佐々木大輔

2015.11 | だらだら。

http://masami1209.blog.fc2.com/blog-entry-208.html
18@佐々木大輔さん興行/新木場1stRing

弘前個人 | 相撲あれやこれやバックアップ

http://tekkansumo.blog.fc2.com/blog-entry-297.html
ベスト8○佐々木大輔-高橋光平○川端翔伍-村山大洋工藤豪人-芝匠○○吉田圭佑-中出雄真準決勝○佐々木-川端○芝-吉田決勝○佐々木-芝

弘前個人 | 相撲あれやこれやバックアップ

http://tekkansumo.blog.fc2.com/blog-entry-1282.html
ベスト8○佐々木大輔-高橋光平○川端翔伍-村山大洋工藤豪人-芝匠○○吉田圭佑-中出雄真準決勝○佐々木-川端○芝-吉田決勝○佐々木-芝

第二回関東高等学校選抜相撲大会 | 相撲あれやこれやバックアップ

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団体 優勝 埼玉栄 準優勝 専大松戸 三位 足立新田、東洋大牛久 五位黒羽矢板向の岡工業拓大紅陵個人 優勝 佐々木大輔(埼玉栄)

第二回関東高等学校選抜相撲大会 | 相撲あれやこれやバックアップ

http://tekkansumo.blog.fc2.com/blog-entry-270.html
団体 優勝 埼玉栄 準優勝 専大松戸 三位 足立新田、東洋大牛久 五位黒羽矢板向の岡工業拓大紅陵個人 優勝 佐々木大輔(埼玉栄)

第22回全国選抜高等学校相撲弘前大会個人戦C組 | 相撲あれやこれやバックアップ

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バーサン・ドルジィ(鳥取城北) 武田恭平(金沢東) 高森大治(五所川原商業) 遠藤直文(平舘) 芳賀翔真(東洋大牛久

2月スケジュール | 大内満春スケジュール

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2/4三宅裕司light joke jazz orchestra@名古屋ブルーノート2/12gentle forest jazz band@cay2/13月@MAPLEHOUSE A-stage[秋山一将Trio×金澤健太6]

スノーHP | リンク憶え

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【情報HP】○ SIMSNOW○ Ski&Snowboard Safety○ First Tracks!!○ Y!山岳事故【団体HP】○ 日本テレマークスキー協会(TAJ) ○ Outside Ski Club(

10月16日 サウンド・クルージング | ここちよいカオス

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10月スケジュールに漏れてました。Sound Cruising 2018/サウンドクルージングお問い合わせ: http://sound-cruising.com/open:18: 00 (1st)19: 30~, (2nd

内乱の時代に終止符を。西郷隆盛の生き様

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2025-07-15 07:00:00 - 人生の指針を学ぶ偉人伝

敵をも魅了する西郷隆盛!その秘密は!?

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2025-07-08 07:00:00 - 人生の指針を学ぶ偉人伝

『プロトレーダーエコのFXライントレードマスタープログラム』とは?┃プロトレーダーエコのFXライントレードマスタープログラム 合同会社インベストマーケティング 佐々木大輔 検証

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『プロトレーダーエコのFXライントレードマスタープログラム』の検証・結果┃プロトレーダーエコのFXライントレードマスタープログラム 合同会社インベストマーケティング 佐々木大輔 検証

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『プロトレーダーエコのFXライントレードマスタープログラム』の内容・方法┃プロトレーダーエコのFXライントレードマスタープログラム 合同会社インベストマーケティング 佐々木大輔 検証

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『プロトレーダーエコのFXライントレードマスタープログラム』の口コミ・レビュー┃プロトレーダーエコのFXライントレードマスタープログラム 合同会社インベストマーケティング 佐々木大輔 検証

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5月11日 誕生日の声優

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2025-05-11 05:34:00 - 05月11日 誕生日の声優1976年- 明神あい / フリー1983年- 楠見藍子 / マウスプロモーション1992年- 朝井彩加 / 青年座映画放送????年- 笹森亜希..

