夫なようで…「GⅡ2勝以上で、GⅠ3着かGⅡ3着以上」。「重賞8戦して青葉賞1着、アルゼンチン共和国杯1着2回、ダイヤモンドS2着、弥生賞3着など」のオーソリティ「重賞14戦して阪神大賞典1着、アルゼンチン共和国杯1着、天皇賞(春)2着と3着、JC3着など」のシュヴァルグラン「重賞16戦して京都大賞典1着、金鯱賞1着、小倉大賞典1着、青葉賞3着、日経賞3着、阪神大賞典3着、新潟記念3着など」のラストインパクト「重賞8戦で秋華賞1着、オールカマー1着、宝塚記念3着、天皇賞(秋)4着など」のショウナンパンドラまたは「GⅠ勝ち+GⅡ勝ち+GⅡ3着以上」。「ホープフルS1着、皐月賞5着、東京優駿1着、神戸新聞杯1着」のレイデオロ残り10頭に『GⅡ勝ち+GⅠ2連対+重賞連対』。GⅠは「GⅠ連対」17頭、「GⅠ初出走」1頭。残りは「GⅠ3戦5着1回など」「GⅠ5戦4着2回など」。※連の数で言うと「GⅡ以上勝ち+重賞連対」が最低ラインだったが…2022年にヴェラアズールの1戦GⅡ勝ちが。08年に「スプリングS5着、ラジオNIKKEI賞2着、新潟記念16着、セントライト記念3着、アルゼンチン共和国杯1着」のセントライト記念後に故障で11カ月ほどレースに出走していないスクリーンヒーローがいる。【距離】全馬に共通するのは「2000m以上勝利」。2000mまでなのは2200m以上が…「東京優駿11着、京都記念5着、凱旋門賞9着」のジャスタウェイ本格化後は「地元でも勝てないと言われた位置取りの凱旋門賞9着のみ」。次点は「2200m以上連対」。2200mまでだったのは2400m以上が…「2400m以上初」のショウナンパンドラ残り18頭に『2400m以上連対』があった。【コース】「東京連対」15頭、「初出走」1頭。残りは…「500万5着、毎日王冠3着、天皇賞(秋)3着」のキセキ「東京優駿11着とジャパンカップ5着」のサウンズオブアース「青葉賞3着と天皇賞(秋)12着」のラストインパクト高いレベルで掲示板があり、左回りは「中京勝利」や「新潟勝利」と結果が出ていた。【脚質】「逃げ」2頭、「先行」8頭、「差し」10頭。1000mは57.6、61.1、62.2、57.9、60.3(重)、59.9、60.2、61.7、59.3、59.6で、開催時期やレベルを考えると遅い。直線の長さもあってペースの割に後ろからも通用するが、「勝ち馬」は前の方が多い。コントレイル、スワーヴリチャード、18年のアーモンドアイが勝った年以外は「勝ち馬が2着より前め」で競馬をしており、力が抜けていない限りは「先に動いた方が勝っている」事が多い。【前哨戦】「天皇賞(秋)(1、5、2、1、7、3、4、12、6着)」9頭、「凱旋門賞8着」1頭、「京都大賞典(1、3、1、4着)」4頭、、「秋華賞1着」2頭、「神戸新聞杯1着」1頭、「菊花賞1着」1頭、「秋華賞2着」1頭、「アルゼンチン共和国杯1着」1頭。天皇賞(秋)は「叩き2走目?12着」「ぶっつけ7着と6着」以外は「4着以内」。【その他】「人気」は1番人気6連対、2番人気3連対、3番人気4連対。5番人気3連対、、9番人気2連対で、残りは4番人気と7番人気。実績の高さもあってか大きな荒れはあまりない。ただ、上位人気が3着を独占したのは10年で2回のみ。「1番人気の4着以下」は19年のレイデオロの11着で馬場が敗因との事。14年のジェンティルドンナは乗り替わりもあってか4着。1番人気はあまり3着を外さない。「上がり3ハロン3番手以内」は10年で15頭。先行馬が多い割には該当馬が多いのは、やはり実力の成せる業かと…。前からでも良い脚が使えるタイプが多いし、勝ち馬も2着より前が多い。実力やペースを考えても「良い脚を使える馬」を選びたい。日本馬が20頭中20頭だが、鞍上は「海外騎手」が12人。この時期に短期騎手免許の来日が増えている事も多いが、実力上位馬が集まるレースだけに、最後は騎手の力量がモノを言うとも考えられる。