栗子
唐朝小栗子---youtube AutoTube | Enews daily
http://enewsdaily.blog126.fc2.com/blog-entry-2419.htmlビル沢 | ステレオカセットキングダム 管理人窟
http://nonsencesck.blog94.fc2.com/blog-entry-2316.html栗子疾走
栗子峠 | 続・田舎の生活
http://leica623.blog.fc2.com/blog-entry-4513.html栗子峠通過。紅葉が綺麗です。
ブログですね | すきずき
http://tadekui.blog.fc2.com/blog-entry-2.htmlブログはじめてなんです。栗子です。
えちゃろぐ | No planism
http://espl.blog94.fc2.com/blog-entry-35.html栗子へ!\(^o^)/
栗子餅 | Diary
http://kaokaodiary.blog99.fc2.com/blog-entry-1069.html木曽でこの時期にしか買えない栗子餅です[emoji:e-420]
栗子。 | 僕は甘党。
http://0425yum.blog.fc2.com/blog-entry-22.htmlお久しぶりぶり。お名前を栗子に戻しましたの∧( 'Θ' )∧よろぴこ∧( 'Θ' )∧
朝ドラ「おちょやん」 栗子さん?いますよ、そこに | 高瀬とうやの世迷言
http://takasetouya.blog57.fc2.com/blog-entry-2062.html【画像あり】中国のガッキーこと栗子が死ぬほど可愛すぎて辛いwwwwwwww
http://www.vsnp.net/article/466955043.html2025-04-29 04:00:00 -
【悲報】中国のガッキーこと栗子さん、ヤベー民族だった・・・
http://www.vsnp.net/article/466945394.html2025-02-02 02:00:00 -
新垣結衣のステータス 顔◎ 身長◎ スタイル◎ 声質◎
http://www.vsnp.net/article/466945304.html2025-01-31 01:55:00 -
【朗報】「中国のガッキー」ことモンロウの振り袖姿が可愛すぎる(画像あり)
http://news4wide.net/article/466822781.html2025-01-06 01:05:00 -
【画像】各界のガッキーでどれが一番可愛い?
http://news4wide.net/article/466819632.html2025-10-01 10:05:00 -
【朗報】最近『中国の新垣結衣』が話題だから「似てねぇw」と言うつもりで画像見た結果www(画像あり)
http://news4wide.net/article/466779972.html2025-01-08 01:45:00 -
【きゃわ♪】中国のガッキーこと・栗子、日本で初CMwwwwwwwwwww
http://www.scienceplus2ch.com/article/466153971.html2025-04-16 04:30:00 - 1: 2018/04/16(月) 04:52:53.05 ID:CAP_ 2018年04月16日 栗子:SNSで話題の中国人モデルが初CM キュートな表情、日本語も披露 「栗子」..
中国のガッキーと言われる、ロンモンロウさん・・・・。
http://rorennsu.seesaa.net/article/461781227.html2025-09-21 09:37:00 - 中国のガッキーと言われる、ロンモンロウ(栗子)さん・・・・。ガッキーこと新垣結衣ちゃんに似てますか・・??皆さんの目で確かめてください・・・・・・。
【栗子?】中国のガッキー出川哲朗ベビースターイベントで共演
http://39terebinyusu.seesaa.net/article/460945454.html2025-08-07 08:08:00 - 栗子(くりこ)さん??出川哲朗さんとイベント出演されている様子が「ベビースター60年目新CM スペシャルアンバサダー発表会」に起用されたみたい。栗子(くりこ)さんってもう有名?..
栗子餅
https://runningmoo.exblog.jp/33304533/2024-11-08 11:00:00 - 長野からお客様大好物の栗子餅をお土産に🎵わかってらっしゃる!離れていても忘れずに気にかけていただけるって本当にうれしいこと遠いところありがとうございます今度は私が伺います!