継続騎乗

https://vante.exblog.jp/34485492/
2025-03-06 03:00:00 - 先週のオーシャンSを負けたウインモナーク。次走は松岡騎手で福島のモルガナイトSとのことです。以前、マイネルに出資していたときは、関西馬には和田騎手が乗ってくれることが多かったのですが、常にファイトしてくれる姿勢は好感が持て、負けても納得できる騎乗をしてくれました。 ところが松岡騎手。「自分の乗り方ひとつ」と言いながら、こだわらなければならなかった位置取りを放棄して、差しに構える競馬をしました。私はレース前に「切れる脚がない馬なので、差しに構えたら絶対に届かない。ハイペースになっても前にこだわって相手に脚を使わせれば、絶対に粘り切れる」と考えていたのですが、想定していた一番悪い乗り方を選択したので、本当にがっかりしました。次走は佐々木大輔騎手とかファイトしてくれる騎手に乗ってもらえないかと思っていたのですが、松岡騎手とのことで、仕方ないですね。 ウインのHP、社長のページが久々に更新されました。先日のウインマスカレードの勝利に触れ、「この馬は走りが独特で誰も乗りたがらないので、加藤騎手に依頼している」とのこと。さらに、「結果が出なくても、騎手を変えろ!とか言わないでくださいね。騎手だって傷つくんですから!」だそうで・・・。 結果が出ないことで文句を言ってるわけではなく、負けるにしても馬の力を出し切って、しっかり勝負して、納得できる負け方をして欲しいということです。

ブラックジェダイト(2歳新馬・芝2000m優勝)

https://prekrasnie.exblog.jp/34459559/
2025-02-13 02:00:00 - 今日は、2024年12月28日(土)中山第5レース・芝2000mの新馬戦を勝ったブラックジェダイト君を掲載します。ブラックジェダイト父キタサンブラック 母ウェルアウェイ(母の父Monsun)2022年2月20日生 牡3 鹿毛 美浦・大竹正博厩舎1戦1勝(2025年2月13日現在)1番人気で出走、鞍上は佐々木大輔騎手。レースは好位2・3番手追走から直線は力強く末脚を伸ばして後続を突き放し、5番手から伸びた3番人気ドラゴンに2馬身差をつけて優勝しました。勝ち時計は、2'03'8(良)。なお、次走は格上挑戦で弥生賞ディープインパクト記念(GII)に向かう予定です。