より騎乗技術の高い海外騎手に依頼が行くのも当然か…。鞍上は現役で10年で「C.ルメール」騎手の5連対がトップ。「川田将雅」騎手と「R.ムーア」騎手の2連対が複数。海外馬の連対は10年でなし。日本馬のレベル向上、馬場の違い、ブリーダーズカップの時期移行や輸送や検疫などもあって、海外馬の一流馬の出走が少ない事があげられる。現状が改善して、今後に有力馬が出走してくるかは分からないが、馬場適性が合うかどうかが大きい。年齢は10年で…「3歳」5連対「4歳」8連対「5歳」7連対「充実の4歳」と呼ばれる事もあってやや抜けていたが、以前と比べると出走しやすくなってきている3歳も増加したが、5歳は実績が高いかキャリアが少な目なら問題はなさそう。性別は「牡15:牝5」。牡馬が多いが、以前と比べると距離の割には牝馬が通用する時代になった。10年で11頭が『3歳東京2400mGⅠ連対』。出走メンバー次第だが、距離とコースが同じという部分もあるが、3歳の頃から日本のトップを争うような素質を持っている事もジャパンカップで上位を狙うためには必要。20年で「東京優駿14着」のキタサンブラック、「東京優駿11着」のサウンズオブアースとジャスタウェイ、「優駿牝馬3着」のデニムアンドルビー、「東京優駿3着」のドリームパスポート、「東京優駿4着」のコスモバルク以外は「3歳東京2400mGⅠに出走が無かった」。東京コースは、14頭が「東京重賞連対」。残りは「出走なし」、「GⅡ3着とGⅠ3着」、「GⅠ14着のみ」、「GⅠ11着と5着」、「GⅡ3着とGⅠ12着」なので、ある程度走れている方がいい。…
アーバンシック(24’日本ダービー11)
https://prekrasnie.exblog.jp/34271531/2024-11-12 11:00:00 - 今日は、日本ダービー(GI)11着馬アーバンシック君を掲載します。アーバンシック父スワーヴリチャード 母エッジースタイル(母の父ハービンジャー)2021年3月16日生 牡3 栗毛 安平 ノーザンファーム生産 美浦・武井亮厩舎7戦4勝(2024年11月12日現在)(主な成績)2024年菊花賞(GI)優勝、朝日杯セントライト記念(GII)優勝、京成杯(GIII)2着4番人気で出走、鞍上は横山武史騎手。パドックは落ち着いて動きも良く、なかなか良く見えました。ただ、レースは後方待機策からメンバー3位タイの上り33.5秒の末脚を繰り出すも、スローペースの前残りの展開に泣き、見せ場なく終わりました。なお、今秋はC.ルメール騎手に乗り替わると、セントライト記念、菊花賞を連勝。一気に世代のトップに立ちました。
アルゼンチン共和国杯の傾向 2024
https://desktheory.exblog.jp/30514824/2024-11-01 11:00:00 - 東京2500mで行われるハンデGⅡ「アルゼンチン共和国杯」。連対馬からスワーヴリチャード、ゴールドアクター、トーセンジョーダン、アーネストリー、スクリーンヒーロー、ジャガーメイル、アドマイヤジュピタなどが、後にGⅠ馬になっており、「遅れてきた大器」が現れるかもしれない。2023年は3着が同着! アルゼンチン共和国杯の傾向 (過去10年の連対馬+3着馬から) 2024<実績>最低連対ラインは「2勝クラス(1000万)勝ち」。該当するのは…「1600万は7着と3着、OP以上は重賞7戦して東スポ杯2歳S3着、ホープフルS4着、七夕賞3着など」のソールインパクト次点は「3勝クラス(1600万)勝ち」。「OP以上がオールカマー3着、目黒記念4着、メトロポリタンS3着」のゼッフィーロ「OP以上は京都新聞杯10着のみ」のブレークアップ「OP以上が札幌日経OP3着と丹頂S3着」のタイセイトレイル「OP出走なし、重賞は阪神大賞典8着のみ」のムイトオブリガード「OP出走なし、重賞は青葉賞4着と菊花賞3着」のゴールドアクター次々点は「OP連対」。