秋のお茶会。:里親さん募集中。フレブル女子。
https://keitohaha.exblog.jp/34200525/2024-10-13 10:00:00 - 今日も元気です。by mioあたしのことも、忘れないでね。 by keito里親さん募集中フレンチブルドッグ女子仮名:みおカラー:ブリンドル年齢:4〜5歳体重:6.7キロ左耳に耳血腫ありインスタグラム:akohaha2016→☆みおちゃんへのお問い合わせ、お申し込みは、ドッグライフセイビングまで、お願いいたします。なかなか掲載が追いつきませんが、今日も備忘録でございます。「長月夕餉茶会」=秋風を感じながら=歓迎冷茶。立春飄雪(2024/四川省/ジャスミン茶)。文山包種茶(2023/台湾/烏龍茶)。ピーナツのクッキー。古樹月光白(2017/雲南省/白茶)。茄子とトマトのマリネ。古樹普洱茶(2015/雲南省/生茶)。ワンタン。白舞茸ご飯。栗子鶏(リーズーチー)。無花果のワイン煮。鳳凰単叢芝蘭香(2024/広東省/烏龍茶)。月餅。おいしいお茶と今回はおいしいお食事も堪能しました。ごちそうさま!輪島支援方法いろいろクリックよろしくお願いします⭐️にほんブログ村
半世紀。。。山人生の締めくくり (上)
https://tabilogue3.exblog.jp/30337086/2024-09-13 09:00:00 - ジイっ 腰に提げた水筒の中身は、、、水じゃないの?また 酒??? しょーがないなあ。。。 (つか 孫よ、有難いことに…、一日中呑んでいられるつ~のは 酒しかないのだよ…)過去、山歴のほとんどを「越後山脈」に費やしてきた。ほぼ「無名山」に遊んできた。それも一つの山人生だ。。。その名を全国に馳せた飯豊連峰、朝日連峰その北東部の沢、虎毛・春川の沢、冬の鳥海と丁山地の沢、厳しかった南会津・村杉半島~丸山~三岩~会津駒、尾瀬深淵の湿原探訪、御神楽岳近縁の岩と沢、西吾妻の嫋やかさ、冬の栗子山塊…、、、雪山や沢の厳しさ、尾根の美しさ、素晴らしさを結晶化させ記憶に残っている。なのに 今70歳を超える齢になって、山域がまるで違う「関東山地・奥秩父」を登ろうという。。。コイツ変わってんな?的なw 一体どんな老人だ?みたいなw 後期高齢者入りだぞ(来年な 💦 多少の抵抗w) それなのに、ソロで奥秩父っ?まだ見ぬ世界への憧れっ?縞枯れ現象の森を行く?、遠くに富士、南アルプスを眺めながら歩く?のか。 そんな「山な」世界の、広大なシルエットに、ほんのチッポケな点として映るであろう自分なのに、足跡を残すだと? 「とぼとぼ歩く老人」にしか映らんだろうに、、、大袈裟な(笑)野望、その順列から言うと…白馬~黒部横断、栂海新道~日本海、上信越、雁ヶ腹摺山~大菩薩嶺・丸川峠、天城越えw となるが? これじゃぁ まだ死ねないねぇ。あと数年かかるわな。。。マジな話、死ぬと解れば最後にどこ行こう? 沢なら二口大行沢? 春川・虎毛沢? 夏道なら朝日連峰天狗小屋? 鳥海・萬助小屋? 南会津・三岩岳の小屋か? 雪があるなら後白髭山 何といっても栗子山塊の太い尾根かな? いずれ、命の区切りはやってくる。。。覚悟はしておかなきゃ。---------------------------------------------------山歴50年、、、18歳で天元台サマーキャンプ、西吾妻からもう56年か。大学1年時 山の経験はほんと初心な学生で先輩に言われるままだった。「ニッカボッカ」姿で、雨傘をキスリングに結わえて、山裾から歩くしか能がなく、取付くまで一日がかりだった。そんな時代に、吾妻 安達太良 朝日 飯豊 八幡平・裏岩手…など、ホエブスで米を炊いて味噌汁啜って缶詰のサンマ蒲焼で縦走してた。山で、肉なんて食べたことがなかった。まったく、ヘッドランプもなかった。ローソクと単一電池2本の懐中電灯。クリプトン球の僅かな灯りだが、それでも勿体ないからと暗くなる前に寝てた。。。寝袋は化繊の重たいヤツ それも大学生協購買部で買ったヤツ(エクスペディション用の厳冬期シュラフ並みの大きさ、それでいて化繊。コレは重いのだw) 靴は、当時にしては珍しく靴紐が一発で締まるD環型フックで 袋ベロの黒革靴を選んでいた。靴だけはこだわっていたので どこに行っても恥ずかしくない代物だった(笑)それより驚くかもだが?