アルピナ2 460EXで下る鵡川下流域!バスアクセスで穂別から河口までの40km

https://shugakuso4.exblog.jp/30530368/
2024-11-19 11:00:00 - カヌーカヤックを保管する倉庫、「艇庫(ていこ)」初めて聞いたときに「常用語じゃねえよ!」と思ってから1年が経ちました。秀岳荘白石店の駐車場ある艇庫内のカヤックを、自由に乗り回せるのは福利厚生のひとつです。全部のフネに乗ってやると息巻いたものの、気に入ったモデルばかりに乗ってしまい制覇ならず、白石店カヌー売場加藤です。最近のマイブームSUPを押し込み、ファルトボート(組立式カヤック)では初めての川下りに選んだのは鵡川。比較的穏やかな川で、瀬や危険ヶ所が少なめ、ポーテージの必要な堰堤があり、スタートゴールをバスで繋げる区間です。結果的に「川下り初心者にも勧められるソロ1泊で下りたい区画」でした。今回の行程は1.河口に車を停める2.鵡川厚生病院前(バス停)まで約1km歩く3.バスで穂別出張所前(バス停)にいく(200円/1時間10分)4.穂別出張所から川まで約700m歩く5.河原で1泊して川を下る6.河口右岸でゴールから車まで約1km歩くというプラン。このコースの面白いところは・キャンプ道具とカヤックを担いで歩く距離が、1km+700m+1km=約2.4kmあるのがちょっと大変なんだけど、ファルトらしくて面白い。・札幌から向かうと苫小牧経由の河口デポで、スタート地に車で寄ることがなく、ゴール→スタートはバスなので運転距離が短いこと。・一般的なカヤッカーが避ける堰堤が2個あってフル積載ポーテージを2回もできること。辺りが魅力的なコースでしょう。面倒で少し大変ですが、このコースを下れるなら行ける川の選択肢が一気に増えるはず、な意味でも面白いコース。では下っていきましょー!鵡川厚生病院の前にあるバス停。道南バスの穂別鵡川線はここが始発で、朝2便、夜2便の1日4便が走っています。朝7時29分の始発を狙っていきました。ファルトのバッグ+25Lバッグ+39Lバッグの約35kg装備でスペースを使うので、バスに乗る人が少なくて助かりました。驚いたのは始発の厚生病院前から、終点の穂別出張所までの約40kmを走ってくれて、たった200円なこと。穂別出張所から少し歩いた穂別橋の上流右岸にある河原で組み立てる。京都の老舗フジタカヌーのアルピナ2 460EXです。1人でも2人でも乗れて、ファルトの中でも比較的軽量な19kgは背負ってバスに乗れる旅向きモデル。今年何度もやったので20分弱で組み立てられるようになりました。右岸は護岸されてて組み立てやすいものの、出艇がしにくいので、左岸まで漕いでパッキングしました。バウラインとビルジポンプ、パックラフト用のバウバッグ(MRS)。13Lのドライバッグをスターンの奥に突っ込んで、39LのダッフルとZライトソルははみ出ました。ボニートパドル アンジュナベント。リバー系パドラー的には小さく細長いブレードと長いシャフトがしっくりこないものの、浮力のあるフォームコア入りブレードは漕ぎやすいです。フルカーボン+ベント+フォームコアのおかげか、数時間漕いだあとも疲労が少なく感じました。キレイな印象が全くないいつもの鵡川カラー。水位は結構少なめですが、底を擦るシーンは少なく快適。スタートから豊田橋までは瀬がぼちぼちありました。沈する規模ではないものの、水量が多かったり、慣れてないとドキドキかも。