「OP勝ち、重賞は天皇賞(春)16着のみ」のハーツイストワール「OP勝ち、重賞は札幌記念4着と函館記念8着」のマイネルウィルトス「OP2着、重賞は9戦ダイヤモンドS3着、目黒記念4着、京都新聞杯5着など」のメイショウカドマツ「OP2着、重賞5戦ラジオNIKKEI賞5着、セントライト記念7着、目黒記念8着、ステイヤーズS5着、オールカマー3着」のクリールカイザー残りには「重賞連対」があった。重賞に出走があった馬の中で「GⅡ休み明けセントライト記念9着のみ」のムスカテール以外には『GⅡ4着以上』があった。(少し延ばすと「GⅡに出走が無かった」トーセンジョーダンがいる。)(3着の最低ラインは「2勝クラス(1000万)」。「1600万3戦して3着など。OPは札幌日経OP6着のみ」のマコトガラハッド。次点は「(3勝クラス)1600万勝ち」で、「OP以上初」のチャックネイト、「青葉賞8着のみ」のフライライクバード、「日経賞4着とオールカマー6着」のサンアップルトン、「菊花賞12着と日経新春杯15着」のアフリカンゴールド、「京成杯6着、神戸新聞杯5着、菊花賞11着」のヴォルシェーブ、「アイルランドT3着と札幌記念10着」のスーパームーン。残り4頭は「重賞連対」。)<距離>全馬に共通するのは「2000m以上勝利」。2000mまでだったのは、2200m以上が…「2200m以上初」のマイネルウィルトス「AJC杯3着のみ」のラストドラフト次点は「2400m連対」。2500m以上が…「目黒記念4着のみ」のゼッフィーロ「出走なし」のオーソリティ、スワーヴリチャード、ソールインパクト「4戦してダイヤモンドS3着や目黒記念4着など」のメイショウカドマツ残りは「2500m以上連対。(3着も最低連対距離は「1800m」。ただ、「1800m3戦3勝、2000m以上初」。次点は「2400m」で、「3200m3勝クラス9着」と「菊花賞12着のみ」と「菊花賞11着のみ」と「2500m以上初」が3頭。残り4頭は「2500m以上連対」。)<コース>「東京連対」17頭、「初出走」2頭。残りは「1勝クラス3着、OP3着、GⅡ4着」のゼッフィーロ1戦くらいならセーフ。05年に「500万3着、メトロポリタンS8着、目黒記念15着」のサクラセンチュリーと「東京優駿12着、アルゼンチン共和国杯5着」のマーブルチーフがおり、「3着や重賞掲示板」くらいは問題はない。(3着は「東京連対」8頭、「初出走」1頭。残りは「青葉賞8着のみ」と「1600万3着のみ」。)<脚質>「先行」9頭、「差し」11頭。だいたい1000mの通過は59.7、60.5、62.4、58.5、61.3、62.0、59.1、61.6、62.4(重)、58.4で、距離を考えると少し速くなる年も。直線もが長い事もあり、後ろからが多いが、前も粘れる。(3着は「先行」2頭、「差し」9頭。)<その他>「人気」は1番人気5連対、2番人気3連対、3番人気2連対。4番人気4連対、5番人気3連対、6番人気2連対、7番人気。2013年以外は「上位人気が1頭」は絡んでおり、まずは1~3番人気を1頭は選んでおきたい。3着は4と2(同着)、3、3、9、1、11、3、3、3、3番人気。「3番人気」が馬券圏内8回。「上がり3ハロン3番手以内」は10年で14頭。直線も長いのでいい脚を使えそうな馬を選びたい。ただ、先行勢も絡むので、最後方などでじっくり待っているのは危い。(3着は5頭が該当。)ハンデは10年で53~57.5キロで平均55.83キロ。中央値は56キロ。他のハンデ戦と比べると少し重めかと。軽量は04年に50キロがいるので可能性は残る。(3着は51~59キロで平均55.18キロ。中央値は55キロ。)トップハンデは57~59キロでのべ12頭で2勝3着1頭。2023年から騎手の斤量負担減のために斤量も少し増えている…。鞍上は現役で「戸崎圭太」騎手の3連対がトップ。