マジ、雨合羽がなかった。。。ギョエ~!な話だが、風に吹かれて破れまくりの黄色いビニールポンチョ、蒸れに蒸れる農作業用ビニール合羽。よくもまあ あんなんで。。。冬山は、綿製アノラック一枚。その下に網目の詰まったセーターを着こんでいた。先輩の真似で、アノラックにローソク垂らしたり グリースを溶かして塗ったり、沁みこませたりして防水性を得ていたような、なかったような?代物だった。1980年代になるとパタゴニア社が裏地防水コーティングの合羽を販売したので、いよいよ新宿発の激コミ夜行列車で北アルプスに行けた。しかしその合羽も劣悪で、数年で裏地に塗布された薬剤がボロボロ剥がれ、まるでフケが飛び散った感じになり、メーカーも驚く粗悪品だった。当時のパタゴニアはまだまだ手工業的だった。アイデアを持ち寄って、製品とも言えない「試作品?」を世に出していた。スタッフと言っても彼らがじつは縫製もしてた。市場の反応にはかなり敏感で、且つまともに受け止めようとしてた(当時は真面目な小企業だった)。カラビナ、ハーケンなどの登攀具は決まってシュイナード社を使った(ブラックダイアモンド社の前身)当時、モンベルの裏地コーティングは防水性が高かった。材質的に蒸れたけど、前ボタン式なのでボタンさえ外せば もう充分に着れた。最終的には、前合わせがファスナー式のゴアテックス。80年代後半か?重かったけどツェルトもテントも雨合羽もゴアになった。発想が画期的だった。。。ゴア製品の「矢印が上下反転したロゴマーク」に初めて信頼を置いたのはノースフェイス(ゴールドウィン)のレインスーツが出てからだった。それでも三季用なので冬季使用には問題があった。厳冬期の風対策が足りなかった、顔を隠せるフラップがない、丈が短くて腰が覆えない など。。。やっと1990年代、高田馬場のカモシカスポーツ店でヘリテイジ社製冬季用ゴアを買って、顔半分が覆えるフラップ付、丈が長くなって腰回りが烈風で冷やされることがなく、エスパース社のゴア製ドームテントもあいまって雪山での不安が吹き飛ぶようになくなった。。。とまあ 合羽だけでも深い話が山ほどあるw ソレニシテモ、、、「文明は文化を駆逐する」の喩えで 登山用具は品質が上がり豊富になったが、それとは対照的に一般登山行為の質、精神は劣化していったようだ。---------------------------------------------------北関東、宇都宮、郡山での「バブル」時代。会社の愛好会つながりで劔、槍、穂高、後立山、表銀座に裏銀座、、、そう、この頃になると夜行列車ではなく、直通の夜行バスが出ていた。おかげで北アルプスの有名山はほぼ歩けた。思い出が色濃く残るのは、アルプス縦走も数度目となった我が子らを連れて、鹿島槍赤岩尾根~鳴沢岳を縦走した。すごく段数の多い階段が次々と現れる、その羅列とスパッと切れた崖際の連続だったが もう何度も経験してきた光景のように我が子らは落ち着きを見せ、頼もしかったことだ。こうしてみると…山人生前半は縦走ばかり。お陰で「山を想う心」が培われたと思うし、果敢な時期でもあった。冬季は南会津や飯豊連峰、那須連山に通っていた。昔から、というか 今も続けているが、一人ぽっちでロングに歩くのが「山スタイル」だった。理想というか?周囲も同じ価値観をもっていた。登りの苦しさが楽しさに代わるほどのめり込み、「山と無縁」では暮らせなかった、山に居てさえすれば良かった。有名、無名は関係なく、山頂も要らず、沢で焚火してタープの下、地面にゴロリの日々だった。年間山行日数も80日以上 多くて110日も山に入っていた ほぼ毎週。---------------------------------------------------現在の山道を窺えば 数珠つなぎに次ぐ数珠つなぎで、登山行為は「観光登山」ブームで違和感だらけになった。山行途中で不安を抱くような?厳しさを伴う山行はなくなり、すべてが保護され、結果が計算された安全山行にシフトした、しかも「寄らば大樹的な・右倣え的な」有名山ブ-ムになった。ネットを開けば既に同じコースが「絵日記」になって連なっている。つまりコピーのコピー? そのまたコピーかもしれない。