日ごろ直進性が低く、操作性の良いカヤックばかり乗ってるのでファルトの直進性の高さにパドリングが楽しくなってしまいます。ただ回転性が悪いので、やはり鵡川くらい広い川が安心です。川下りでは、位置を特定しやすい橋をチェックしておくと楽しいです。合わせて川下りでは紙の地図があると楽しさが増します。おそらく鵡川は暴れ川。増水の影響が大きいだろうことは随所から見て取れます。「こんな木が!?」という大木が水中に多く沈んでいました。枝も落ちて引っかかりにくい状態ですが、貼り付けられるリスクもあり、出来るだけ事前に見つけて回避するコース取りが大事です。紅葉はほぼ終わりましたが、今の季節は秋なのか、冬なのか。日が短いこの時期、早めに宿泊地を見つけておくのが吉。鵡川は広い河原、豊富な薪で宿泊地には困らない川旅に最適です。十勝川で残したペーストを使って、佐々木大輔氏リスペクトなスープカレーinベーコン。寒くて朝起きたら世界が凍り付いてました。乗ることを考えると、逆さまにしておくのがいいんだろうなを学びました。2日目。日の出が遅く、半分凍ったままの出艇。凍ったシートでお尻が冷たかった。二日目は風も無くて穏やか。旭生橋が見えたらその先にはすぐ頭首工。2回あるポーテージの1回目、川東頭首工。水量次第ではバウラインを持ってライニングダウンも出来そうですが、落差と突起のある堰堤でポーテージが確実。右岸の堰堤上を歩くのが楽でした。下流側はブロックで危険。果敢にも人工物エリアを攻めるZライトソル(固定し忘れ、下流で拾いました)。青空、ベタ凪、カヤック、平和。圧倒的に平和。こんなカヤックがしたいが詰まってます。すぐに2つ目の川西頭首工。こちらは左岸ポーテージ。似た堰堤で、こちらは下のブロック帯がやっかい。川西頭首工の下にはたくさんの鮭が遡上できずに溜まっていました。水量次第では通れそうな魚道はあるものの、多くの遡上を遮る頭首工の存在はまさにムッカペッ(ふさがる川)。オオワシ。カラスに奪われながらシャケを食べてました。新春日大橋。こんな下流なのに大きな岩が特徴的です。手前のアーチ橋が鵡川橋、被って奥にあるのが鵡川大橋。元々上下線で使われてた2つの橋ですが、胆振東部地震のときに鵡川橋が損傷し、鵡川大橋を両側通行で使っているようです。鵡川橋はこのまま撤去されるようで、悲しいかな地震の大きさを改めて感じます。橋を越えた先の右岸側に、鵡川ししゃもふ化場がありました。2022年に新設されたばかりで、最終的には年間1億匹の稚魚放流、18トンの漁獲量を目指しているという。ししゃもの町、鵡川。ししゃもといえば、世界中でも北海道の太平洋沿岸の一部地域でしか取れない魚で、普段スーパーに並ぶのはカラフトシシャモ(カペリン)です。近年漁獲量も減ってしまっているようで、期待したい次第。ちなみに一般的には鵡川大橋の左岸が河原まで車が入れるゴール適地。JRの廃線で使われなくなった橋。いまは鳥たちの住処。橋を越えたら波の打ち寄せる河口が見えます。河口でゴール!1泊2日、約40km程度の、のんびりコースでした。初めてのファルトボートでの川下りには最適で、ファルトの練習、可能性を知れる川になりました。難易度も比較的低めで、ファルトで川下りを練習したい人にはおすすめできます。またソロでバスを使って1泊しながらのダウンリバーにも最適なエントリーコースと言えます。おっとゴールはもう少し先でした。河口から右岸に移動し、ファルトを担いで林道1kmを歩いてからが本当のゴール。肩は痛いし、ドーリーを使うか、畳んで背負っていくのが正解でしたね。[鵡川水位]穂別:53.63m栄:28.69m