「C.ルメール」騎手と「M.デムーロ」騎手の2連対が続く(3着は「石川裕紀人」騎手と「戸崎圭太」騎手の2回が複数。)。ハンデもあって若手やマイナー騎手も多い。ジョッキーだけで選ぶのは少しコワい。「年齢」は…「3歳」2連対(3着3頭)「4歳」8連対(3着2頭)「5歳」5連対(3着5頭)「6歳」4連対(3着1頭)「7歳」1連対連対は4歳が少し多い。「前走」は、10年で13頭が「掲示板(5着)以内」。外したのは…「天皇賞(春)10着」のオーソリティ「ケフェウスS(OP)8着」のラストドラフト「宝塚記念9着」のパフォーマプロミスとシュヴァルグラン「天皇賞(春)6着」のアルバート「オールカマー7着」のメイショウカドマツ「オールカマー6着」のフェイムゲームほとんどがGⅡ以上で、他は「1000万勝ち、1600万連対」「OP1、3、4着」「GⅡ5着以内」と、ある程度は走れていた。(3着は「1600万3着」1頭、「3勝クラス(1600万)1着」3頭、「GⅡ9着」、「OP3着」、「GⅠ9着」、「GⅢ5着」、「GⅡ6着」、「GⅢ1着」。)…
菊花賞はアーバンシック/今週天皇賞 2024.10/25
https://clubhorse.exblog.jp/30509065/2024-10-25 10:00:00 - こんばんは、今週私の方土曜京都11R15:35ノーブルロジャー日曜東京7R13:20イエヴァンポルッカ新潟6R12:30ヴォルスパシアル10R14:40カピリナ出走頑張ってもらいたいものです。メテオールライト頑張って下さい。菊花賞メイショウタバル、コスモキュランダどちらも惨敗、アーバンシック強かったです。やはりスワーヴリチャードは種牡馬有望でした。今週は混戦天皇賞と2億4000万募集馬アロンズロッド注目します。ノルマンディー募集馬、、最初の印象ではカグラヒメ、ミラビリア、、動画を見て、、母が元出資馬のクリプトスコードの姉で5000万以上稼いだシルヴァーコードの子シルヴァーコード23の1本に決め申し込みました、、もう一口馬主整理して断捨離していかないとならないと考えていますので自動キャンセルの場合他には申し込みはしない、、と決め 6月ぐらいのまる外で今一度検討、、にします。シルヴァーコード23↓画像ノルマンディーOCノーブルロジャー追い切り↑画像JRA菊花賞アーバンシック↓画像ヤフー馬券カピリナ単複ノーブルロジャー複天皇賞お休みします。
スキン画像:マレーシア㉞:セントジョージ協会
https://osamukunn.exblog.jp/34215839/2024-10-21 10:00:00 - 昨晩、京都競馬1泊2日の弾丸ツアーから帰りましたので一日遅れのスキン画像変更になります。菊花賞の回顧から。勝ったの2番人気のアーバンシック。先行馬が目まぐるしく入れ替わる中、3角手前からロングスパートをかけたアドマイヤテラをマークするように位置取りを上げ直線楽に抜け出し2着のヘデントールに2馬身半の完勝でした。ルメールのレースの流れを読んだ騎乗が光りました。スワーヴリチャード産駒で長距離適性を心配したのですが馬が強かったのか杞憂に終わりました。2着は4番人気の戸崎騎乗のヘデントール。スタートはまともに出たようですが最後方の位置取りでレースを進め、アーバンシックが動いた時にマークするように位置取りを上げていったのですが、4コーナーで戸崎の手が激しく動いており着は無いなと思ったら、ゴール前50mぐらいから再び伸びてアドマイヤテラをハナ差交わして2着になりました。ルーラーシップ産駒の長距離適性を示しました。3着は7番人気の武豊騎乗のアドマイテラ。予想で書いたように京都新聞杯と同じように京都坂超えコースでロングスパートをかけ、直線では勝ち馬に交わされましたが2着は確保するというような見事な走りでしたがゴール直前でヘデントールに交わされ3着になってしまいました。