50年経過し 日本での登山行為はすっかり「冒険性」を失った。登山行為の劣化にも、質の違いにも呆れた。有名山を団体でワイワイ歩く中高年、横並び大好きな若者グループ、これらが増えた。誰もが一様に同じ山だ、さらに金太郎飴。「登山アプリ」によって創り出された「ブーム」は日本的な「観光登山」を生み出した。観光登山が「山岳会の登山行為」だと思ってる山岳会もあるようで、山行中に「YAMAP携帯地図」を開く始末。「無事故優先」社会は「登山の質」(冒険性 探検性 予知予見性 危機意識)を変えていたようだ。一言でいえば「小さくまとまった」といえる。傾向・・・、驚くほど「有名山」ばかりを狙う。しかも、登山行為の「結果だけ」を狙う。たとえば、立山・剱岳といえば 観光登山者のほとんどが電車、バス、ケーブルカーを用いて室堂から入山する。タテバイ・ヨコバイでスリルを味わってワイワイ言いながら下山する、それが登山だ、劔岳だ、と思ってしまっている。まさに奇異なことに「勝ち誇った顔」ばかり。。。残念だが「登ったという結果だけ」を得て満足してしまっている。 それとは対照的に、上市駅からタクシーを飛ばし、冬季剱岳の基地といわれる「馬場島」(ばんばじま)から高差2300mを歩いて登る人が少なくなった。その延々10時間ほどの尾根を自分の足で登るところに登山行為の「非日常性」があるのであり、その苦行の中に「内なる自分との葛藤?」「登山行為の本質?」が内在するのだが。。。まさに上記2つの事例の比較でもわかる。昔から山を知れば、当世は有名山の人ごみは避けられないほど観光登山者でいっぱいだ。残念ながら「登山行為の本質?」を味わおうとする人は少なくなり、単にスポーツに成り下がった観光登山ブームの姿に登山のイメージが支配されている。。。もう勘弁してくれと山は嘆いてるハズ。その点でいえば、、、沢登り主体に山を登ってきて 冬は同じ山域の雪山を何度もこなして「山を遊んできた」。山は一つでも 沢は四方八方に広がる。つまり その山だけでも10回は登りと下りとで味わってることになる。ピークハントは1回でも、何度も何度も同じ山を味わってきたことになる。山を知るとは こういう行為の積み重ねということ。ピークハントで一度きりのサヨナラ登山とは 知る山の深さがそもそも違うのだ。。。
滑川温泉・滑川大滝へ 2018.8.4 快晴 (4)
https://ykkyy.exblog.jp/31559050/2024-08-05 08:00:00 - ~滑川温泉・滑川大滝へ 2018.8.4 快晴 (4)~ 何十年ぶりで滑川大滝へ。JRで峠駅に行き、約4キロを歩くか、それとも車で行くか迷うも、車で行く。メンバーは家内と孫と3人。栗子西トンネルを出て、栗子スキー場を過ぎガソリンスタンド跡地を過ぎたところで右折し、板谷に入りジークライト工場を過ぎて右折し滑川温泉へ、五色温泉へは左折。道幅が狭い所が多く、行きはタイミング良く道幅の広い所ですれちがいできた。帰りは座頭転がしのところで対向車。止まってバックしようとしたが道幅が狭い。仙台ナンバーの対向車のドライバーは私の顔を見て100m位バックして下さる。窓を開けて、心より御礼を申し上げる。爽やかな美男子でした。往復56.2km。<大滝沢へ中途まで下り、滑川大滝を望む>
滑川温泉・滑川大滝へ 2018.8.4 快晴 (2)
https://ykkyy.exblog.jp/31559021/2024-08-03 08:00:00 - ~滑川温泉・滑川大滝へ 2018.8.4 快晴 (2)~ 何十年ぶりで滑川大滝へ。JRで峠駅に行き、約4キロを歩くか、それとも車で行くか迷うも、車で行く。メンバーは家内と孫と3人。栗子西トンネルを出て、栗子スキー場を過ぎガソリンスタンド跡地を過ぎたところで右折し、板谷に入りジークライト工場を過ぎて右折し滑川温泉へ、五色温泉へは左折。道幅が狭い所が多く、行きはタイミング良く道幅の広い所ですれちがいできた。帰りは座頭転がしのところで対向車。止まってバックしようとしたが道幅が狭い。仙台ナンバーの対向車のドライバーは私の顔を見て100m位バックして下さる。窓を開けて、心より御礼を申し上げる。爽やかな美男子でした。往復56.2km。<川を渡って吊り橋のたもとを通って、大滝を望むスポットへ約30分歩く>