一人で十勝川をSUPで下る2泊3日のキャンプツーリング!

https://shugakuso4.exblog.jp/30520871/
2024-11-08 11:00:00 - 「寒さを感じながらも朝まで寝れた」を試しやすい、気温0度付近の寝袋チョイスが楽しいです。スリーシーズン用単体で粘るか、夏用に防寒着で耐えるか、工夫は人それぞれ。外寝が好きな白石店カヌー売場 加藤です。SUPで2泊3日かけて十勝川を河口まで約100㎞下ってきました。石狩川、天塩川に次いで北海道で3番目に長い十勝川。延長156kmは、全国でも18番目の長さです。流域面積に至っては北海道で2番目、全国6番目の大河です。今回は、一人川を下ってから車回収をするために手間をかけました。1.札幌から帯広方面に向かい、新得駅に自転車をデポ。2.スタートの新清橋にSUPや道具一式をデポ。3.河口まで移動し、車で車中泊。4.河口に車をデポし、2台目の自転車で新吉野駅へ14km移動し、新吉野駅に自転車をデポ。5.新吉野駅→新得駅までJRで移動(1時間50分/1890円/乗換1回)6.新得駅にデポった自転車で新清橋へ8km移動。7.自転車を新清橋にデポし、SUPで河口へ。8.車で新吉野駅、新清橋の自転車を回収。の流れ。自転車で行くには距離がありすぎて、スタートとゴール地が駅から遠いこともあり、2台の自転車を使いました。仕事終わりにそのまま移動し、自転車やSUPをデポ。気持ち良く十勝川河口で車中泊。ゴール地である河口に車を置いて、自転車で駅まで行きます。十勝河口橋。川霧で川の雰囲気もよくわからない。しかし大河。向かい風なら撤退もあるかもしれない川幅。0度付近で顔と手が寒いです。新吉野駅。6時32分の始発のワンマン列車で新得へ。寝不足で座って数秒で眠りにつきましたが、地元学生が乗っては降りている雰囲気を感じていました。池田で乗り換えて、新得駅。駅舎横に複合施設を作ってる最中でした。ぺろっと自転車で新清橋へ。自転車2台を使いましたが、私が輪行ジャンキーなら1台で行けたコースでしたね。数年前のStarboard Touring ZEN12.6×31×6をチョイス。現行では12’6″ x 30″ TOURING M Zen Single Chamberが近いモデル。広すぎない幅で、長すぎず、川でも乗りやすいツーリング艇です。浮力も高く、荷物を積載する余裕があります。パドルはスウィングスター Bigsby“N” 2P。フラットなブレードで川にも向き、身長+10cmくらいが使いやすいです。キャンプ道具を積んだSUPに乗るのは人生初。前後の重量バランスもわかりませんし、固定も何が正解かわからない。私はいつもやってから悩むスタイルです。結果的に前重めのだと、瀬で船首が跳ねにくく安定しやすい印象でした。立つ位置はやや後ろで、船首を上げるように。荷物は完全防水TIZIPファスナー付きダッフルの中に。先端にロールトップのSeatosummit ビッグリバードライバッグも付けていますが、ロールトップは1日水を浴び続け転覆もすると中まで浸水してました。後ろにもTIZIPファスナーの、MRS バウバッグを付けてます。パックラフト用ながらバックルで着脱でき、低重心でSUPに最適です。激しめの川下りの時、寝袋やカメラ類は防水信頼性の高いTIZIPドライバッグで持ち運びたいと考えています。以前来た時よりも水位が高めで、底を擦らないのが快適。濁りが入ってるのと、瀬が高くて怖い。スタートの新清橋から祥栄橋辺りまでの25kmほどは、気の抜けない瀬やストレーナーが連発します。