4着はクビ差で6番人気のショウナンラプンタ。鮫島が上手く騎乗し入着間違いないというレースをしたのですが、ゴール前でヘデントールに交わされてしまいました。なお、1番人気のダノンデサイルは前が激しく入れ替わる展開が堪えて6着に敗れました。馬券は▲-◎ー〇ー☆ と5頭の有力馬と予想した4頭が見事に1-4着に入線しました。3連複が8枚的中して2万ほどのプラスになりましたが、ヘデントールがゴール前で差してこなければ3連複は169.7倍で8枚持っていました。戸崎!私の馬券を邪魔するな!!!(笑)これで年後半のGⅠを3連勝で今週は天皇賞(秋)です。火曜日から3泊4日で韓国に出かけますので検討時間があまり取れませんが4連勝目指して予想しますので期待してください。次のスキン画像は2015年11月のマレーシア旅行の34枚目。午前中の観光を終わり午後からはオプショナルツアーになりました。参加は24,5名で10名ほどが参加しませんでした。最初に訪れたセントジョージア教会。中には入らず外から眺めただけでした。
菊花賞(予想)
https://osamukunn.exblog.jp/34211450/2024-10-18 10:00:00 - 菊花賞を目的に2019年以来5年ぶりに1泊2日の京都競馬弾丸ツアーに明日から出かけます。よって一日早く予想をUPします。昨年は5番人気のルメール騎乗のドゥレッツアが快勝し2着は2番人気のモレイラ騎乗のタスチィエーラ2着には1番人気の横山武騎乗のソールオリエンスが入線しました。馬券の方は大外枠になったドゥレッツアの評価を下げ大トリガミになってしまいました。いつものようの過去10年のデーターを分析します。①【秋の昇り馬】 春のG1レースに出走していない昇り馬が 毎年一頭は入着している 2023年 1着ドゥレッツア 2022年 2着ボルドグフーシュ 2021年 2着オーソクレース 3着ディヴァインラブ 2020年 2着アリストテレス 2019年 1着ワールドプレミアム 2018年 1着フィエールマン 3着ユーキャンスマイル 2017年 1着キセキ 3着ポポカテペトル 2015年 3着リアファル 2014年 1着トーホージャッカル 3着ゴールドアクター 2013年 2着サトノノブレス 3着バンデ 2012年 2着スカイディグニティ 3着ユーキソルジャー ②【長距離実績】 入着馬30頭すべての馬が2200m以上の経験あり 連対馬20頭中17頭が直近の2200m以上で3着内の実績あり③【Gレース経験】 連対20頭中17頭、入着30頭中25頭は4月以降のGⅠ、GⅡで4着以内の実績があった④【前走上がり3F】 入着馬30頭中27頭は前走上がり3Fタイム3位以内⑤【騎手】 長距離は騎手の比重が大きいといわれているが・・・ ルメール:3-2-1-2 着外2頭は共に2番人気 川田:0-0-1-7 3着は1番人気、着外3頭は3番人気以内 武:1-0-2-6 着外6頭は全て4番人気以下 戸崎:0-0-1-3 3着は5番人気、着外1頭は3番人気 横山典:0-0-0-5 着外1頭は1番人気 ★川田の成績が悪すぎる⑤【所属】 関東馬4-2-3-46と苦戦傾向だが直近3年は関東馬が連勝⑥【キャリア】 入着馬30頭中28頭は8戦以下⑦【ノーザンファーム、社台ファーム】 過去5年の入着馬15頭 ノーザンファーム:10頭 社台ファーム:3頭 他2頭⑧【枠順】 1枠:2-0-0-18 2枠:4-2-0-14 3枠:1-0-0-19 4枠:0-1-1-18 5枠:0-2-3-15 6枠:1-2-0-17 7枠:1-2-5-21 8枠:1-1-1-27 2枠が好走例多く7枠も入着多い 4枠、5枠からは勝ち馬出ていない⑨【間隔】 3週以内は(0-0-0-16) 10週~25週(1-1-0-11) 半年以上(0-0-0-1) 18年フィエールマン1着、23年タスティエーラ2着⑩【前走レース】 神戸新聞杯:5-4-4-52 