初日は6回落ちて、2回SUPがひっくり返りました。フル積載でひっくり返ると足のつかない場所で起こすのが大変で時間がかかります。時間をかけてるうちにストレーナーに引っかかりかけて、すごい危ない状況になったのが1日目のハイライト。今回はgoodrのハロウィンサングラスを着用。2024年11月より代理店が変わりました。このパリピハロウィンモデルは白石店2階にある在庫1個のみです。リバーSUPではリーシュとクイックリリースが必須です。PFDは、NRSの2024新作ベクター。フィット感が抜群に良く、腕肩回りが動かしやすく、大きなクラムシェルポケットが使いやすいPFDです。リーシュは、Palm クイックSUPリーシュ3m。バックル着脱でき、軽く安く、ベルクロでの自動解放機能もあるシンプルで使いやすいリーシュです。背中には日高の山々が見えるのが十勝のいいところ。空が広いのを感じます。日照時間の短いこの時期。3時前には宿を見つけておく必要があります。十勝川は泊まりやすい河原が多いですが、街が近いので士狩大橋より手前辺りが良さそう。晩御飯はハロウィンなので、カボチャを入れたスープカレー。スープカリーの匠 ペーストタイプ 濃厚スープを使いました。店頭で無料配布している「BACKCOUNTRY RESEARCH WINTER24/25 (WEBではまだ見れない)」で、佐々木大輔氏がスープカレーを作ってる絵に惹かれた結果です。フリーペーパーながら写真がめちゃくちゃキレイで毎年楽しみにしています。河原でテントを張るのは無粋な気がしてるのでタープ泊。寝具は、SUPの上にZライトソル+ダウン量250g位でリミット3℃の寝袋。気温は-2℃くらいだったようで、少し寒さを感じつつも起きることもなく朝まで寝れました。テントシューズを持ってくれば良かったなというのが反省。2日目。良い感じに冷え込んで、タープもダッフルバッグも凍っていました。スープカレーの残りにうどんを入れた朝ごはんをぺろっと出発。橋の上を歩くマダムに声をかけられました。マダム「お仕事ですか?」私「え、趣味です。」十勝大橋。街に寄るマイルールは、街に立ち寄ることで旅感が出る気がするから。1日分の食料しか持ってきてないので買い出しに行きます。帯広のご当地スーパーフクハラを目指したら開店前で、24時間営業のトライアルへ。往復3km程度でちょうどいいお散歩です。帯広神社のイチョウがキレイ。十勝大橋の右岸にあった十勝川インフォメーションセンターに寄り道。学生の時は興味が持てませんでしたが、歴史を知ると土地の理解度が増して楽しいです。十勝大橋の1kmほど先に人工物のような怪しい瀬。水量が多いからか普通に突破できましたが、水量次第では危ないかも。航空写真でもわかります。もうひたすらにハクチョウが多い。数百羽は見ました。下流のトロ場で休んでるのを見つけたと思ったら、こちらに気付いて飛んでいくのが申し訳ないです。もう季節は冬ですね。良い感じの斜面が増えてきて楽しい渓相。この辺りまで来ると大きな瀬も減りますが、木の沈んだ瀬が多くあって怖いです。特にフィンがあり、リーシュの付いたSUPでは万が一がありそうで全部回避。札内川合流。手前が下流で、左が札内川、右が十勝川。濁る十勝川に、キレイな札内川が混ざって分離してる光景が不思議でした。札内川合流までは左のソフトリバーフィン。河口まではStarboardの純正DolFin22に変えます。明らかに直進性が変わるのを体感できました。持ってきておいて良かったわさ。幅が広くなって、トロ場の先に橋が見えたら右岸上陸。魚道観察室ととろ~どです。魚道を水中から覗ける施設です。ちょうど今日1匹目という鮭の遡上に出会えました。パドラー的には、バックウォッシュの断面図には面白さと恐怖心の板挟みでした。ととろ~どを出て、下流に向かうと落差を感じる橋と工事車両が。十勝川の核心部、千代田堰堤です。事前情報で、右岸ポーテージと聞いてましたが、工事中で柵もあって絶対無理な雰囲気。消去法で左岸へ。左岸は足場の安定しない草地と、2m近い柵付きの岸。荷物を全部ばらして、投げて、押し込みました。上がった先も藪やゲートで、思ってた以上に大変なポーテージでした。やや水量が多いと思うので、水量次第ではポーテージ感も変わりそうです。河口を目指さないなら、魚道観察室ととろ~どの駐車場ゴールが現実的でしょう。1935年に作られた、北海道随一と言われる千代田堰堤。幅160m近い二段の堰堤で、二段目は容易に溺死できるバックウォッシュ。2024年6月には国内最大規模の堤防決壊実験も行われた場所です。パドラー的には邪魔な堤防ですが、水害対策としては効果的な存在なのでしょう。十勝利別川との合流点から、少し手前で2泊目。2日目はおでん。寒いときはODEN。3日目。最終日です。タンチョウの恐竜みたいな鳴き声で起きました。道内で1000羽ほどいると言われてるタンチョウですが、3日間で延べ50羽は見たであろう希少さを感じさせない絶滅危惧種。3日目はスタートから10㎞まっすぐのドストレート区間。10㎞先の豊頃大橋がずっと見えてる中漕ぎ続けるのが、苦行区間と言われる由縁でしょう。もちろん治水された人工で、統内新水路という1937年に完成した水路です。本来の十勝川はもっと池田町側をくねくねと流れていたようです。航空写真で見ると旧十勝川の痕跡をなんとなくたどれます。200m近い川幅でひたすら漕ぐしかない。SUPのパドリングを「あーでもない、こーでもない」と確かめながら漕ぎ続ける、まさに修行区間でした。有難いのは若干追い風だったこと。正直余裕でした。豊頃大橋。8年掛けて1983年に完成した、帯広と釧路を繋ぐ橋です。上陸ポイントが分からなかったので、橋を越えた右岸支流を遡上したところから上陸。私の古いツーリングマップルに載ってたアメリカドーナツ屋さんへ。悲しみの定休日。セコマでアイスを買いました。豊頃から河口までは20kmくらい。良い感じに向かい風だったので、レジャーシートでセーリングSUP。3日もSUPの上で過ごすと正しい乗り方がわかってきました。これです!まちがいねえよ。最後の十勝河口橋。1992年にこの橋が出来るまでは、渡し船で人を対岸に送っていたというのだから橋は偉大です。ここまで来れば河口までラストスパート。ぽろっと漕いで河口到着。約100㎞。楽しい川下りでした。SUP川旅の可能性を感じました。自転車2台を回収しつつ、インデアンのカレーを食べて帰りましたとさ、めでたしめでたし。3日分で長くなりました。ここまで読んで頂いてありがとうございました。札幌でも雪が降りましたが、それでも楽しめるパドリングも多くあります。ドライスーツを着ればまだまだパドリングシーズンです。やってる人をあまり見ないSUPでの宿泊有りな川下りも魅力的です。秀岳荘白石店2階カヌー売場は、冬でもカヌーカヤック本体、ウェアや小物類を置いています。今冬のパドリング装備、来年のパドリング準備、十勝川のSUPツーリングの話を聞きに、お店に遊びにきてください![十勝川水位]共栄橋:142.62m帯広:32.21-32.18m千代田:8.88-8.69m