連対馬はすべて3着以内、入着馬13頭中12頭も3着以内 セントライト記念:3-3-2-39 連対6頭中2頭は6着以下 ラジオNIKKEI:1-0-0-1 ダービー:0-1-0-1 札幌記念:0-1-0-3 3勝クラス:1-0-0-5 2勝クラス:0-1-4-35 3着内に5頭も入着している この5頭全て2200m以上のレースを勝利している ⑪【前走着順】 連対馬20頭中18頭は前走3着以内、入着馬30頭中27頭は前走3着以内⑬【当日人気】 1番人気 (3-0-3-4) 2番人気 (1-3-0-6) 3番人気 (2-1-0-7) 4番人気 (2-2-1-5) 5番人気 (1-0-1-8) 6番人気 (0-0-2-8) 7~9人 (1-3-1-25) 10人以下(0-1-2-86) 6番人気以下の馬が3着内に10頭も入線している◎ヘデントール ルメールから戸崎への乗り替りは、G1、ノーザン生産で過去5年3-1-0-3の好成績 3勝全て4番人気 勝率42.9% 単勝回収率425% スタート悪いが外枠になったので大きな不利にはならないだろう 戸崎には昨年のドゥレッツアと同じような好位置でのレースを期待したい〇アドマイヤテラ 前々走は直線前が開かずの2着で前走は楽勝 3走前の京都新聞杯が印象に残るレースで 3コーナーからの大マクリで最後はさすがに末脚を無くしての4着 豊かならこの馬の力を最大限に引き出すだろう▲アーバンシック 前走は道中で徐々に位置取りを上げ完勝 ルメール連続騎乗で1番人気になると思われるが 最大の懸念はスワーヴリチャードの産駒であること 長距離が堪えて思わぬ大敗があるかもしれない☆ショウナンラプンタ データーからは特にマイナス要因がない馬 GⅠで結果でていないが京都の坂超えのコースは合いそう デビューから鮫島駿が騎乗しており大仕事の予感あり 穴で大きく狙ってみたい☆エコロヴァルツ 痛恨の外枠を引いてしまった 内枠なら好位イン付けから直線抜け出しが期待できたが残念! それでも長距離の岩田父は期待できるので直線イン付けを警戒したい△ダノンデザイル 昨年のタスティエーラに続きダービーからの参戦 ⑨より長期休み明けは基本的には大きなマイナス 横山典は最近長距離のレースで好走例少なく 人気するので消したかったが好枠を引いたので押さえは必要か△コスモキュランダ 皐月賞2着、ダービー6着、セントライト2着の成績だが デムーロの荒い騎乗が心配で10戦のキャリアもマイナス ある程度人気すると思われるが買っても押さえまで×メイショウタバル 長距離での逃げ残りはたまに見かけるが逃げ馬が人気薄の場合が多い この馬の逃げはマーク必至のため恵まれての入着まで×ピースワンデュック 3連勝でそこそこ人気しているが相手に恵まれた感あり G1 でいきなり好走するイメージ湧かない。豆券押さえまで基本的には上位5頭のレースだと思うが発走まで時間があるので検討を勧めたい。日曜日の朝、コメント欄に最終結論をアップします。
スウィープフィート(24’オークス6)
https://prekrasnie.exblog.jp/34180887/2024-09-30 09:00:00 - 今週も2024年オークス(GI)のパドック写真を掲載します。本日登場は、6着馬スウィープフィートちゃんです。スウィープフィート父スワーヴリチャード 母ビジュートウショウ(母の父ディープスカイ)2021年4月5日生 牝3 栗毛 栗東・庄野靖志厩舎8戦2勝(2024年9月30日現在)名牝スイープトウショウの孫でチューリップ賞(GII)の覇者は4番人気で出走、鞍上は武豊騎手。パドックはあまり落ち着きがありませんでした。レースは、序盤最後方待機。徐々にポジションを上げて4角12番手から追い込むも届きませんでした。なお、現在は夏の暑さによる疲れが抜けていないため、残念ながら秋華賞(GI)は回避の見込みとのこと。早い回復を祈ります。