33年目にして

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2024-10-19 10:00:00 - ようやく一息ついたので、9月中旬からの振り返りを駆け足で。9月○日 「週刊文春」食材シリーズの取材で北杜市へ。これまで昆布、鯖、自然薯などを取り上げてきたが、今回のテーマはキノコ。カメラはいつもの吉澤健太さん。まずは北杜市にある「白州・山の水農場きのこ専門店」を訪ねる。キノコ好きの集まる店。思わず乾燥キクラゲなどを買ってしまう。翌日、キノコ料理といえばここ、ということで恵比寿「マッシュルーム」へ。山岡昌治シェフのキノコ冒険譚がとにかく面白く、聞き入る。「食毒不明」という言葉を知る。「山の水農場」の水谷多呂さんもそうだが、キノコに憑かれた人々はとても魅力的だ。その翌日には、大阪「きのこの里」へ。こちらの若き店主ももちろんキノコ・フリーク。3日間、キノコ漬け。9月○日 大阪からいったん岡山に戻り、翌朝、再び東京へ。銀座「鮨青木」で連載の取材。今回の食材は、皮剝と鰤。夕方、恵比寿「創和堂」から中目黒「バルエンリケ」へ。9月○日 超多忙な弁護士さんと新宿で30分ほど面会。政局がにわかに動き始めた。終了後、タカダさんと三鷹の「みか月」へ。9月○日 京都に来ていた小暮夫妻が来てくれることになり、津山市内「cacashi」で夕食。噂に聞いていたカカシではあったが、驚くほど旨い!すべての皿が素晴らしい!この店が他の大きな街に流出しないことだけを願う。フランス暮らしが長かった小暮夫妻も本気で絶賛していた。9月○日 小暮夫妻をホテルでピックアップし、牛窓へ。行きのクルマの中では、やはり昨晩の「cacashi」の話に。思わずメニューひとつひとつを振り返るぐらいインパクトがあった。牛窓の「中光商店」で揚げたての練り物を食べ、買い込む。岡山駅近くにクルマを駐車し、小暮夫妻とともに東京へ。岡山→新横浜間、隣に座った徹さんと2人で休むことなく話し続ける。9月○日 早朝、上野から美浦トレーニングセンターへ向かい、佐々木大輔騎手のインタビュー。なかなか手強く、少しひるむ。それにしても、1991年に「Number」で最初の記事を書いてから33年、ここへきてついに競馬特集号で競馬記事デビューできたことが感慨深い。取材終了後、岡山に戻る。10月○日 クルマで京都へ。2時間半の距離。クルマで家からダイレクトに行ける関西取材が身近で楽になった。「星のや京都」で俳優・町田啓太さんの取材。取材チームとは別で現場入りした私は、渡月橋からひとり舟に乗り上流へ。高校の修学旅行で適当なプランを提出しておいて、班で保津川下りを楽しんだことを思い出す。この日は終日撮影。その間、私は、施設内のカフェでひたすら藤原公任の資料を読み込む。夜、木屋町あたりへチームで出る。10月○日 朝からあいにくの雨。しかも本降り。藤原公任が舟上で歌を詠んだという大堰川を眼下に眺めながら、町田さんにインタビュー。公任の話から芝居の話まで。某ドキュメンタリー番組が町田さんに密着していて、インタビュー中もずっと回していた。取材終了後、フジオカさんと渡月橋脇の蕎麦屋で軽く打ち上げ。ビールを一杯。私は翌日、栗東で取材があるため、そのまま京都に残り、ホテルで資料を3時間ほど読み込み、丸暗記する。10月○日 朝、草津のホテルで編集者のテラシマさん、カメラマンのシモヤシキさんをピックアップし、栗東トレセンへ。永島まなみ騎手、田口貫太騎手の取材。佐々木、永島、田口と皆、期待の若手ジョッキー。尖っていたり、もがいていたり、必死だったりする20代前半の若者の姿勢に好感。ひたすら前に突き進んでいく感じがすがすがしい。午前中にすべて終わり、岡山に戻る。10月○日 この日は、地域の「道つくり」の日。春にも参加したが、地元の川や道などを住民で掃除するのだ。唯一、田舎で暮らしているんだ、と実感する日。小川を2時間ほどかけて掃除し続ける。10月○日 家人の高校時代の友人夫婦来訪。再び「cacashi」へ。やはり、旨い。翌日が上京日にあたっていて早いため、残念ながら早々に解散。10月○日 新宿伊勢丹「鮨廬山」で姉の同級生と定例の昼食会。共通の趣味の話、尽きず。10月○日 銀座「鮨青木」で連載取材。本日の鮨種は鮪。ソムリエの北村駿さんが鮪に合わせてきたのは、「十四代 龍の落とし子」。とんでもなく旨く澄んだ酒だった。終了後、「サライ」のヤマザキさんとスタバへ。夜、中目黒「バルエンリケ」へ。10月○日 学生時代のバイト仲間、宮本卓と西麻布「鮨まつ」で待ち合わせ。宮本さんは世界を舞台に活躍しているゴルフ写真家。いまも講演や写真展のため全国をまわっている。45年経ってまたこうやって会える幸せをかみしめる。たまたま2人とも「まつ」に通っている(私は通っていると胸を張れるほどではないが)ことがわかり、ついにこの日、2人で会うことに。10数年ぶりかと思われるが、5分もあれば半世紀前へとタイムトラベルしてしまう。20代の出会いは大事だな。交差点「びぬ」で赤ワインを飲み、1日を綺麗にしめる。10月○日 下北沢「鮨魚真」でマネージャー氏と待ち合わせ。無限に湧き出る話題をひとつひとつ潰していくもなかなか終わらず。話に夢中になっていて気がつかなかったが、カウンターには、昔お世話になった編集者夫妻の姿が。しばし歓談する。マネージャー氏と電車で都心に戻り、結局銀座へ。三鷹育ちの私にとって、銀座は特別なことでもない限り行かない街だった。四谷から東は別世界という感じだったのだ。中学校はたしかに港区にあったけれど、四谷からは地下鉄だったから、やはり四谷が私にとっての東京の果てなのだ。そして、マネ氏と行った銀座は私が足を踏み入れてはいけない場所だった。人への興味は尽きないのだが…。虚栄と自己満と空虚と…まあ、そんなものがごちゃ混ぜになっている場所なわけで、私は完全に浮いていた。向いてないのだ。その後、六本木で蕎麦を食い、尽きない話の続きをし、解散する。10月○日 昼過ぎ岡山空港着。駐車場にとめてあったクルマのシートにおさまった瞬間、両肩にのしかかっていた重き濃密な時間から解き放たれる。帰宅後、2日間で4本の原稿を書き上げ、入稿する。 ここからはしばし単行本2冊と向き合うことに。ようやく、この日がやってきた。
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